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転載記事:●超拡散宜しく《『Voice』2017年1月号(12月10日発売)に私が取材・構成した「小池百合子東京都知事:もったいない五輪の精神」が掲載されています》

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***以下は転載記事***

●超拡散宜しく《『Voice』2017年1月号(12月10日発売)に私が取材・構成した「小池百合子東京都知事:もったいない五輪の精神」が掲載されています》


■豊洲・五輪会場と、歴代都知事の負の遺産に忙殺され、
小池都知事の独自性を出せず、暗澹たる状況になっています。

そのような中で、
時間を割いていただき都民と国民に「夢」を与えていただけるお話が訊けました。
観光ボランティアのユニフォームについては、
取材した翌日に「躊躇なく変えます」と、宣言されてましたが、
都知事の観光ボランティアユニフォームに対する基本的な考え方、
また、最後のところで「尖閣寄付金14億円」の使い途について、
対談の中で方向性を示していただけました。

対談の「目玉」は、
五輪を通して東京と日本をどのようにして「明るい夢と感動」を実現できるか、
読者諸賢にも納得していただける「企画案」を小池都知事に提示していただけました。
その「企画案」は、
東京都美術館での『2020東京オリンピック・パラリンピック記念:大浮世絵展』と、
東京現代美術館での
『2020東京オリンピック・パラリンピック記念:アニメ原画&フィギュア展』を
最大規模で実施していただける可能性を示していただき、
実現できたらオリンピック以上の客員動員数になる可能性もありますので、
是非、皆様からも小池都知事に激励のハガキ(X'masカード)を
届けていただければと思っております。

同1月号には、「戦前の昭和天皇と皇室の真実Ⅳ」も寄稿してありますが、
現在有識者会議で審議している天皇の「譲位」問題に
一石を投じる内容になっておりますので、
小池都知事との対談記事と併せて「保存版」にしていただけば幸いです。

尚、『Voice』の発行部数が3万部ですので、
小池都知事のファンに伝われば、瞬間的に売り切れになると思われます。


※トランプ次期大統領へ10万通のX'masカードを届けましょうの記事に、
トランプ夫人とトランプ政権の要人の名簿もアップしましたので、
宜しくお願い致します。
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転載記事:●緊急拡散宜しく《朱成山元南京「大虐殺」記念館々長が全国縦断講演会実施》

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***以下は転載記事***

●緊急拡散宜しく《朱成山元南京「大虐殺」記念館々長が全国縦断講演会実施》


■平成6年(1994年)に船橋で、
朱成山南京「大虐殺」記念館々長が夏淑琴と反日シンポジウムに招待され、
あることない事をしゃべっていましたが、その会場に潜入して夏淑琴と、
やりあったのが昨日のようによみがえりました。

すでに広島や岡山は終わっているようですが、
11日・神戸、12日・名古屋そして15日は東京で開催されます。
22年前は保守としては私ひとりだけでしたが、今回は保守派の総力戦で、
朱成山氏に「南京問題は中国のプラスにならないことを知らしめ」
一気呵成に反日日本人ネットワークを粉砕しましょう。


※「神戸・南京をむすぶ会」のホームページ、http://ksyc.jp/nankin/


【主催者:神戸・南京をむすぶ会】《前侵華日軍南京大虐殺遇難同胞紀念館館長 朱成山さん講演会》


【日時】2016年12月11日(日)午後6時30分~8時30分

【参加費】1000円(学生500円) ※事前申込不要です。



【会場】公益財団法人:神戸学生青年センターホール


住所:〒657-0064
神戸市灘区山田町3-1-1

電話番号
078-851-2760
FAX番号
078-821-5878
ホームページ
http://www.ksyc.jp
E-mail
info@ksyc.jp



【テーマ】「世界の記憶と平和の構築のために努力しょうー私はどのようにして南京大虐殺紀念館館長をつとめてきたか」講師:前侵華日軍南京大虐殺遇難同胞紀念館館長・朱成山さん


