☆『日本解体法案』を阻止するためにコピペでできる周知文例で拡散しましょう!プチ周知祭り常時開催中☆
            
転載記事:『南京の実相』を貶めた謀略
はじめに 人気ブログランキングへ FC2Blog Rankingリックをお願いいたします!


◆◇◆今般の主旨◆◇◆
ブログ『水間条項』さまの5月19日の記事、またブログ主である水間政憲さまご自身より、直々に下記の拡散依頼がございましたのでご紹介いたします。


***以下は転載記事***

『南京の実相』を貶めた謀略

2013年05月19日 10:03




※写真は、中山成彬先生の名を使った「私文書偽造ハガキ」の写しです。


●《『南京の実相』を貶めた謀略に鉄槌》


■私文書偽造や名誉毀損などの犯罪を野放しにすると、犯罪が増長しますので、きちっと手続きをとります。


南京問題は、2013年4月10日の衆議院予算委員会で、西川京子衆議院議員が終わっていると宣言した通りなのです。

実際、南京問題の第一人者で、自民党歴史議連の「南京問題の総括」にオブザーバーとして、小生といっしょに関わった阿羅健一氏は、国際連盟理事会第100回期議事録の全文が明らかになったとき、「これで南京問題は終わった。この意味がわかる者は日本に数人しかいないな…」と、断言していたのです。

そして、2007月6月19日に憲政記念館で、国内外の記者に「南京問題の総括」を発表した後、東中野修道南京学会々長が、西川京子「歴史議連」事務局長に、南京問題に関して「民間でやれることはやり終えました。あとは国会議員の方々にお任せします。……南京学会は解散することにしました」との、趣旨の手紙が届けられていたのです。

阿羅健一氏が、日本に数人しかいないと言っていたひとりが、東中野修道氏だったようです。

それでも、なかなか一般国民にまで浸透しなかったのは、自民党「歴史議連」の「南京問題の総括」を纏めた『南京の実相』を貶めた謀略があったことも大きな要因です。


『南京の実相』は、自民党歴史議連「南京問題の総括」の記者会見で発表した文書と配布資料を纏めたもので、自民党歴史議連約100名の承認に基づいて発表されたものです。


写真のハガキは、その「南京問題の総括」に間違いがあったと、中山成彬会長自身が認めたとの内容ですが、これは中山先生の私文書を偽造した犯罪だけでなく、自民党歴史議連の名誉も毀損しているのです。また、中山会長が間違いを認めているから、『南京の実相』の普及活動を控えるようにと、中山会長のハガキを受け取ったと称する人物が、保守国民に直筆で書き送った文書もあり、証拠は揃っています。


『南京の実相』に「出版にあたって」を寄せられた歴史議連副会長(当時)は、現在、警察を統括する古屋圭司・国会公安委員長であり、中山会長の名誉だけでなく、自民党歴史議連の名誉を貶めた人物は、その犯した犯罪に対して、きっちり刑事罰をうけなくてはいけません。


そのような人物と、行動を共にしている人物も同罪です。

中川昭一自民党歴史議連初代会長の名誉のためにも、国益を貶めた人物には鉄槌が下されるであろう。


※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/
****転載は以上****

☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆☆*゚
「『南京の実相』を貶めた謀略は許せない!」とお考えの方は

人気ブログランキングへFC2Blog Ranking
のクリックをお願いいたします!

★管理人〔しーたろう〕からのお願い!!!★
姉妹サイトをご紹介しておりますのでご支援をお願いいたします!
日本がもっと好きになる!大正末期~昭和初期生まれの方々からの貴重なお話満載の姉妹サイト
「ガラス瓶に手紙を入れて」
是非ともご訪問⇒ランキングクリックのご協力をよろしくお願い申し上げます

何卒皆さまの温かい ご理解とご協力とをよろしくお願い申し上げます。


コメントの投稿

 管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL

Copyright © 【日本を】『日本解体法案』反対請願.com【守ろう】. all rights reserved.