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◆募集文例◆ CO2 25%削減 1
◆募集文例◆
 〔CO2 25%削減 1〕

作成者: 瑠璃さま
ご応募ありがとうございました。

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請 願 書

鳩山由紀夫内閣総理大臣殿

平成 年 月 日

【請願する法案】
CO2 25%削減に反対します

【法案に反対する理由】
・地球温暖化の原因はCO2の排出が主因ではなく、太陽活動や宇宙線の影響、地球内部の活動、火山活動などの、自然活動の影響の方が大きいとする専門家の意見もあるから
・企業に新規、既存の機器を、ほぼすべて最高効率の機器とすることを義務付け、保有車両40%を次世代車に買い替えさせる負担を強いる事になり、倒産が相次ぐから
・経済の活動量(生産量)が低下し、特にエネルギー多消費産業(製鉄、化学、セメント等)の生産量低下が著しくなるから
・炭素への価格付け(炭素税、排出量取引)が不可欠となり、企業・国ともに莫大な損失を被るから
・太陽光発電を現状の55倍にしなければならず、全家庭が自力で設備投資する費用を賄えないのはもちろん、平地の少ないわが国では巨大パネルを設置・管理する事は他国と違って物理的に難しく、さらには地震大国ゆえに設置しても損壊するリスクがあるため
・新築住宅の100%、既築の100%を改修して断熱住宅にしなければならず、耐震補強さえする資金のない家庭が多い現状では、不可能なので
・根拠もなく大風呂敷を広げ、首相の地位を利用して勝手に公言した国際公約であり、日本の信用を低下させ、ひいては国益を損ねるという、わが国に対する背信行為であるから
・実質GDPを2020年時点で3.2%押下げると予測されているから
・失業者は最大120万人増加し、生活苦に陥る人々が増加、社会保障費も跳ね上がるから
・民間設備投資が0.4%減少する事により、関連企業の経営が苦しくなるから
・世帯当たりの可処分所得が年間で最大77万円下がるから
・日本は諸外国と違い、1990年でも省エネが進んでいたので、無い袖は振れないから
・そもそも、京都議定書自体が一部の国に負担を押し付ける差別的取り決めであり、日本が率先して負担を負う理由はないから
・火力発電所の稼働も停止させねばならず、電力供給に支障が出るから
・イオングループ(民主党 岡田氏が会長)が京セラと提携して、全国に太陽光発電の販売網を拡大するという、環境利権を貪ろうとしているから

以上

住所
氏名         (印)(*ワープロの場合には印鑑が必要)
年齢   歳


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瑠璃さま

ご応募ありがとうございます。

専門家の意見が分かれている事柄については反対理由を書くのが難しいですね。
とても参考になりました。
またどうぞ、よろしくお願い申し上げます。
しーたろう | URL | 2009/10/16/Fri 10:31 [編集]
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