【DVD上映】 夏瑞?(シャ・ルイロン)さんの証言



※神戸・南京をむすぶ会は、1997年以降毎年、南京ともう一か所、
日本軍が侵攻した現場を訪ねるフィールドワークを行っています。
今年は南京と広州を訪ねました。
また12月には、南京大虐殺の幸存者に来ていただいて
神戸を含め全国5~6か所で証言集会を開催してきました。
高齢化する幸存者の健康を考えて、
今年は、幸存者を招請せずに
前侵華日軍南京大虐殺遇難同胞紀念館館長の朱成山さんの
講演と夏瑞?(シャ・ルイロン)さんの映像をご覧いただきます。
夏瑞?さんは、1922年8月22日生まれ、南京在住、1937年15,6歳の頃、
祖父は日本軍に銃剣で刺殺され、自身も刺傷。
日本兵に「花姑娘」探しを手伝わされたり、強姦された女性たち、
難民区から連れ出され虐殺される大勢の人たち、「慰安所」、
細菌による人体実験現場近くで、
元気で入っていく中国人が死体で運ばれて行く様子などを目撃されています。
細菌戦軍事裁判で頭蓋骨を証拠として持ち込み証言されました。
現在敬老院で生活されています。今回は、ご高齢の為に、映像でお話を聞きます。

※1954年南京生まれの朱成山(ツゥ・ツェンサン)さんは、
中国抗日戦争史学会副会長、南京大屠殺研究会会長、
侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念館名誉館長、前同館館長です。
神戸・南京をむすぶ会の南京訪問では、
毎年私たちをあたたかく迎えていただきました。
朱さんは、南京の事実を真摯に知ろうとする多くの日本市民の思いに応えて、
多大なご協力をいただきました。
このつながりが日本の市民と中国の市民の橋渡しをして来てくれたと思います。
そして、今また関係が危ぶまれる中で、国家間が不安定であっても、
それを補う市民どうしのつながりがあることが平和の維持
に大きな役目を果たすであろうことを願い、
静かにじっくりと事実に耳をかたむけたいと思います。
ふるってご参加ください。

主催:神戸・南京をむすぶ会(代表・宮内陽子 副代表・門永秀次、林伯耀)
〒657-0064 神戸市灘区山田町3-1-1
TEL 078-851-2760 FAX 078-821-5878 神戸学生青年センター内
ホームページ
http://ksyc.jp/nankin/
e-mail hida@ksyc.jp
(事務局長:飛田雄一、ひだ ゆういち)
後援:神戸学生青年センター


■□■東京開催■□■
「南京大虐殺79カ年 東京証言集会」が12月15日(木)に開かれます。
侵華日軍南京大虐殺遭遇同胞記念館の前館長である朱成山先生が講演します。
「南京大虐殺79カ年 東京証言集会」


【日時】 12月15日(木)18時30分~

【会場】韓国YMCA(在日本韓国YMCAアジア青少年センター) 9階国際ホール


【住所】東京都千代田区猿楽町(さるがくちょう)2-5-5
JR水道橋駅下車5分
内容 幸存者証言ビデオ(侯占清さん、石秀英さん)
講演「世界記憶遺産と南京大虐殺ー中国の平和への取り組み」
    朱成山さん(侵華日軍南京大虐殺遭遇同胞記念館前館長)
会場費 1000円(高校生以下無料)
主 催 12月南京証言集会実行委員会
連絡先 ノーモア南京の会(FAX 03-3889-9499)

■□■□■□■□■□■参考:下記の『水間条項』の記事は、2011年12月8日のものです。

●超拡散《中国の情報戦は日本国内で仕掛けられていた》


■前回の記事で、少し触れたが、
朱成山「南京大屠殺記念館」館長と来日した夏淑琴・生存者が
平成6年8月11日、『ニュース23』特集「南京事件生存者の証言」で、
生々しく語っていた。

その内容は「母親は、赤ちゃんを抱いてテーブルの下に隠れていましたが、
見つかってしまいました。
……日本兵は、赤ちゃんを奪いとると下にたたきつけて殺したのです。
そして母親は服をすべて脱がされ、たくさんの日本兵に輪姦され殺されました。

姉も輪姦されました。その後で日本兵はおじいさんの杖を姉の体にさし入れ、
かき回して殺したのです。
日本兵は三回、私を刺しました。その時の傷がこれです」と、
垂れ流していたのです。

当時も今も、「南京大虐殺」問題は政治問題そのものであり、
政治活動を目的にした者にビザを発行した外務省の責任を、
まともな国会議員が一人でも国会で追及していたら、
シンポジウムでの証言など不可能だった。

まして、筑紫哲也氏の番組で、
証言内容を一切検証することなく垂れ流すことなどあり得ないことだったのです。

小生は、東京のシンポジウムの後、
船橋市での20名前後のシンポジウムに出席したが、
一通りの証言が終わって質疑応答の時間になったので、
「南京陥落のあと直ぐに中華門から入城した記者が
『中国人は誰もいなかった』(『「南京事件」日本人48人の証言』79頁参照)と
証言しているが……」と、質問すると、会場は騒然となり、
「君は日中友好を壊しに来たのか」などの罵声が飛び交っていたのです。

