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2009-10-07 中川先生の追悼が何故「火曜日」か 〔『水間条項』より転載〕
中川昭一先生が突然の訃報にせっし、殆どの方が気持ちの整理がついていないのではと思っています。
携帯のキーを押している小生も同じです。
中川先生は、パフォーマンスを嫌ったシャイで物静かな国士でした。

この企画は、8月28日にインターネット上にアップしました、「水間条項」で8月28日を検索して頂ければ、理解してもらえますが、基本的には今も同じです。

その時に考えていたことは、民主党が政権を取ったら必ず「日本解体法案」を、一気に強行して来ると確信していました。

また、内閣の役職が決まり、本格的に国会が動き出す頃を10月2X日と予想した日にちでした。
最終的に日時を決定したのは、9月6日ですが、その時、10月27日が 吉田松陰の150回忌とは知りませんでした。また、陰暦で 三島由紀夫の39回忌になることもまったく知りませんでした。
但し、火曜日か水曜日に日時を設定することだけは、確信して決めたのです。それは、議員会館に国会議員が居るのは、月曜日の午後から金曜日の午前中で、国会議員が議員会館から会合などに移動する時間帯が、17時前後であることを、経験上知っていことではじき出した計画です。

まして、民主党の関係者に聞いたところ、恐ろしいことに 小沢一郎民主党幹事長は、新人議員を前に、「一回生議員は国家観を語るな」とか「比例救済されたものは落選議員といっしょだ」「政策とかは先輩議員がやるから本会議採決が無いときは、永田町にいないで、地元に帰って選挙活動をしてろ…」と新人議員総会で命令したとのことです。

戦後、これほど有権者を愚弄した政治家を知りません。

そして、民主党は、議員立法を禁止したことで、国会議員の立法権を奪い取り国会を形骸化させ、国会を政府法案のカーボンコピー機関に貶めたのです。

この政治システムは、共産党一党独裁国家中国や北朝鮮と同じです。

もはや、国会は無視され、民主党独裁政治になったことは確かです。

この一連動きは、 マスコミもグルになって「 恐怖政治」を推進しているのであり、その実態を知って、「日本の危機」を全身全霊で受け止めていたであろう中川昭一先生は、政治家としての責任感から七転八倒の苦しみの中、壮絶な戦死をしたのだと理解しています。

急遽、「請願受付国民集会&デモ」は、「中川昭一先生の追悼」も兼ねることになりましたが、「四十九日」まで中川昭一先生の霊は、国会周辺をさまよっていると思われます。

皆さん、皆様一人ひとりが、中川昭一先生に成り代わって、日本を危機的状況に貶めようとしている全与党議員に「声」と「姿」で訴えかけましょう。

あえて、「故」を付けない理由は、「四十九日」まで、国会周辺に中川先生の霊がさまよっていると確信しているからです。。

中川先生が安心して、「天国」へ見送ってあげるには、一人でも多く方が、国会議事堂裏側歩道に駆けつけて下さることです。

その数が多ければ多いほど、中川先生は安心して天国へ旅立っていかれることでしょう。

拉致議連」「 歴史議連」「 真保守政策議連」を、中川昭一先生が初代会長として立ち上げられた功績は、永遠に国会史に刻まれます。
国益を最優先に政治活動をされていた中川昭一先生に、敬意と感謝の気持ちを表現できる最後の機会ですので、皆様、お誘い合って御参集ください。

請願受付国民集会&デモ」実行委員会・事務局長:水間政憲 http://mizumajyoukou.jp/ 

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