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応援&周知文例:「口蹄疫」の対応に苦慮される宮崎県関係・農業関係への応援/地方議員への協力依頼&他の日本解体法案の周知 *利用、改変可*
◆◇◆今般の主旨◆◇◆
●現在、当ブログでは5月3日の記事で、
「韓国から伝染し国内へ上陸した『口蹄疫』への対処をお願いする与野党議員への意見書」を公開し、ご賛同者の方々と共に送信をいたしました。

●また、5月8日の記事では、
「口蹄疫」の対応に苦慮されている宮崎県を 応援しましょう!」を開催中です。
宮崎県への応援にご協力頂けます方は、何卒よろしくお願い申し上げます。

●そして、5月9日の記事では、
コメント欄にて有志さまから作成ご協力を頂きました、「マスコミが隠す非常事態。宮崎県、口蹄疫発生について」の周知文例を各所へと送信いたしました。※現在も継続中です。

●こうした活動を続ける中、当ブログのコメント欄において、ある常連さまから
「宮崎県の職員の皆さん休日返上で頑張っています。 応援メールしてもいいんですかね。 一番下にアドレスあるんですが、今は迷惑ですかね。 励ましと、何か拡散してほしい要望がないかメールしてみます。」のコメントを頂きました。
(コメントならびにご提案、誠にありがとうございます)。

●そこで当ブログでは、このコメントでのご提案に応じ、駄文ながら
宮崎県関係・畜産業者さま・農協関係など農業へ携わる方、またこれらの件に協力頂きたい地方議員等へ送信する応援等の文例を公開させて頂くとともに、ついでに他の日本解体法案の周知を試みることに致しました。 

●なお、「口蹄疫」問題につきましては、5月3日の記事にてご紹介し、またそれ以降のコメント欄にて多数の情報を頂いております。

●意見書の送信につきましては、
・コメント欄で頂戴した送信先のほか、〔しーたろう〕がピックアップしました送信先、またコメント欄でご提案頂いた連絡先を公開いたしております(順次追加予定)。
* 今回はメール一括送信ソフトが使えるエクセルリストのある送信先と
“人海戦術”をするしかないエクセルリストのない送信先、送信リストの少ない送信先が混在しています。
* そこで、「一斉送信班」と「人海戦術班」と「一般送信班」に分かれて送信したいと考えております。
人手不足で困っておりますので、ご賛同頂ける方は、ペンネームでの送信も可能ですので何卒ご協力を頂きたく、よろしくお願い申し上げます。

※今後も、日本解体法案阻止のための周知拡散・意見書送信のご要望がございましたら、コメント欄までお寄せ下さいませ。
数日のお時間を頂くことも ございますが、国家にかかわる、緊急性の高いものから優先し、及ばずながら可能な限り対応させて頂きたいと思います。

<今後の予定>
※「地球温暖化対策基本法への反対意見書」ほか(予定は変更することがあります)。
※従来公開を予告しておりましたもう一つの周知先と文例は、ご提案者のご辞退によりとりあえず保留とさせて頂きます。

◆◇◆「口蹄疫」流行についてのまとめ◆◇◆
◆「口蹄疫」とは:
「口蹄疫」は、牛、豚等の偶蹄類の動物の間に流行する伝染病で、ウィルスの伝播力が非常に強 いので、他の偶蹄類動物へうつさないようにするための措置が必要です。
そうしなければ、畜産業者の方は一瞬にして甚大な被害を受けることになります。

本年4月20日に宮崎県で第1例目が確認されて後、政府の対応の遅れにより被害は拡大中で、本日現在8万頭以上の殺処分が決まっている状況です。
これは畜産業者だけの問題ではありません。日本の産業、日本人の食卓、また日本国家の財政に関る一大事です。

※ ご注意:
皆さまには、「牛肉や豚肉を食べたり、牛乳を飲んだりしても人間が口蹄疫にかかることはない」ということを一言添えた上で、ご周知を下さいますよう、重ね重ねお願い申し上げます(そうしませんと、善意の周知活動が風評被害を作り出すことになりかねません。 この点くれぐれもよろしくお願い申し上げます)。