日本人の証言とすり合わせて、真相を深めることが本来の「日中友好」と、
皆様方も考えていらっしゃるでしょうが、
反日日本人は日本人を一方的に貶めることが「日中友好」と判断しているのです。

これが反日サヨクの実態なのです。
その会場には一般参加者とおぼしき者は、数人の主婦たちだったが、
小生の発言後ヒソヒソ話しを始めたので、明らかに動揺していました。

小生が筑紫氏の番組が、とんでもない反日プロパガンダと確信したのは、
平成6年5月27日、「南京郵便袋虐殺事件」裁判が、
東京地裁で公判中にも拘わらず、『ニュース23』は
特集「従軍日記は語る」を、垂れ流したことだった。

その特集番組は、公判中の被告をビデオ出演させて、
判決に予断を与えるような一方的な「南京虐殺」の証言
「ガソリンぶっかけて、…たった1リッターかけても、ブワッと広がるんです。
ボーッと飛び上がりおった。飛び上がって転げるわけね」(12秒)とか
「『おい、そんなに熱ければ、冷たくしてやろうか』と言うと、
手榴弾を二発、袋の紐に結びつけて沼に放り込んだ」(10秒)と、
放送したが、高裁と最高裁でも、この東史郎氏の証言は捏造と判断され、
東史郎側は敗訴したのです。(『「反日」包囲網の正体』205頁参照)
このように、やり放題の偏向番組に批判の声を上げた保守言論人は、
小生が『ゼンボウ』や『正論』に批判論文を発表するまで、みな沈黙していました。
実際、現在でも言論人に戦うことを期待するのは、
砂浜でダイヤモンドを探すようなものなのです。

昨日(12月7日)、野田首相の訪中延期を伝えた全国紙で、朝日新聞が、
゛南京事件゛を「南京事件」と鍵かっこ付きで表記したことは、
南京問題に関する社内の変化が垣間見えます。
それと比較すると、読売新聞は、鍵かっこ無しの南京事件だったが、
最近の読売新聞の左巻きを表していますね。

(以下略)

■□■□■□■□■□■
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転載記事:●緊急拡散希望《 皇室・皇統を考える国民集会 H28/11/23:近現代史研究家・水間政憲》

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***以下は転載記事***

●緊急拡散希望《 皇室・皇統を考える国民集会 H28/11/23:近現代史研究家・水間政憲》


■11月23日(新嘗祭)に砂防会館で行われた
【 皇室・皇統を考える国民集会】の私の動画がYouTubeにアップされましたので、
拡散をお願いいたします。
それは、時間が5~6分ですが、
憲法・皇室典範改正に米国から嫌がらせをうけないための心理戦として、
トランプ次期大統領に日本から
「10万通のX'masカードを届けましょう」と呼び掛けたからです。

同動画URL【 皇室・皇統を考える国民集会 H28/11/23:水間政憲】URL■
https://www.youtube.com/watch?v=-orcVYXbFfk


以上宜しくお願い致します。

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転載記事:●超拡散宜しく【トランプ大統領に「X'masカード」を10万通届けましょう】

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***以下は転載記事***

●超拡散宜しく【トランプ大統領に「X'masカード」を10万通届けましょう】


※宛先:President Elect Donald Trump

The Trump Organization
725 5th Avenue
New York, NY 10022
USA



■第45代米国大統領は、ドナルド・トランプ氏に決まりました。


これから来年1月20日の大統領就任式までに、
4000名の閣僚や政府高官選出作業に忙殺される中での「忙中閑あり」は、
「X'mas」になりますので、これからの緊密な日米同盟の要望も兼ね、
覚醒されていらっしゃる国内外の愛国者の皆様方の総力を結集し、
米国第31代フーバー大統領(共和党)の再来を願って
トランプ大統領に10万通の「X'masカード」を届けましょう。

◆「X'masカード」は、「和風」や「歴史戦ポストカード」など、
各々がオリジナリティー豊かなものを贈ってください。
米国の「X'masカード」は、一般的に11月第4週から受付ているようですので、
12月10日頃までに発送してください。

