☆『日本解体法案』を阻止するためにコピペでできる周知文例で拡散しましょう!プチ周知祭り常時開催中☆
            
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

◆募集文例◆ 地方主権法案反対 2
◆募集文例◆
〔地方主権 2〕

作成者: 愛知県SEさま
ご応募ありがとうございました。

・本文例は、応募者のご了解の下、一切の著作権を放棄して頂いております(利用、転載、改変可)。
どうぞ自由にご利用下さい。

なお、現在皆様の文例を募集しております。
◇募集要項◇はこちら

皆さまも、奮ってご応募下さい。

――――――――――――――――――――――――

請 願 書

鳩山由紀夫内閣総理大臣殿
平成 年 月 日

【請願する法案】
地方主権に反対します。

【法案に反対する理由】
 ・主権は国家に帰属するものであり、各地方や地域に帰属するものではないから。
 ・国家内で統一されるべき教育制度や社会制度の不統一を招き、異なる地域間での移住の場合に大きな混乱を生ずることになるから。
 ・万一、国家観に欠けた首長や地方公務員が中央と地方との「分権の制度設計」を全く検討しないで地方分権や地方主権を叫ぶことがあれば、地域間の分裂ひいては国家解体に繋がる危険性があるから。
 ・各地域が主権を有し、隣接する諸外国(例:沖縄と中国、九州と韓国、北海道とロシアなど)との人的、経済的関係が深まれば、国内の他地域より諸外国との関係を重視するようになることも予想され、国家としてのまとまりや統一が損なわれかねないから。
・上記に加え、外国人参政権を容認して、各地域において諸外国の意向を反映する首長や議員が選出されれば、それぞれの地域が隣接する国々の影響下に置かれる事態になりかねず、国家主権が侵害される危険性が高いから。
 ・上記に関連して一国二制度等が導入され、各地域が日本という国家から切り離される危険性が高いから。

以上

住所
氏名         (印)(*ワープロの場合には印鑑が必要)
年齢   歳

地方主権に反対の方は
人気ブログランキングへFC2Blog Ranking
クリックをお願いいたします!




コメントの投稿

 管理者にだけ表示を許可する

またまたご応募有難うございます。
愛知県SEさま

ご応募まことに有難うございます。
国民がこのように、様々な理由を挙げて国家解体法案の成立を懸念している事が
総理官邸にしっかりと届きますことを切に祈っております。


しーたろう | URL | 2009/10/18/Sun 16:42 [編集]
トラックバック
トラックバック URL

Copyright © 【日本を】『日本解体法案』反対請願.com【守ろう】. all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。