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2009-10-21 拡散:外国人参政権阻止・基礎資料 〔『水間条項』より転載〕
来週から始まる臨時国会に、 公明党は 外国人参政権付与法案を国会に提出すると韓国大使に約束したと報道されています。
今回の「請願書」で、最優先で申請して頂かなければならのは、「外国人参政権付与法案」になりました。

在日韓国・朝鮮人が「外国人参政権付与法案」を要求する根拠を潰せる資料を、明日(21日)発売の『SAPIO』「朝日新聞〈朝鮮版〉の研究」第七弾「朝鮮農民の土地、地位、財産を守り育てた“日帝”の功績」を発表しましたので、自信をもって反対請願書を仕上げて下さい。捏造史観を基に、外国人参政権を与えることなど、決して許してはいけません。

在日韓国・朝鮮人が、外国人参政権を要求する根拠に、「現在、日本に住んでいる韓国・朝鮮人の多くは、かつて日本の植民地政策によって農地を奪われたりして、日本への渡航を余儀なくされたり、あるいは戦争中に労働力として強制的に連れてこられ、差別を受けてきた人々やその子孫であることが多いといわれています。あなたはこのような歴史的経過をご存じですか」と、在日韓国・朝鮮人は、土地を奪われたので渡航してきたとか、強制連行の子孫と断定したような質問です。これは、枚方市人権政策室が実施した、市民へのアンケート調査です。

この土地を奪われての渡航は嘘です。

税金を使って市民の洗脳を実施する枚方市も酷い自治体です。

枚方市の担当者に問い合わせしたところ、公文書など一次資料に基づくものを根拠に作成した質問ではなく、教科書や新聞などでいわれていることを参考にしたとのことでした。
軍事徴用で来日して、自由意志で残留した在日韓国・朝鮮人は、昭和34年に実施した、厚生省と外務省の合同調査では「245名」だけで、残りの渡航者は自由意志か密航者だったことも明らかにしました。これも、同連載第三弾〈「強制連行」どころか、朝鮮人は密航までして日本を目指した〉で、強制連行の嘘を明らかにしてあります。

嘘を要求の根拠にしていることを、明らかにしても日本人は冷静でいれるのでしょうか。

小生は、言論が政治的な武器になることを心がけて、調査・発表することを心がけております。

外国人参政権を要求する、在日韓国・朝鮮人の嘘を悉く破壊してきましたが、根本資料を発表しても、話題にならなければ、すべて無駄になってしまいます。明日発売の『SAPIO』は歴史論争の武器として保存して戴ければと思っております。
また、添付されている「ハガキ」に、連載で取り上げて欲しい要望を記載して投函してください。

これから準備できるテーマは、「朝鮮の伝統文化を現代に蘇らせたのは日本だった」「朝鮮人に衛生概念を植え付けたのは日本だった」「朝鮮半島の禿げ山の植林をしたのは日本だった」「新教宗教の凶悪犯罪の原点は朝鮮半島にあった」「野球・フィギュアスケートなどの近代スポーツを教えたのは日本だった」などの中から選んで下さい。
徹底的に日本による朝鮮半島統治の真相を明らかにします。

【ネットだけ転載フリー】ジャーナリスト・水間政憲 http://mizumajyoukou.jp/

* SAPIO 11/11号 http://www.amazon.co.jp/dp/B002S1WA2U

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