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転載記事:超拡散;千載一遇のチャンス到来
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◆◇◆今般の主旨◆◇◆
ブログ『水間条項』さまの1月7日の記事、またブログ主である水間政憲さまご自身より、直々に下記の拡散依頼がございましたのでご紹介いたします。

***以下は転載記事***

超拡散;千載一遇のチャンス到来

2012年01月07日 16:27




◆写真は、慶応元年2月(1865年)、長崎にて上野彦馬が撮影した「尊皇攘夷志士46人像です。同写真は、鹿児島での幕末特別展にも出品された貴重なものとのことですが、誠に不思議な写真で、何故か尊皇攘夷の志士の中(左側隅)に勝海舟が写っています。

その外の人物は、大久保利通、西郷隆盛、後藤象二郎、江藤新平、陸奥宗光、黒田清隆、坂本龍馬、高杉晋作、大隈重信、岩倉具視、大室寅之助、伊藤博文、桂小五郎、大村益次郎など、皆様方も御存知の明治政府の重鎮が、一堂に会していて壮観です。

※ 尚、ご支援いただきました皆様の中で、ご希望の皆様方には同写真の複写ですが、「寄贈する会」のFAX(03-3431-9564)か寄贈先情報提供 URL《 nankinnojisso@gmail.com》まで、ご住所を送って戴ければ、お贈りいたしますので御一報いただければ幸いです。


●超拡散《米国の100年に一度の安全保障の戦略的転換は、「南京大虐殺」を糺す千載一遇のチャンス到来です》


■オバマ大統領が新年冒頭の記者会見で、軍事費の約31兆円の削減を表明するとともに、海外での米軍の配置転換など、100年に一度の安全保障に関する戦略的転換を表明しました。その主旨は、中国封じ込め政策でした。

米国は、国際政治に於ける戦略の選択ミスを繰り返してきましたが、やっと中国によるサイバー攻撃や著作権侵害などの現実を見せつけられ、100年の眠りから目が醒めたようです。

米国のジョン・ヘイ国務長官は、1899年、中国への進出を目的とした門戸開放宣言(通牒)を、日本、イギリス、ドイツ、ロシア、フランス、イタリアの六カ国に通知しました。

米国は、遅れて中国に進出したくても、なかなか利権を手に入れることが出来ないことから、既得権を持っている国々の権利を解放(横取り)し、米国の利益を確保するための「ご都合主義」の宣言だったのだが、その国家戦略の延長上で、日米が矛を交えることになったのです。

日米開戦の最後通牒と云われている「ハル・ノート」(1941年11月26日)は、その「門戸開放宣言」の延長上あることを認識しなくてはいけないのです。

その宣言から、100年を過ぎて、アジアに於ける米国の戦略的大転換は、アセアンに関与を強め、ヒラリー国務長官のミャンマー訪問など、中国への関与の仕方を大転換したことを公式に表明した意味は、民主党だからの声明ではなく、米国の国家戦略の大転換なのです。

中国は、米国債を購入したり、ジャンボ機を数百機買ったりして保険をかけていたが、最近、本性丸出しで、米国政府機関をサイバー攻撃したりしていたが、その中で国防総省へサイバー攻撃したことで、米国を激怒させたのです。

中国人はお調子者で、この百年間、米国を騙し続けれたから大丈夫と、アメリカ人を舐めていたのです。

これら一連の流れは、歴史認識問題より国際政治問題と捉えることのできる「南京大虐殺」問題を、国際的に見直しさせれる千載一遇のチャンス到来と考えて「寄 贈する会」を設立したのであり、政治家や言論人に期待できなくとも皆様方のご協力があれば、必ずや結果を出せますので、御支援のほど宜しくお願い致しま す。


※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry- 591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》

****転載は以上****


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