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転載記事:緊急拡散《やっぱり野田首相の訪中は中国の罠だった》
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◆◇◆今般の主旨◆◇◆

ブログ『水間条項』さまの12月13日の記事にて、下記の拡散依頼がございましたのでご紹介いたします。


***以下は転載記事***

緊急拡散《やっぱり野田首相の訪中は中国の罠だった》

2011年12月13日 05:24

ENGLISH TRANSLATION






※ 写真は、1937年12月15日、『南京城内難民区』「どこかで営業用に使っていた湯沸かし器を、人の多い難民区に持ち込んで営業を始めていた」(キャプ ション佐藤氏)毎日新聞・佐藤振寿特派員撮影。この情景は、『眞相箱』の「もしも日本軍さえ入城してくれるなら、中国軍の退却のドサクサにまぎれた暴行掠 奪も終るだろう、期待したものです」と、記したことが事実だったことを物語っています。


緊急拡散《やっぱり野田首相の訪中は中国の罠だった》

12月13日午前3時40分頃、東京MXテレビのテロップニュースが眼に飛び込んできた。

それは、『南京大虐殺記念館長 日本の首相の南京初訪問を歓迎 隔たりの大きい虐殺数30万人見直さず』と、十数回流れていました。

覚醒されていらっしゃる皆様方との連携で、「南京陥落」の12月13日の野田首相の訪中をぶっ潰したことが、よほど中国側が頭にきたのか、朱成山「南京大虐 殺」記念館長は、中国政府に成り代わって、「野田首相の『南京大虐殺記念館』への訪問を歓迎」との声明を発表しました。※朱館長も閉館にならないように必 死ですね。(笑)

中国政府は、「南京の罠」が空振りに終わって、我が国のメディアに負け犬の遠吠えのように怨みごとを述べています。

この二十数年間、水面下で情報戦を戦ってきた小生には、中国政府の考えていることが手に取るように見えるのです。中国のパターン化した策略は、分かってしま うと意外と単純で可愛らしいものなのです。『「反日」包囲網の正体』には、中国の情報戦と戦ってきた記録も記載してあります。

「反日」包囲網の正体

「南京」と「尖閣」の情報戦の主導権は、皆様方の御協力のお陰で、我々が手に入れることが出来ましたので、この現状を一気呵成に国民へ拡散していただき、数年 の時間を半年位に短縮できれば、皆様方と勝利の美酒に酔いしれることも夢ではないと思っております。宜しくお願い致します。



◆「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」
代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=c9457bfa10513f899f0cb36c2f93e5e6


****転載は以上****


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