◆送付先◆President Elect Donald Trump

The Trump Organization
725 5th Avenue
New York, NY 10022
USA


※参考資料『フーバー回想録』 
「私は、ダグラス・マッカーサー大将と、(一九四六年)五月四日の夕方に三時間、
五日の夕方に一時間、そして、六日の朝に一時間、サシで話した。
(中略)私が、日本との戦争の全てが、戦争に入りたいという狂人(ルーズベルト)の
欲望であったと述べたところ、マッカーサーも同意して、
また、一九四一年七月の金融制裁は、挑発的であったばかりではなく、
その制裁が解除されなければ、自殺行為になったとしても
戦争をせざるを得ない状態に日本を追い込んだ。
制裁は、殺戮と破壊以外の全ての戦争行為を実行するものであり、
いかなる国と雖も、品格を重んじる国であれば、
我慢できることではなかったと述べた」とか、対日経済制裁については
「…ルーズベルトが犯した壮大な誤りは、一九四一年七月、
つまり、スターリンとの隠然たる同盟関係となったその一カ月後に、
日本に対して全面的な経済制裁を行ったことである。
その経済制裁は、弾こそ撃っていなかったが本質的には戦争であった。
ルーズベルトは、自分の腹心の部下からも再三にわたって、
そんな挑発をすれば遅かれ早かれ(日本が)報復のための戦争を
引き起こすことになると警告を受けていた」と、回想していました。



【将来の大統領候補イバンカ・トランプさんに年賀状を贈りましょう】


■この度の米国大統領選最大の功労者は、イバンカ・トランプさんですが、
ヒラリー・クリントン女史が敗北受諾演説で
「私たちは最も高い『ガラスの天井』を打ち破ることはできませんでした。
でも、いつか誰かが打ち破るでしょう。
そのときが、
今、私たちが考えている以上に早いことを望みます」と述べられてました。

その「ガラスの天井」を打ち破る第1候補に現れたのは、
イバンカ・トランプ女史なのです。

トランプ大統領が2期8年大統領を務めた後の共和党大統領候補は、
イバンカさんが最有力になることは明らかですので、年賀状を贈りましょう。
イバンカさんは結婚後「ユダヤ教」に改宗されてますので、
「X'masカード」は失礼になります。


また、米国大統領の親族は、閣僚にはなれませんが「大使」は禁止されてません。
イバンカさんが大統領候補になるまでの期間中に、
政治経験を積む最適なポストとして「日本大使」になる可能性は十分あり得ますので、
イバンカ女史には「年賀状」を贈ってください。

◆宛先◆Mrs.Ivanka Trump


The Trump Organization
725 5th Avenue
New York, NY 10022
USA

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇『トランプ大統領宛てX'masカード参考文例』


●CONGRATULATIONS TO DONALD TRUMP, 45th President of the United States!(ドナルド・トランプ米国第45代大統領おめでとう!)


●May your Christmas be filled with plenty of joy and happiness.(あなたのクリスマスが多くの喜びと幸せで満ちたものになりますように)


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【動画】水間条項国益最前線 第6回前編「アメリカ大統領選トランプ勝利と今後の流れ」
http://www.nicovideo.jp/watch/1478689273



■トランプ大統領になると11月3日の「水間条項」にて予見してましたが、
それが現実化しました。
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この激変する国際情勢下で、GHQ占領下、
焦土と化した日本を見切って韓国に帰国した朝鮮人に「特例法」として、
特別在留許可を与える「議員立法」を自民党が審議していますので、
阻止するために覚醒している皆様方の協力が必要ですので宜しくお願い致します。

水間条項国益最前線は、
日本の国益を護るために有益な情報を発信するために開設されたチャンネルです。
共に戦ってくださる同志の皆様の加入をお待ちしております。

*今回は前編、中編、後編の三部構成となっております。
中編・後編の公開は、編集の都合により、準備でき次第順次アップし、
11月10日6時までに完了予定です。よろしくお願い致します。


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転載記事:●緊急拡散希望《全国のボート競技関係者はボート競技の将来のために声を安倍首相と森元首相、そして小池知事に「はがき」で要請しましょう》

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●緊急拡散希望《全国のボート競技関係者はボート競技の将来のために声を安倍首相と森元首相、そして小池知事に「はがき」で要請しましょう》


■都政改革本部上山座長は、
ボート会場を「海の森」と「宮城県長沼ボート競技場」の二ヵ所に絞りました。

この選定は、
「金」オンリーのマッキンゼー共同経営者だった上山座長の判断なのでしょうが、
その判断は「アスリートファースト」と「レガシィ」を無視した暴論なのです。

埼玉県と縁のない小生が「彩湖」を強力に推しているのは、
9月9日に取材した和田埼玉県ボート協会理事長兼事務局長の
「我が国のボート競技の将来を考えると彩湖以外にない」との説明に、
真実があると納得できたからなのです。

