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転載記事:超拡散《「坂の上の雲」の日本海海戦と武士道精神》
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◆◇◆今般の主旨◆◇◆

ブログ『水間条項』さまの12月26日の記事、またブログ主である水間政憲さまご自身より、直々に下記の拡散依頼がございましたのでご紹介いたします。


***以下は転載記事***

超拡散《「坂の上の雲」の日本海海戦と武士道精神》

2011年12月26日 01:31

ENGLISH TRANSLATION


超拡散《「坂の上の雲」の日本海海戦と武士道精神》

NHKスペシャルドラマ「坂の上の雲」の最終回は、バルチック艦隊を撃滅した日本海海戦でした。
その日、五月二十七日は、GHQに廃止されるまで「海軍記念日」でした。


日本海海戦は、当時、世界最大の軍事力を誇っていたロシア帝国のバルチック艦隊を、日本側がほぼ「全滅」させた空前絶後の大勝利だった。それ以後、いまだにその海戦を上回る戦績が海戦史に記録されたことはない。

勝因は、トーゴー・ターンと賞賛された「T字戦法」と「下瀬火薬」が上げられる。その火薬の威力を、生き残りのロシア水兵が「今でも信じられない、鉄の大砲 が炎を上げて燃えていた」と述べている。下瀬火薬の爆速は、TNT火薬より速く、ペンキなどの可燃物を全て火の海にしたのです。

この世界を震撼させた大勝利は、ポーツマス講和会議への道を開きました。また、ロシアに抑圧されていた周辺国は、自国の勝利のように歓喜して酔っていました。

フィンランドでは、現在でも日本海海戦の大勝利を記念して、「Heihachiro Togo AMIRAALI」(東郷平八郎提督)というビールが愛飲されています。また、トルコのイスタンブールには「東郷通り」と名付けられた通りが現存しています。

秋山真之参謀は、大勝利の後、海軍を辞めて日ロ両戦没者の追悼のため、出家するか悩んでいたことも描かれていました。それは、日本国軍人に引き継がれていた武士道精神でした。

その秋山参謀の理想とした意志を実行した陸軍大将がいました。それは、南京攻略戦の総司令官・松井石根大将です。同攻略戦の後、昭和14年に退官した松井大 将は、熱海伊豆山に興亜観音を建立し、その山麓に居を構え、興亜観音に日参して日中両戦没者にA項(級)戦犯として起訴されるまで、読経三昧の日々を過ご していたのです。因みに、その興亜観音は、南京攻略戦で戦死した日中両戦没者の血に染まった土を、中国から取り寄せて作られたものです。

日本国外務省は、中国政府高官を興亜観音に招待するのは如何でしょう。

興亜観音に中国政府高官が参拝することを、実現するためにも、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の目的を達成させる必要があるのです。以下のURLには、同会の活動状況が記載されています。《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=625&cr=5cf71bee0887dcc49832923a51cdc3d4


※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」
代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=c9457bfa10513f899f0cb36c2f93e5e6

****転載は以上****


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