☆『日本解体法案』を阻止するためにコピペでできる周知文例で拡散しましょう!プチ周知祭り常時開催中☆
            
転載記事: 《地方が主それに従属化する中央で、国も自民党も破綻する!》 〔『水間条項』より転載〕
☆★☆皆さまへお知らせ☆★☆
1. 6月12日の記事において、
「“日本にあるすべての企業は反民主党”を目指す、『企業向け日本解体法案周知』」祭りを開催中です!
この周知祭りは送信先リストを日々更新し、参議院議員選挙告示まで継続予定です。
ご協力頂ける方は、宜しくお願い申し上げます。

2. 6月15日の記事において、
チラシ:「民主党の正体、検索」を公開しています!
このチラシは“ウッカリ”に適しているとのご意見も頂いております。
ご協力頂ける方は、宜しくお願い申し上げます。

◆◇◆今般のご報告◆◇◆
●当ブログの 6月15日の記事において、
転載記事&要望書文例:緊急拡散 《中山成彬先生に日本を建て直して貰おう!》〔『水間条項』より転載〕&文例「中山成彬先生を自民党参議院選挙比例区に公認頂く要望書」を公開し、多くの方にご賛同とご協力とを頂きましたが、
残念ながら中山成彬先生の自民党公認による参議院選挙比例区からの出馬は、皆様方のご尽力の甲斐もなく自民党執行部から認められませんでした。

『水間条項』さまにて、下記の記事が公開されましたのでご紹介いたします。

なお、中山成彬先生には今後も何らかの形で参議院選挙比例区からご出馬頂き、多くの国民が懸念している
「日本解体法案反対」のためにお働き下さることを期待させて頂きたいと思います。


(以下転載)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

●覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様、中山成彬先生の自民党公認による参議院選挙比例区からの出馬は、皆様方のご尽力の甲斐もなく自民党執行部が認めませんでした。

その要因の一つは、中村幸一自民党宮崎県連会長が、私の「自民党本部が中山成彬先生を参議院選挙比例区の公認にしたら県連はどうしますか」との問いかけに、中村会長は「宮崎県連は解散です…」と、切れのよい回答をしていました。結局、皆様方の「口諦疫へのお見舞い」も「国と宮崎の危機に必要な中山成彬先生の参議院選挙比例区からの信任のお願い」も、馬耳東風になってしまいました。宮崎県連の中でも事務局長は「参議院選挙比例区の公認は党本部が決めることで、県連に決定権は無く従うだけです」との返答もあり、少しは期待もしていたのですが。結果は、部下が道理をわきまえた良識を持ち合わせていても、宮崎県連トップが感情に左右され、物事の本質が判らない者が就任していることで道理が通らなかったようです。

国家主権に関わる外交や安全保障問題は、「国あっての地方」なのですが、沖縄に振り回され危機的状況に瀕し、それら国家の一大事を決める国会議員の取捨選択権を、自民党一部県連は、会長の県会議員に牛耳られていることを認めている指導力のない自民党本部に明日はないのです。自民党県連会長に県会議員が就任している県連は、宮崎県以外にも兵庫県などもあり、悪貨(地方エゴ)が良貨(国家主権)を駆逐する状況になっている日本(自民党)は危ないのです。
外国人選挙権は、地方だけだからといっても、如何に問題があるかは、沖縄だけでなく、今回の宮崎のことでも恐ろしいことが実感できました。

中山成彬先生には、覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様方の象徴として、どのような形になろうとも、今参議院選挙比例区から出馬して戴ければ、「日本解体法案反対」を意思表明するために、中山成彬先生に投票を集中して戴ければと思っております。

その方向に進むことに一縷の望み託し、中山成彬先生には、国内外の日本人インターネットユーザーが、意思表明できる参議院選挙比例区からの出馬を切に願うものであります。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

●拉致と教育問題を語る夕べ!In 小樽」中山成彬元文科大臣:中山恭子元拉致担当大臣
●国会も閉会して、参議院選挙モードに突入しました。

過去現在未来塾共催の「拉致と教育問題を語る夕べ!In小樽」が、小樽の塾員有志の方々の尽力で、いよいよ6月21日午後6時から、小樽市民会館大ホール (定員1200名)で開催されることになりました。当日、中山成彬先生は、榎本武揚が建立した小樽龍宮神社の例大祭に立ち寄り、参拝・記念植樹のあと、境内で行われる「少年少女の空手の演武」を観戦し、市民会館へ向かわれる予定です。因みに、中山成彬先生は空手六段です。

