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2009-10-24 後3日:形振り構わず必死に妨害 〔『水間条項』より転載〕
《「10・27」もあと3日、外国人参政権賛成派も必死!》

岡田外相の天皇陛下への不敬な発言で、 鳩山由紀夫政権の命運も尽きたようです。

「10・27」国民大同団結の声は、 中川昭一先生が国会へ!国会へ!と国民の背中を押してくれていると思える、大きなうねりになっております。

チラシ告知枠に入り切れない、「賛同団体」の申し込みが飛び込んできております。
その状況を察知してか、「国体破壊派」の巻き返しも必死です。

警察署に日比谷公園の出発時間まで指導して戴き、滞りなく必要な書類を申請してある、請願者の移動を「無届けデモ」などと、誹謗中傷することは、請願者へ不参加の呼びかけをしていることに等しいのです。
公明党と民主党が推進している「外国人参政権付与法案」は、総力戦の様相を呈してきました。

法治国家である日本で、現在「外国人参政権付与法案」を阻止できる唯一の方法は、憲法16条の「請願権」に基づく、「請願法6条項」を根拠に申請することなのです。(請願者は、如何なる差別待遇を受けないことが保証されています。)

請願書は、民主党政権だからといって提出先が民主党になる訳じゃありません。鳩山内閣総理大臣宛てのものに対して、その不安感を煽る行為は、「外国人参政権付与法案」推進派と誤解されても仕方ないのです。政治は結果がすべてなのです。

今回、「10月31日消印有効」としましたが、それは「FAXは無効」とか「25日必着」など、主催者のサイト「http://mizumajyoukou.jp/」にまったく記載のない、もっともらしい「告知」は偽装告知(妨害工作)と認識して下さい。

今回の「請願受付」は、結果を出すための魁として企画したものです。

すでに、「国体破壊派」が、如何なる妨害工作を仕掛けても、焼け石に水の状況になってきております。

「10・27」まであと3日、当日はインターネット動画の二元中継も実施され、粛々と請願者が連なっているだけで、圧倒的な影響力を発揮できるのです。

「10・27」は、既成メディアとインターネットの歴史的分岐点の日として、歴史に刻まれることでしょう。

普段、テレビの偏向報道に憤っている皆様、当日、憲政記念館講堂受付には、簡単に「請願」できるように「ひな型」も用意してありますので、是非地下鉄で駆けつけて下さい。

一人でも多く参加していただき、歴史の証言者になって戴きたいと存じます。

【ネットだけ転載フリー】「請願受付国民集会」事務局長・水間政憲 http://mizumajyoukou.jp/

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管理人様、周知活動お疲れ様です。他の方からも出てるかなと思いますが、請願書の案件に、『天皇陛下侮辱に対する岡田克也の更迭』を入れられませんか?いまだにネット界では炎上が続いてます。
るる | URL | 2009/10/24/Sat 18:16 [編集]
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