彩湖が「調整池だから不適切」は理由になりませんし、
また、工事に時間がかかるも、まったく説得力はありません。


彩湖(溜め池)の水は簡単に抜くことが可能で、
二ヵ所の出っ張った土地を「ユンボ」を複数投入すれば、
数ヵ月でボートコースを完成させれるのです。

東日本大震災で国際用語になった「フクシマ」で、
野球とソフトボールの公式試合を開催するとなると、
日本国内でも無名の宮城県登米市でボート競技を開催しても、
国際的に「復興アピール」はゼロに等しいでしょう。

ましてや、オリンピックに参加するアスリートを、
仮設住宅に押し込むことが「オ・モ・テ・ナ・シ」になるとは到底思えません。

実際、新宿駅から戸田公園駅まで24分で、
1964年東京オリンピックの「レガシィ」になっている
戸田ボート競技場の利用者の90%以上が都民の実態を考えると、
「彩湖」以外に候補地はないでしょう。

実際、埼玉県ボート協会が埼玉県の業者に整備費を多めに見積らせたところ、
【恒久設備整備費】
「コース工事費;47億円、本部・判定塔費;10億円、電気・給排水設備費;12億円、ポンツーン設備費;12億円」の小計が約82億円。
【仮設設備費】
「仮設スタンド;5億円、舟艇桟橋;7千万円、その他;2億円」の小計が約8億円で、整備費の合計は約90億円だけなのです。

東京都が彩湖の整備費として発表した「558億円」は、
国民(都民)を欺く「犯罪」なのであり、
「誰が、いつ」不自然な整備費を算出したのか、
ここに「豊洲盛り土事件」と同質の虚偽があるのです。

実際、我が国のボート競技関係者が絶賛する「彩湖」が、
整備費「約90億円」で完成するのであれば、
反対は極少数の「企業・利権ファースト」の関係者だけなのです。

国内外の憂国の同志の皆様、東京オリンピックを成功させるために、
全国の覚醒されていらっしゃる皆様方は、
「韓国の夢」を完膚なきまで叩き潰すためにも、
小池百合子都知事と安倍首相、そして森元首相に
「彩湖」でボート・カヌー競技の開催を【はがき】で要請してください。


【東京都庁】電話番号(TEL)・住所:電話番号 03-5321-1111
〒160-0023
東京都新宿区西新宿2丁目8-1

小池百合子東京都知事殿


【総理官邸】

〒100-8968 東京都千代田区永田町1-6-1


安倍晋三首相殿


【東京オリンピック組織委員会】〒105-0001
東京都港区虎ノ門一丁目23番1号 - 4号 虎ノ門ヒルズ


森喜郎東京オリンピック・パラリンピック組織委員会々長殿



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転載記事:●緊急拡散希望《「海の森水上競技場」は問題外、宮城県もレガシィにはなり得ない》

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◆◇◆今般の主旨◆◇◆
ブログ『水間条項』さまの10月2日に公開された記事において下記の拡散情報がございます。水間さまご本人からも拡散依頼を頂きましたのでご紹介いたします。

***以下は転載記事***

●緊急拡散希望《「海の森水上競技場」は問題外、宮城県もレガシィにはなり得ない》


■2016年9月28日、「都政改革本部」が
「海の森水上競技場」を宮城県登米市長沼ボート競技場に移すことを提言したが、
この件に関して同9月9日、私は、埼玉県ボート協会和田卓事務局長を取材して、
アスリートファーストとレガシィを最優先に考え、
戸田公園内の「彩湖」にボート競技場を設置すると、
既存の戸田ボート競技場と一体運営できる事から、
オリンピックボート競技場は「彩湖」が最適と結論付けてました。

その取材の場には、戸田ボート競技場監督会々長も同席しておりましたが、
この度、「都政改革本部」が「宮城県登米市長沼ボート競技場」を提案したことで、
「改革本部」のメンバーも、「海の森」を選択したメンバーと変わらない
素人の判断だったことが明らかになりました。

両者の違いは、「金銭」に対する考え方だけで、
アスリートファーストもレガシィ、そして都民ファーストを全く考慮してない事です。

一連の流れで一番不思議なのは、何故、オリンピックのボート競技で
日本代表の実績のある競技者の意見を訊かないのか。

アスリートファーストを謳うならまず、
シドニー五輪(2000年)とアテネ五輪(2004年)のダブルスカルで6位入賞を果たし、
現在、日本のボート競技界を代表する
武田大作氏の意見を尊重することが大事なのではないか。