中山成彬先生が、小樽を訪れ「教育問題」を語ることは、不思議な縁に導かれているように思えます。
それは、戦後、日教組発祥の地、小樽で語られることのない樋口季一郎将軍との不思議な縁です。

ソ連は、北海道を南北に分割する狙いから、日本が1945年8月15日にポツダム宣言を受諾し、国内外で武装解除に応じていた時、北海道分割計画に基づき戦闘行動を止めておりませんでした。

その時、ソ連の攻撃に対して、果敢に、自衛のための決断をされた偉大な将軍がいなければ、今でも北海道は,朝鮮半島のように南北に分割されたままになっていたのです。

その将軍とは、第五方面軍司令官樋口季一郎中将でした。

樋口将軍は、1945年8月18日、千島列島北端の占守(シュムシュ)島にカムチャツカ半島南端から、一斉攻撃して来たソ連軍へ「これは自衛戦である反撃せよ!」の、至急電を発したことで、北海道がソ連に分断されずにすんだのでした。

ソ連軍は、占守島上陸戦で数千名の死傷者を出し、北海道分割計画が頓挫しました。

現在、北海道民が平和に暮らしていれるのは、樋口将軍の決断があったからでした。

日本人が樋口将軍を忘れていても北海道民は、決して忘れてはいけない大恩人なのです。

戦後、樋口将軍はスターリンから戦犯指名されました。それは、ソ連の新聞が、占守島での敗北の日を「第二次世界大戦での我が国最大の悲しみの日」と、記載していたことでもわかります。

ところが、樋口将軍がソ連から戦犯指名されていた情報は、瞬くまに世界のユダヤ人の知るところになり、世界中に戦犯阻止運動が巻き起こりました。

それは、樋口将軍がハルビン特務機関長時代、満州国境のソ連領オトポールにヒトラーの弾圧から逃れてきたユダヤ人2万が足止めされ、生死の淵にたたされていた窮状を救ってくれた樋口将軍の「恩」に報いるには、今を於いてないと、マッカーサー司令部にユダヤ人組織からの要請により、不起訴になりました。

その頃、樋口将軍は、1946年春かは約1年の間、小樽郊外の朝里で隠棲していたのです。

その後、樋口将軍が小樽を去るときには、GHQ司令部の特別な計らいで、貨車が用意されたのでした。
樋口将軍が小樽から向かわれたところが、中山成彬少年が暮らしていた、天孫降臨の高千穂の峰を仰ぎ見る宮崎県小林市だったのです。その後、樋口将軍は小林市に13年間隠遁していたのでした。

樋口季一郎将軍が守ってくれた北海道は、現在、民度が低下し、国政選挙で選出された民主党国会議員の不祥事が後を絶ちません。

それは、樋口将軍が、ソ連からの分割占領を阻止してくれた北海道に、ソ連発の共産主義思想が蔓延し、日教組の前身の北海道教組が設立されて、教育の現場から道徳観・倫理観が喪失したことが大きな原因になっています。

その日教組発祥の地の小樽に、「日教組は教育のガンだ!」と、宣言して「日本の教育を建て直す!」と、情熱をもって政治に立ち向かわれている中山成彬元文科大臣が、小樽に於いて北海道民に教育の重要性を説かれます。

まだ、定員に余裕があるようですので、お誘い合って参加して頂ければ幸いです。


●6月21日、日教組発祥の地の小樽に於いて、中山成彬元文科大臣と中山恭子元拉致問題担当大臣をお招きし【拉致と教育問題を語る夕べ!In小樽】を開催することになりました。

