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転載記事:緊急拡散《ニュージャージー「慰安婦の碑」問題を『SAPIO』誌(2月8日発売)に緊急寄稿しました》
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◆◇◆今般の主旨◆◇◆
ブログ『水間条項』さまの2月7日の記事、またブログ主である水間政憲さまご自身より、直々に下記の拡散依頼がございましたのでご紹介いたします。

***以下は転載記事***

緊急拡散《ニュージャージー「慰安婦の碑」問題を『SAPIO』誌(2月8日発売)に緊急寄稿しました》

2012年02月07日 21:53

ENGLISH TRANSLATION


緊急拡散《ニュージャージー「慰安婦の碑」問題を『SAPIO』誌(2月8日発売)に緊急寄稿しました》


在米の「WE LOVE JAPAN!」さんから、ニュージャージーの「慰安婦の碑」問題の第一報が入ったのは昨年末でした。そして年末と元旦を避けて、1月2日ブログにアップしたのが最初です。


この一報に触れたとき、この問題をこのまま放置しておくと、世界中に喧伝された「南京大虐殺」と同じように、捏造歴史認識が欧米人に刷り込まれることになると確信しました。

ここまで、中国人・韓国人が好き勝手にやりたい放題できたことの原因は、政治家の怠慢は勿論のこと、日本人が大人し過ぎたからなのです。

小生は、2007年2月28日号の『SAPIO』誌上に「ひと目わかる世界『反日』包囲網」の一覧表(『「反日」包囲網の正体』P38~P39に転載)を掲 載したことで、当時、世界の中華ネット社会で話題になっていると、「月刊中国」主幹の鳴霞氏から聞いて、少し調べると香港などでも話題になっていることが 直ぐ分かりました。

このとき既に、国際社会に於ける「情報戦」の主戦場は、インターネットに移行していたのです。

「水間条項」には、現在世界48カ国から、毎日10000人以上も訪れて戴けるようになったキッカケは、2008年3月10日に開催した「偽装人権擁護法」反対要請集会を、インターネット(丸坊主日記;コメント欄)で呼び掛けたことからです。

その時の告知は、すべてインターネットだけで行っておりました。その後の集会や請願書などの呼び掛けもすべて、インターネットだけで行っておりますが、ある意味、情報戦を実行するための調査にもなりました。

これらの経験から、インターネットと「紙媒体」が連携(融合)した言論活動が実行できれば、情報戦を闘ううえで、強力な武器になることを確信した次第です。

それは、インターネットの情報に触れることのない国民に、現状の危機感を認識してもらうためには、「紙媒体」が絶対に必要だからです。自分たちだけが危機情 報を持っているだけでは、今の日本を救えることなど不可能ですので、広く国民と危機感を共有するには、インターネットの「細切れ情報」でない紙媒体の「一 括」した、情報が必要だったのです。

そこで、米国で「慰安婦問題」が危機的状況へ突き進んでいることを、明日(2月8日)発売の『SAPIO』誌に、★「ソウル日本大使館前だけでなかった!全米20か所で『慰安婦の碑』計画が進んでいる」として、緊急寄稿しました。

このリポートを米国での「慰安婦」問題の狼煙としていただき、政治問題に興味を示さない友人・知人に、軽く「コレってまずくない!」くらいの、問題意識を喚起していただけるように執筆してあります。

今まで、左翼の集会に潜入取材をする兼ね合いから、雑誌に一度も顔写真を掲載したことはありませんでしたが、今回、初めて顔写真も掲載することを了承しました。

それは、故田中正明先生など戦前派と戦後世代を繋げることのできる日本人の責任として、「南京問題」と「慰安婦問題」は、皆様方の御協力を仰ぎ、この数年間で結果を出すための「旗」を、正々堂々と振るための挨拶を兼ねて顔写真を出した次第です。

反日日本人やなりすまし日本人が、裏でコソコソやっていることに対しての意趣返しの意味もあります。

皆様、ここを潮目に反転攻勢をかけなければ、日本は間違いなく完全に終わってしまいます。

その反転攻勢に連携して頂ける雑誌は、皆様も認識されていて国民にもある程度認知されている『SAPIO』が、最適で効力を発揮できると思っております。

今後、インターネットユーザーが求めている資料を、継続的に同誌に発表するためにも皆様方の支持がなければならない、厳しい時代になりました。それは、いくら国益を守るために必要な資料でも、写真やカラー資料を適切に掲載される場所がなくなる可能性があるからです。

次に、「慰安婦問題」を終わらせる一次資料(未発表;朝鮮版朝日など)を掲載してもらうべく準備をしておりますので、『SAPIO』編集部へ、インターネッ トユーザーの力を実感して戴くためにも「インターネット情報」で今回購入したことと、雑誌への要望などを「ハガキ」にしたためて投函して頂けると幸いで す。

■明日は、米国での「慰安婦問題」を集結するための戦略的な資料を継続して掲載しますので、宜しくお願い致します。


「反日」包囲網の正体


※ 『南京の実相』を100人~200人単位で直接個々人に海外へ発送できるまでには、まだまだ時間がかかりそうですので、中山成彬先生に招かれ宮崎未来塾に 於いて「真の歴史を知れば未来が見えてくる」との、演題で行った同じような講演を行い、その浄財で早期に海外へ発送することも考えております。そこでご要 望がありましたらお気軽nankinnojisso@excite.co.jp》まで、お声をかけて頂けましたら幸いです。


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nankinnojisso@excite.co.jp》まで、お気軽にお寄せください。その一部は皆様方に公開させて頂きますので、宜しくお願い致します。

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nankinnojisso@excite.co.jp


◆「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の活動状況URL《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=625&cr=5cf71bee0887dcc49832923a51cdc3d4


※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」
代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー(全文掲載)
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=c9457bfa10513f899f0cb36c2f93e5e6


****転載は以上****


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