武田氏は、「都政改革本部」の発表を踏まえて、TBSのワイドショーで
「完全な海水でのボート競技は五輪で初めてで不適当だと思います」とか
「海水の浮力は舟が浮いたようになり、漕ぎ方を変える必要もあり、
 海の森は風によるうねりもある。
 うねりを防ぐために堰を造ったとしてもコースの左右で差が生じます。
 海なので必ず風が吹き、レーン差が出て不公平になる。
 海の森のコースはだめですね。
 みんな、あそこでやりたくないと言っています」との趣旨の発言をし、
「まさか海の森が最終的に決まるとは思ってなかった」とまで、語ってました。

和田埼玉県ボート協会事務局長と戸田ボート競技場監督会々長さんからも、
ボート競技者の99.9%が「海の森」に反対していると聞き驚きました。

和田事務局長は、
「戸田でボートを載せ荒川にクルーザーで出て、海の森を視察に行ったとき、
 同行してた武田大作さんに予定コースを試漕してもらったところ、
 コースの真ん中からどんどん護岸に寄って転覆するのを避けていた」と、
晴れた普通の日でも、日本を代表する競技者が風と波にビビって、
護岸にどんどんコースを変えていたところが、
アスリートファーストにもレガシィになり得ないと断言していました。

実際、ボート競技は「風と波」が天敵で、
「海の森水上競技場」の護岸に日本電源開発の巨大風車が2本並んで建っていて、
いつもクルクル回っており、
海の森水上競技場に決定したJOCやIOCのボート競技会長は、
相当なユーモアの持ち主のようです。
謂わば、アスリートファーストより企業ファースト(利権ファースト)を
優先しているとしか考えられません。

何故なら、実態調査に基づく情報を小学生にも解るように提供したら、10人中10人は「海の森水上競技場」は、不適切と判断することでしょう。
日本オリンピック委員会のボート協会々長は、
小学生以下の知能しか持ち合わせてないことになります。

実際、羽田発着の旅客機が「海の森水上競技場」の真上を低空で飛び交う「騒音」で、
競技に集中できないとか、練習でクタクタになった後、エイトのボートは700万円前後、シングルでも150万円前後もする高価なボートは塩害に弱く、常に「淡水で塩分を洗い流す」必要があり、好き好んでまで「海の森水上競技場」を使う者はいないのです。

また、「都政改革本部」が宮城県登米市を移転先として発表したことに関しては、昨日、和田同事務局長に取材すると、「新幹線の駅から、片側一車線の狭い道路を30分以上走って着く不便なところで、 地元の佐沼高校ボート部も冬は寒さから戸田ボート競技場に合宿で来ている」と訊き、「都政改革本部」のメンバーの素人ぶりが、この一言でわかりました。
また、「東北地方の伝統的なボート部がある東北大学ボート部は、地元の宮城県登米市長沼ボート競技場を使わないで、戸田ボート競技場に来て練習をしている」と、ここまで実態が明らかになれば、「都政改革本部」の提言は、金銭以外、「海の森水上競技場」に決定した者たちと、五十歩百歩の違いしかないのです。

宮城県登米市の長沼ボート競技場は、どのような整備をしても、アスリートファーストとレガシィにはなり得ないのです。
仮に東京都が整備費用の一部でも負担することになれば、都民ファーストからも逸脱します。

何故、現場の声を訊かないのか、日本の問題がこんなところにも表出しているのです。

和田卓埼玉県ボート協会事務局長は、現在、日本ボート競技の生き字引のような方で、
東京オリンピックの会場は、埼玉県で開催したいからなどではなく、「日本ボート競技の将来がかかっている」と“彩湖”を案内してくれ、熱く語っておりました。

取材で訪れたときの「彩湖」は、夕焼けの太陽の光が、湖面を一直線に照り返し輝いていましたので、まったく波のない状態を示していたのです。

ここから、豊洲と同じような「怪談噺」になりますが、和田事務局長たちは、仮に彩湖がボート競技場に選ばれた事を想定して、埼玉県の建設業者に国際A級規約を充たすボート競技場を建設する見積りを「多め」に見積もって貰ったところ、海の森の約500億円と比較にならない、たったの「47億円」で完成するとの図面と書類を見せていただき、唖然となりました。


主な工場費は、彩湖内の工場用の橋の撤去費用(約10億円)と、
コースにかかる一部陸地の整備費用(約10億円)だけで、完成すれば日本のボート競技場の聖地になることは理解できるのです。

