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転載記事:緊急拡散《サムライ西川京子先生の恩に報いよう》
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◆◇◆今般の主旨◆◇◆
ブログ『水間条項』さまの12月1日の記事、またブログ主である水間政憲さまご自身より、直々に下記の拡散依頼がございましたのでご紹介いたします。


***以下は転載記事***

緊急拡散《サムライ西川京子先生の恩に報いよう》

2012年12月01日 08:28

緊急拡散《サムライ西川京子先生の恩に報いよう》


いま発売中の『週刊文春』に、小泉純一郎元首相の秘書官を務められた飯島勲氏が、「選挙」はバッチが欲しいだけの輩が右往左往しているドタバタの現状で、悠然と「無所属」から出馬して、勝利する可能性がある候補者が3人いると名前を挙げていました。

そのお1人が、外国人参政権・国籍法改悪・偽装人権擁護法案(日本人弾圧法案)・女性差別選択議定書批准法案・夫婦別姓法案など、反日法案阻止に最前線で絶大な貢献をして戴いた、福岡県から出馬予定の西川京子先生です。

その恩に報いれるのは、今回の選挙しかありません。故中川昭一先生から絶大な信頼を寄せられ、自民党歴史議連事務局長に就任され、中山成彬会長と二人三脚で 「南京の総括」を纏め、米国上下両院議員全員に『南京の実相』を寄贈したことは、戦後初めて国会議員が、日中間の歴史認識問題に楔を打ち込むことになった のです。

リベラル自民党には、そのような本物の愛国議員を抹殺する闇の力がはたらいて、西川京子先生は、自民党県連の横槍で自民党の公認から外されました。

自民党リベラル派にしっぺ返しをするためにも、是が非でも西川京子先生には、永田町に戻っていただくことなのです。北九州小倉北区・小倉南区・門司区に友人 がいらっしゃる方々には、是非とも国内外から一声呼びかけて西川先生の数々の愛国活動の恩に報いていただければと切に願っております。

選挙とインターネット問題は、民主党が政権をとったとき、インターネット選挙を認める法案が審議されましたが、何故かうやむやになり流れました。

実際、公職選挙法では選挙違反の3条件が規定されています。①選挙を特定 ②候補者を特定 ③応援

以上の条件ですが、「応援」とは、どのようなことなのかとの概念なり、範囲を詳細に特定されておりません。選挙管理委員会の担当者も、「応援」とはなにか規定されていないことで、難しいと仰ってました。

実際、選挙違反を逮捕するのは警察の仕事です。その逮捕の基準は、3条件を満たしていることが前提条件ですが、その中で一番グレーゾーンは「応援」とはなにかの規定がないことなのです。

また、インターネットでも報道と認められる場合は、報道の枠内であれば、選挙期間中でも選挙違反を免除される場合もあるのです。

また、選挙管理委員会の方もインターネットが選挙違反になる場合、その一線はどこにあるのか、逮捕起訴され刑が特定された判例が、まだ一例も無いことからインターネットにはグレーゾーンが大きいということです。

確かに、12月4日の公示後はインターネットの文書も選挙違反の対象になる可能性があります。しかし、インターネットは、いまや国境を一瞬で越えて情報が拡散されますので、公職選挙法は国内法であり、あくまでも法律が及ぶ管轄権は日本国内だけになります。

となれば、海外からの応援は自由自在にできることになります。

また、2009年の総選挙でも立候補者が、公示後も毎日ブログを更新していた方もおりました。


「南京事件」の総括 (小学館文庫)



南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった


※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/
(条件;上記全文掲載)

****転載は以上****

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シー・シェパードへの寄付の税金控除を止めさせる為の 署名にご協力下さい。
シー・シェパードへの寄付の税金控除を止めさせる為の 署名にご協力下さい。
http://staff.texas-daddy.com/?eid=399

エコテロリストであるシー・シェパードによって、
日本の調査捕鯨船の船員の皆さんが毎年、危険にさらされています。
また、和歌山県太地町の漁民の皆さんは、毎日、ストーカー行為をされたり、嫌がらせ
を受けて、更には子供達にまで危害を加えています。

それに対して、日頃シー・シェパードや反日勢力などに対して
彼らの蛮行を暴く活動をされている、
アメリカ人のトニー・マラーノさんことテキサス親父さんが
このシー・シェパードの非営利法人(寄付すると税金から控除される)の資格を剥奪せよ!
とのホワイトハウスへの請願を立ち上げ目標の25,000人上の署名を求めています。

シー・シェパードのNPO(非営利法人)としての法人格を剥奪する事
により、シー・シェパードの資金源を絶つことが出来ると思います。

日本の未来のため、世界の秩序のために是非、力を貸してください。
締め切りは12月12日までとなっております。
皆様方のご協力、お友達や同僚、関係者の方々への署名依頼、拡散をお願いします。
署名方法など詳しくはこちらからどうぞ。
http://staff.texas-daddy.com/?eid=399


『我々はオバマ政権に以下の通り署名により請願する』:

シー・シェパードが享受している非営利法人としての地位を剥奪する件

ワシントンに本拠地を置くシー・シェパードが享受している非営利法人としての地位を
剥奪せよ。
シー・シェパードは、コスタ・リカ、日本から指名手配を受けドイツで保釈中に逃亡し
国際刑事警察機構より逮捕状が出ている国際指名手配何のポール・ワトソンが率いる
組織である。

ポール・ワトソンの管理監督の下にシー・シェパードの船で、南氷洋で日本の捕鯨船団
に嫌がらせをしている。

アメリカ合衆国は日本政府と日本国民からの好意ある世論を甘受してきた。
この21世紀において、アメリカ合衆国が他国からこのように格段の好意あるサポート
を受けられること自体は稀なことである。

日本はアメリカ合衆国の信頼できる友であり同盟国であることは証明されており、
アメリカ合衆国を本拠地にした税金免除を享受している組織がこの信頼できる
関係盟友に対し傷つける事があってはならない。

作成日:2012年11月12日
トニー・マラーノ

we petition the obama administration to:

Remove tax-exempt status enjoyed by the Sea Shepherd Conservation Society

Remove that tax-exempt status enjoyed by the Washington state based Sea
Shepherd Conservation Society. The group is headed by Paul Watson a man wanted
by Costa Rica, Japan, jumped bail in Germany, and arrest warrants issued by
INTERPOL.

Under the leadership of the Paul Watson the organization’s vessels in the Southern
Ocean harass and cause damage to the Japanese whaling fleet.

The USA enjoys a favorable opinion by the government and people of Japan. In this
21st century it is rare for the USA to enjoy this level of support by both the
government and people of a nation. Japan has proven to be a trusted friend an ally
who does not deserve to have a USA based organization enjoying tax exempt status
that by their actions is causing harm to this trusted relationship.

Created: Nov 12, 2012

署名方法を知っている方はこちらから直接どうぞhttp://1.usa.gov/UzUZhj
| URL | 2012/12/02/Sun 22:45 [編集]
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