詳しくは
農林水産省のHP
http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/


◆◇◆メールの送信について◆◇◆
●今般の送信先
【一斉送信班】 全部で3つのシートがありますが、Emailのシートをお使いください。
※エクセルのリストにつきましては、送信が完了しましたので非公開にさせて頂きました(5/18 22:00)

◆農協
・農業協同組合.xls

◆宮崎県関係
・畜産・養蜂業.xls
・建設関係.xls
・不動産関係.xls
・飲食卸・小売.xls
・保険.xls
・銀行.xls
・士業.xls
・病院.xls

◆大学農学部 
・大学 農学関係.xls

【人海戦術班】
◆日本会議地方議員連盟
■加盟議員1000名のうち正会員を紹 介します。
北海道東北 関東北陸信越東海近畿中国四国九州

※これらの送信先には、一斉送信をすることができませんので、手分けして送信したいと考えております。
重複を避けるためコメント欄にて、
例:「日本会議の北海道に送信します」などと宣言頂いた上でご参加頂けましたら幸いです。

【一般送信班】<送信先の少ないリスト>
◆宮崎県ホームページ
http://www.pref.miyazaki.lg.jp/contents/org/nosei/chikusan/miyazakicow/h22kouteindex.html

◆農業関係のマスコミ(リサーチ中でしたが、非公開コメントでご協力頂きました。有難うございました)
日本農業新聞 
 TEL 03-6910-1130
 FAX 03ー3261-5132

※今後も様々な周知文例を公開予定ですので、ご協力をくれぐれもよろしくお願い申 し上げます。
また、新たにご協力頂ける方も大募集中です!!!
お気軽にご参加下さい~。

◆◇◆応援&周知文例:「口蹄疫」の対応に苦慮される宮崎県関係・農業関係への応援/地方議員への協力依頼&他の日本解体法案の周知 *利用、改変可*◆◇◆

*☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆☆*゚ ゜゚*☆*

   様

【日本の危機を伝えるボランティアとして「口蹄疫」問題の周知などを行っています。被害を受けられた方々に、何かお手伝いできる事はありませんか】

                             平成22年  月  日
                      住所
                      氏名

初めてメールを差し上げます。私は宮崎県とは何のご縁もなく、また畜産業界に携わる者でもありません。
が、報道から宮崎県内において「口蹄疫」が流行していることを知り、その惨状に胸を痛めている者で、
ボランティアで「口蹄疫」問題をはじめとする日本の危機に関する周知活動や、意見書送信をしている者です。
今般は、同様のメールを宮崎県関係・畜産業者さま・農業へ携わる方、
またこれらの件に協力頂きたい地方議員の先生方などへ送信しています。

ご関係者の皆さまにおかれましては、少しでも被害の拡大を食い止めようと休むことなく対応に追われるばかりか、
手塩にかけて育てられたおびただしい数の畜産動物に対する無益の殺生を強いられている現状に、
どんなにか辛い思いでいらっしゃることでしょう。
また、この事態を受けて事業の縮小を強いられている業者様もいらっしゃると伺っております。
まずはこうした方々へ心からお見舞いを申し上げます。

一方、ご関係者の方々のご苦労にもかかわらず、政府の初動の大幅な遅れや、
赤松農林水産大臣の不誠実な言動により、事態の収束が見えない現状に、
関係者で無くとも大きな憤りを覚えます。

国産の食物に対する日本国民の信頼は絶大です。日本の農業全般を保護し、
畜産業を始めとする農業に従事する方々を守り、
わが国の食の安全が確保されることを、私どもは望んでいます。

また、宮崎県は約33億円の緊急の補正予算を組み防疫対策などに充当なさることも知りました。
国の借金も過去最大と報じられたばかりの中、一時も早く有効な対策を講じ、
拡大を防止しなければ、いたずらに被害額を拡大させ、今後対策に更なる巨額の血税を費やすことになり、
こうした意味でも国益に反する重大事態であると認識しております。