それには、現在の戸田ボート競技場と併せて利用できることが条件になります。

それは、現在、戸田ボート競技場は、高校・大学・実業団(社会人)の各種大会が行われており、現在もボート競技のメッカなのですが、金曜夕方から土日は「イモの子を洗う」ような状態で、日本代表選手の強化練習は危険で出来ないのが現状なのです。しかし、1.5kmしか離れてない「彩湖」にボートコースが開設されれば、現在の戸田ボート競技場の各大学や実業団の合宿場や関連施設を、そのまま利用できるので、日本ボート競技のメッカ(レガシィ)になり得るのです。
それで初めて、国際的に活躍できる選手を育成できるようになるのです。


和田事務局長たち埼玉県ボート協会は、2014年9月、舛添都知事に「彩湖」をオリンピックボート競技場に選出してもらうため「47億円の見積り書類」を添付して要請したところ、東京都は積算根拠を示すことなく「彩湖でも500億円かかる」とか「荒川氾濫用の防災施設だからダメ」などと、頓珍漢な反論をして却下したとの事です。
彩湖を候補地から消す為に「500億円」と積算した東京都の責任者は、都民を欺く犯罪を犯していることになります。
反論があれば、その責任者は名乗り出て積算根拠を明らかにする責任があります。

豊洲問題でも明らかなように東京都の意見に信憑性がないことは、すでに国民が認識している通りであり、まず「海の森水上競技場」ありきで、邪魔な要請は虚偽を創作してでも、必死にもみ消していたことが明らかです。

私が彩湖を案内していただいていたとき、彩湖の畔に「大切な東京の水がめ彩湖」との大きな看板が立っており、利根川が干上がったとき、彩湖の水が朝霞浄水場に流れ込むように繋がっているとの事なのです。

仮に彩湖にボート競技場が決まり、「47億円」を都民の税金から拠出することになっても、現在、戸田ボート競技場を利用している90%以上が都民で、また彩湖の畔のバーベキューができる戸田公園の利用者の90%以上も東京都民とのことです。

それは、板橋区と戸田市は隣に位置しており、東京都の一部のような地域だからなのです。

実際、彩湖のボート競技場を東京都が整備しても利用者の90%以上が都民であれば「都民ファースト」を充たし、それにアスリートファーストとレガシィを兼ね備えており、「彩湖」以外にオリンピックボート競技場の適地は無いことになります。

IOC副会長が、宮城県登米市にボート競技場を移すのであれば、ボート競技者用の「選手村」を別途造る必要があると発言していたが、「彩湖」であれば、高速道路を使うと選手村から30分圏内であり、なんら問題もなくなりIOC副会長の意見を簡単にクリアできるのです。

また、彩湖は国交省の管轄地であり、土地を買収することもなく、工事のとき水を抜けば、陸上工事として重機を投入でき、いたって簡単な工事で済むのです。

国家としてボート選手を将来的に養成する意識が、少しでもあれば「彩湖」以外に最適な場所はなく、反対する者がいるのであれば、利権ファーストを優先していると断言できるのです。

このボート競技場の件に関しては、事情を少し調査すれば誰の目にも明らかであり、東京都や都議並びにJOCだけの責任ではなく、権力のチェック機能を担っているマスメディアを含め既成メディアがまったく機能してないことも問題なのです。

我が国の報道機関の情けない現状は、2016年6月に発表された国際NGO「国境なき記者団」の報道の自由度ランキングは、韓国の70位より低い72位なのです。

日本より上にアフリカや南米など様々な国があり、それらの国々より下にランキングされている現状は、小池知事が誕生後の報道機関を見れば、致し方ないように思えます。

小池知事には、是非、我が国のボート競技の将来のために、
和田卓埼玉県ボート協会理事長兼事務局長、戸田ボート競技場監督会々長、
そして日本ボート競技界のレジェンド武田大作氏を招いて、
意見を聞いて戴ければと思っております。


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転載記事:●超拡散希望《皇室を心配なさっている方へ『Voice』10月号に「戦前の昭和天皇と皇室の真実」を寄稿しました》

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◆◇◆今般の主旨◆◇◆
ブログ『水間条項』さまの9月19日に公開された記事において下記の拡散情報がございます。水間さまご本人からも拡散依頼を頂きましたのでご紹介いたします。

***以下は転載記事***

●超拡散希望《皇室を心配なさっている方へ『Voice』10月号に「戦前の昭和天皇と皇室の真実」を寄稿しました》


■8月8日の今上陛下の「御言葉」に
保守国民の動揺は大変だったようですが、皆さんご安心ください。

日本は、過去現在未來を統率できる悠久の歴史があり、
伝統に裏打ちされた歴史の延長線の上に、
日本国が載っていることを認識できれば、なにも慌てることなどありません。