鳩山首相が辞任して、新首相に菅直人氏が就任しました。
菅氏は日本人拉致実行犯シンガンス服役囚の釈放嘆願書に、署名した拉致被害者の敵です。

また、鳩山首相が退任挨拶で、北海道教組から不正献金を受けていた北海道選出の小林千代美衆議院議員を名指しで批判し、暗に日教組の政治活動にも苦言を呈しました。

このような政治状況で、中山成彬先生と中山恭子先生は、「政治とカネと教育そして安全保障」を語れる最高レベルの政治家です。

この時期に、過去現在未来塾に登録されて戴いた小樽の有志の方々が立ち上がり、「拉致と教育問題を語る夕べ!」を企画していただきました。

日本再興の狼煙が、日教組発祥の地から上がることは、歴史の必然のように思われます。

小樽方面に旅行される方や、小樽札幌方面にお知りあいがいらっしゃる
皆様、是非、この歴史的シンポジウムに参加して戴けるよう周知を宜しくお願いいたします。

■【拉致と教育問題を語る夕べ! In小樽】

■講師:中山成彬元文科大臣・前国交大臣
■講師:中山恭子元拉致問題担当大臣

■日時:平成22年6月21日

■開場:午後5時30分・開演:午後6時

■場所: 小樽市民会館大ホール・TEL:0134(25)8800

■参加費:一般・1000円:学生・500円

■主催:「拉致と教育問題を語る夕べ!」実行委員会・問合せ・0134-22-0030

■共催:過去現在未来塾

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
■ 小沢一郎氏が無役になったいま、小沢氏にトドメを刺す千載一遇のチャンスですので、現在、東京第一検察審査会が小沢氏の2007年度分の政治資金規制法違反を審議中ですので、適正審査の要請をお願いしてください。

★東京第一検察審査会:
http://www.courts.go.jp/kensin/seido/itiran.html

★東京国税局:
https://www.nta.go.jp/tokyo/suggestion/mail/input_form.html

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


【バナー転載フリー】


■「過去現在未来塾」の今後の展開は、皆様方のご協力次第で啓蒙活動も変化します。

【過去現在未来塾概要】


■ 塾長: 中山成彬先生

■講師陣: 伊藤玲子(日教組問題など)、島袋伸子(お産問題など)、土屋たかゆき(民主党マニフェスト違反問題など)、戸井田とおる(靖国神社公式参拝問題など)、西川京子
(女性問題法案など)、牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、小山和伸(CO2、25%削減問題など)、
水間政憲(歴史認識問題など)

■事務局: 中山成彬東京事務所
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
*FAX03-3269-5873
*お問い合わせ先:
  kakogenzaimiraijyuku@gmail.com
(@を半角に替えてください。尚、「塾」のお問い合わせ以外の用件は、お返事は出来ませんのでご了承ください。)

■塾員に登録希望の皆様は、事務整理の都合上、往復「ハガキ」にてFAX番号かメール番号を明記の上お申し込み下さい。講演会の御案内等をFAXかメールにて送信します。

■ 尚: 塾員会費は無料です。

■今後、「過去現在未来塾」は、覚醒されているインターネットユーザーの皆様方にご協力をいただき、より多くの国民が参加しやすい企画を整え、国内外へ向けての「オンライン塾」とか「シンポジウム」などを企画し、一人でも多くの国民の賛同を得られるよう展開していきます。

尚、「過去現在未来塾」は、中山成彬塾長のもとに集結した同志と活動して行きますが、アメリカ大統領戦でも明らかになっておりますが、広く国を憂うる市民の皆様方からのご支援を浄財として、周知活動を国内外に発信してまいります。

★塾へのご支援は、

【みずほ銀行市ヶ谷支店 普通2098113 口座名:過去現在未来塾】

◆米国在住の方はポストオフィスで頼むと作ってくれる、インターナショナル・マネーオーダーでご支援して頂く事も可能です。
 宛先は、中山成彬東京事務所気付・ 過去現在未来塾事務局 までお願いいたします。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

■皆様方の親族・友人・知人に「過去現在未来塾」のバナーを国内外に周知していただき、一人でも多くの国民の目に触れてもらえば、劇的な変化を及ぼす可能性もあります。

「バナーのリンク先はトップのバナーにリンクされている4月6日更新のページでお願いいたします。」
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-19.html


■「4・10:過去現在未来塾:講演会」登壇者動画一覧の拡散をお願いいたします。
http://applecosmos.blog123.fc2.com/blog-entry-68.html

■「過去現在未来塾」の講演をご自分の地域で催したい、とお考えの方は上記メールアドレスにてご相談ください。

何卒宜しくお願い申し上げます。

以上
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
(転載は以上)


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2.上記記事の上方にも書いておりますとおり特に現在は重点的に
「“日本にあるすべての企業は反民主党”を目指す、『企業向け日本解体法案周知』」祭りを開催中です!
こちらの記事をご参照下さい。

何卒皆さまの温かいご理解とご協力とをよろしくお願い申し上げます。

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いちたろうの 「2010.6.9 『頑張れ日本の会』に出席して」
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ガラス瓶に手紙を入れて 2010/06/18/Fri 10:34
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