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転載記事:超拡散《教育は日本再興の礎;教育現場からの告発》
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◆◇◆今般の主旨◆◇◆
ブログ『水間条項』さまの2月3日の記事、またブログ主である水間政憲さまご自身より、直々に下記の拡散依頼がございましたのでご紹介いたします。

***以下は転載記事***

超拡散《教育は日本再興の礎;教育現場からの告発》

2012年02月03日 00:06

ENGLISH TRANSLATION

超拡散《教育は日本再興の礎;教育現場からの告発》


日 本の教育現場は、GHQ占領下の日本列島洗脳計画の弊害で、いまだに「日本罪悪史観」が大手を振るってまかり通っているのが実態です。小生は、「新しい教 科書をつくる会」の発足に参加し、設立記者会見のマスコミ対策と、当日の司会進行を取り仕切った経験から、教育現場の深刻な状況に心を痛めてきた一人で す。


2000年代に 入ってからは、教育現場に渦巻いている「日本罪悪史観」そのものを粉砕するため、新資料の発掘に没頭してきましたが、その成果は『朝日新聞が報道した「日 韓併合」の真実』、『いまこそ知っておくべき「領土問題」の真実』、『「反日」包囲網の正体』に所収してあります。

それらに収録した資料で、戦後、通説になっていた「日本罪悪史観」のほとんどを粉砕できるのですが、それらの資料が一般化するには、まだまだ時間がかかりそうです。

●前更新記事に賛同された教育現場の方から、関連情報が寄せられました。一部を伏せ字「○」にしましたが、インターネットの影響力で教育現場を改革できる指針になるように思え、転載させていただきました。

以下転載;≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡

【教育現場で感じた自虐教材レポート】

初めまして、こんにちは。毎日ブログを拝見させていただいている者です。
私は教育業界におりますが、本日のブログに引用されていた文章を読み、これまで私がまさに感じていたことが書かれていたので、この機会に、私の気づいたことをご報告させていただきたく、メールを差し上げました。

まず、アルクやひらがなタイムズの語学テキストや雑誌を始めとして、とりわけ、国際交流を促進させるべく、「グローバル」な「国際人」育成のために作成された書物、日本紹介本、通訳ガイド試験対策用テキストにおいて、日本史が自虐史観にまみれています。

例えば、バイリンガルブックを専門にしているIBCパブリッシングの、「どうしても英語で伝えたい日本の歴史100」は、現在ホームページに日本語訳が全て掲載されていますが、南京事件や沖縄戦を始めとして、終始自虐史観に汚染されています。
http://www.ibcpub.co.jp/japanese_history/japanese084.html

http://www.ibcpub.co.jp/japanese_history/japanese086.html

ほんの一部でも、既にこの有様です。「どうしても伝えたい」などどいう本のタイトルが、ますます恣意的な印象を与えます。

これでは、日本の良いところを海外に紹介したいと英語を勉強している人々が、無意識のうちに誤った知識を埋め込まれることになり、有能な人材により深い洗脳を施すような手口は、まさに狡猾な罠が仕掛けられているのではないかと思いました。

「日本の地理・歴史の知識と英語を身につける」ベレ出版も、歴史の部分はかなり自虐史観で、せっかく前半部分で日本について気持ちよく学べるのに、後半の近代史のあたりになると、中学や高校の不適切な教科書を貼り付けたような解説です。

また、今は中学受験真っ最中ですが、社会の入試問題を見ただけで、その学校や作成した社会科教師のイデオロギーがすぐに分かります。塾の社会科教師や社会科 テキストも、ひどいものが多いです。これまでたくさんの過去問を見てきましたが、入学式や卒業式に国旗が掲揚されている写真がホームページに掲載されてい る学校は、社会の問題も良問ぞろいです。

一方、そうでない学校は、偏差値の上下にかかわらず、キリスト教系も無宗教系も、目を覆いたくなるような問題ばかりです。日本の歴史は長いのに、どうしてそこばかりをそんな自虐的に出題するのですか?と言いたくなります。

親御さんは、どこの教科書を使用しているのか、どんな問題を出題しているのかをしっかり見極めないと、中学受験後の大切な六年間を、とんでもない社会科教師に洗脳されることになります。修学旅行の行き先も、よい判断基準になります。

例えば、田園調布学園の社会は、明らかに偏った問題が多いです。

http://www.chofu.ed.jp/hot/2012mondai/index.html


http://www.chofu.ed.jp/hot/2011mondai/index.html


http://www.chofu.ed.jp/hot/2010mondai/index.html

特に2011年度の問題は、どこの学校も半島ネタばかりでしたし、その前の年は、政権交代ネタです。比較的裕福な家庭の優秀な子供が、こうして幼いうちに洗脳されるのは非常に危険なことです。

そこで、各学校の社会科問題リストとその自虐史観の度合いをまとめたサイトを作ったら面白いと思います。反響が大きくなりそうなので、効果的に啓蒙できそうな予感もします。

実際に生徒が報告してくれた教育現場の事件

1.公立小学校の総合学習の時間に、キムチの作り方やハングルを教えられた。近くの朝鮮学校との交流企画とのこと。


2.私立○○○松学園の現代社会の教師が、従軍慰安婦などの解説で日本を貶め、民主党の売国政策を礼賛する授業をした。

3.四谷○○系列の塾の社会科講師が、鎌倉幕府の成立は1185年という説の存在を強調したり、百済をぺクチェと読ませたりした。
 
4.塾で副業をしている高校教師が、南京虐殺や人体実験や創氏改名などの虚構話を得意げに生徒に話して洗脳している。


5.毎年夏に全国の中学生に出される人権作文の課題で、あたかも外国人差別があるかのような前提を押し付けている。

書ききれないことも多いのですが、私たち一人ひとりが、このような問題点を常に意識して、各学校・企業・組織に問い合わせるなど、足元から地道に改善していくことで、それらがやがて大きなうねりとなって、戦後体制脱却の突破口となるではないかと思います。

お忙しい中、長文失礼いたしました。
以上取り急ぎご報告まで。

≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡以上転載

■皆さんが、こうして寄せられる情報は、なにか突破口を期待していることがヒシヒシと伝わってきます。

すでに一次史料で、今までの通説が間違いと証明されている「日本罪悪史観」の教材を出版したり、テストや作文で間違った解答や歴史認識を要求することは、広 義の犯罪行為として糾弾されるべきであり、今後、厳しく監視体制が確立できれば、教育現場に改革の嵐が巻き起こる可能性がでてきましたので、「水間条項」 がそのプラットフォームの役割を担えればと思っております。客観的に検証できる情報は転載させて頂きます。

朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった



「反日」包囲網の正体


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****転載は以上****


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