その伝統とは如何なるものなのかを、歴史を踏まえて提示できれば、
皆様方の不安を払拭できるとの思いから
「戦前の昭和天皇と皇室の真実」を『Voice』10月号に寄稿しました。



論文の裏付けに『昭和天皇実録』を使って、
推察を排し史実に基づき皇室典範に従い、
いまが「摂政」を措かれるその時なのだと実証してあります。

実際、同論文では詳しく触れてませんが、
7月13日夕方のNHKの第一報「天皇は生前退位の意向」は、
マスコミによる大衆を煽動するクーデターだったと認識しています。

戦後の膿が溢れ出てきている現状は、豊洲問題だけでなく
「スパイ」と疑われても言い訳できない蓮舫の二重国籍問題だったり、
まかり間違って首相になる可能性もあり、
これからの一年間は激動の時代になると思っております。

その究極の一大事が、皇室の将来ですので、
是非、史実に基づいた論考を一読していただけば幸いです。

同論文には、摂政時代の昭和天皇の写真など、
貴重な写真もたくさん掲載しましたので、
国民が知らなかった昭和天皇のお姿も確認していただけますので、
書店での立ち読みでもけっこうですので、
是非、一読していただけばと思っております。



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転載記事:●緊急拡散希望《ドイツのフライブルク市に設置される「慰安婦像」を日本人の総力戦で阻止しましょう》

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ブログ『水間条項』さまの9月11日に公開された記事において下記の拡散情報がございます。水間さまご本人からも拡散依頼を頂きましたのでご紹介いたします。

***以下は転載記事***

●緊急拡散希望《ドイツのフライブルク市に設置される「慰安婦像」を日本人の総力で阻止しましょう》



■ドイツのフライブルク市に「慰安婦像」が、
2016年12月10日に設置されることが明らかになり、衝撃が走りましたが、
これは「チームみつばち」が一丸となって
フライブルク市に急襲することで阻止できますので、心の準備をしていてください。

これまで2回、日韓ポストカードを差し替えたことが奏功し、
より強烈な武器にバージョンアップして仕上がってきますので、
遅れに遅れた事も天の采配だったと思っております。

そこに飛び込んできたのが、ドイツのフライブルク市に「慰安婦像」設置が、
ドイツ在住の邦人女性からの一報でした。

その女性は、「アメリカやオーストラリアの慰安婦像のことを聞くにつけ、
もちろん腹立たしく、嫌悪感を感じてきましたが、
いざドイツにまで魔手が伸びてくると、体を汚い手で直に触られるような悪寒がします。
今までまだ他人事だったんだなあという気が初めてしました。」と、
怒りが爆発しており、有効な送付先リストとドイツ語コメントを、
今作成してくれてますので、今月末にアップと同時に、
遅れていた「日韓ポストカード」を一斉に皆さんに発送しますので、
一気呵成に「日本みつばち」が急襲することで、阻止できると確信しております。

フライブルク市の市長は、ドイツのリベラル政党「みどりの党」とのことです。

このフライブルク市の姉妹都市は、愛媛県松山市ですので、
松山市の市長並びに自民党市議に
「慰安婦像を設置するフライブルク市との姉妹都市の辞退」を
合わせて要請することもお願い致します。

チーム日本みつばち隊の皆様、待ちに待った千載一遇のチャンスが訪れましたので、
10月~11月は総力戦として、準備していてください。
手始めに松山市長と市議に要請をお願い致します。


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転載記事:●緊急拡散希望《ドイツに慰安婦像が設置される》

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ブログ『水間条項』さまの9月8日付けの記事において下記の拡散情報がございます。水間さまご本人からも拡散依頼を頂きましたのでご紹介いたします。

***以下は転載記事***

2016年09月08日 09:04

●緊急拡散希望《ドイツに慰安婦像が設置される》


■日韓の慰安婦問題が膠着状態でしたので、ポストカード各2枚を2回作り替えてましたが、ドイツからトンでもない情報が飛び込んできました。

それは《ドイツの中都市のフライブルク市(南ドイツのとても美しい都市です)の市長が、姉妹都市の水道市(韓国)の市長に電話で頼まれて、設置を許可したのみならず財政負担も》と、唖然となる情報です。


今月中に抗議先住所等アップしますので、このフライブルク市の慰安婦像は、中止に追い込みますので、ポストカードがお手元に届きましたら、徹底的に抗議をお願い致します。

また、皆様方もこの度のリオオリンピックを見ていて、攻撃が勝利につながる事を確認された通り、これから対韓国・中国にたいしては、結果がでるまで「攻撃」の手を緩めてはいけないのです。


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