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2009-10-26 回答:移動行進について! 〔『水間条項』より転載〕
残すところ、今日一日だけになりました。

☆「移動」行進について質問がありました。

所謂「サヨクプロ市民のデモ」と違いますと告知しましたが、主な目的は「請願書を提出」することと、「中川昭一先生への追悼」のための移動です。
その「移動」が、ただ歩いているだけでなく、これから審議が始まる「国体破壊法案」への請願書を個々に携えているとなると、人数によっては、一般的に「デモ」と見られる所謂「サヨクプロ市民のデモ」以上の「デモンストレーション」と、行き交う都民及び国会議員に抱かせることでしょう。

初めて参加する方々は、なかなかイメージが湧かないと思います。
近いイメージは、日比谷公園横の東京地方・高等裁判所まで、傍聴券を求めての行列が、日比谷公園にまで溢れている映像をご覧になったことがあると思います。
そのイメージを広げていただき、裁判所を憲政記念館に置き換えて頂ければ、よろしいかと存じます。
☆移動過程について!

例1、東京都在住の主婦の方が初めて参加した後を想定して、日記風に説明します。
「今日は、趣味の会のメンバーに声をかけられ、中川昭一さんのファンも大勢参加することになりました。請願書は、家族の絆を考え「戸籍制度廃止」と「夫婦別姓」、それに新聞でも報道されている「外国人参政権」に反対して参加しました。日比谷公園に行くと、「趣味の会の旗」が二本持っている方がおり、直ぐにメンバーと合流できました。夕方ですので、若い人達と年輩の方の姿が多いようです。
日の丸の小旗をかざしている方も大勢いました。16時25分から主催者の山田さんからハンドマイクで、憲政記念館までの説明がありました。

まず、①歩道を二列で進むこと。
②グループで来ている方の目印の旗は、列の先頭で誘導すること。

③日の丸の小旗は移動中も問題ないこと、しかし、通行人や移動中の前後の参加者にまとわりつくものは、丸めておいて衆院第一議員会館から参院議員会館の間の歩道までは控えて下さいとのこと。この間は、日常的に様々な団体がシュプレヒコールやプラカードを掲げているので可能ですがあくまでも、歩道の半分を空けて通行人の邪魔にならないようにして下さいとのこと。
参加者は、グループ旗をハトバスのガイドさんのようにかざして進行を始め、若い女性が日の丸の小旗を持って移動する姿がとても微笑ましく、日本人なんだと改めて実感できました。

国会議事堂南門を過ぎ、官邸前の交差点を通り抜け、衆院第一議員会館の「国会裏信号機」のところに差し掛かると、手馴れた動作でプラカードを広げている方がおりました。
やはり、読売新聞も反対していた「外国人参政権反対」のものが多かったです。
私たちが国立国会図書館前に来たとき、移動が止まって時計を見ると17時10分でした。主催者の山田さんの説明通りで、参加者は進行方向から国会議事堂へ向きを変え、18分から1分間の黙祷のために待機しました。
皆さん時計を見て、いたるところから「黙祷」との声が飛び交って、1分間の沈黙の後憲政記念館へ、請願書受け付けに進み始めました。

請願書を提出して、外に出るとリレートークが済んだ○○先生がハンドマイクで参加者に感謝の挨拶をしていて、盛り上がってました。
私たちも、憲政記念館駐車場でハンドマイクから流れてくるお話しに、耳を傾け聞き入ってしまいました。
私たちが当事者とて提出した「請願書」が日本を守るためのお役立てればと願って、憲政記念館をあとにしました。」

以上、参加者の経路に基づいて説明しました。

当日、一人でも多くの方参加を望んでおります。

尚、急遽参加して頂ける方のために、簡単に「請願書」になる「ひな型」も用意してありますので、お誘い合って参加して頂ければ幸いです。

【ネットだけ転載フリー】「請願受付国民集会」事務局長・水間政憲  http://mizumajyoukou.jp/

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