*  *  *
そこで私どもは有志で、【日本を】『日本解体法案』反対請願.com【守ろう】
というサイトに集い、先の連休から
1.「口蹄疫」への対処をお願いする与野党国会議員への意見書 ならびに
マスコミにこの問題を報じていただけるようお願いする文書の送信を行い、
http://sitarou09.blog91.fc2.com/blog-entry-176.html

2.「『口蹄疫』の対応に苦慮されている宮崎県を応援しましょう! 」として、
宮崎県の特産物やご寄付先を、サイト閲覧の皆さまにご紹介して支援を呼びかけ、
http://sitarou09.blog91.fc2.com/blog-entry-178.html

3.また、「マスコミが隠す非常事態。宮崎県、口蹄疫発生について」と題する周知文を
この問題に関連のあると思われる業種の方にメール送信してまいりました。
http://sitarou09.blog91.fc2.com/blog-entry-179.html

4.そして今般、このようにご関係者の皆さまに、こうして活動している私どもの存在を知って頂き、
更にこの問題をご関係者や国会議員の先生方だけでなく、全国の国思う地方議員の先生方にも同時に呼びかけて、
全国の仲間と共に、何か遠方からでもお手伝いできることがありましたら遠慮なく申し出て頂きたく、
メールを差し上げました次第です。

なお、いずれも「牛肉や豚肉を食べたり、牛乳を飲んだりしても人間が口蹄疫にかかることはない」旨を
必ずお知らせして風評被害を作り出すことにならないように細心の配慮をいたしておりますことも申し添えます。

*  *  *
実は政府は、この「口蹄疫問題」の対処の不手際のみならず、日本人にとって全く利益のない
「外国人参政権」など危険な法案や政策を次々と実現しようとしています。
また例えば、最近話題の「子ども手当」については、日本人だけではなく在日外国人へも支給され、
滞在期間の長短・出身国との国交の有無に関わらず同様であることは、すでにご存知でいらっしゃることと思います。
しかも日本で子どもを養育しているならともかく、子どもを母国に残した親にまで支給され、
養子や婚外子にも支給され、子や養子の人数に制限はないのだそうです。

これでは、ただでさえ財源が懸念される日本の国家財政は、外国へばら撒く「子ども手当」の一事だけで
、一気に崩壊するに違いありません。次には恐らく、大増税が待ち受けていることでしょう。

外国人に支給するお金があるなら、もっと、宮崎県のみならず日本の畜産を守るためにお金を使うべきです。

現政府は、日本人のためになることは殆ど何もしていないのです。

そのほかにも、マスコミが報じない日本の大きな懸案事項が数多く存在しております。
この問題はこのメールを開封下さった貴方様にとりましても、
どの日本人にとりましても知って頂くべき大切なことです。
今はお忙しいでしょうが、是非とも下記のサイトをブックマークして頂き、
お手すきの折にでもお目通し頂けませんか。

「初めてこの問題を知る方へ」
http://sitarou09.blog91.fc2.com/blog-category-22.html
そしてこれが問題だと思われたら、そこに書いてある危険法案をご自身の手で検索し
、また周りの方へこの事をお話し下さいませ。何卒宜しくお願い申し上げます。

私ども素人のこうしたボランティアにはどうしても限界があります。
時としてスパムメールのような扱いを受けることもあります。
私どもは決してそうしたことでは挫けませんが、
政治のプロの方々・社会的影響力のある方々が語られるようにはどうしても周知できないのが現状です。
そこで地方議員の先生方、また各業界のトップとして周囲に影響力のある方々におかれましては、
街頭演説や集会・講演会などでマイクを握られる都度、この「口蹄疫問題」、
また日本の懸案事項を地域の皆さまに提起して頂き、ご周知頂ければ幸いと考え、
お願い申し上げている次第です。

お忙しい中、最後までお読み頂き、有難うございました。
今後、口蹄疫問題の一日も早い収束を願いますとともに、日本の畜産業・農業の発展、
ご関係者一同様のご健勝を心よりお祈り申し上げます。
また、地方議員の先生方、他の地域の方々等、口蹄疫の問題のためにご尽力下さる皆様におかれましては、
今後一層のご活躍をお祈り申し上げます。

以上

☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆☆*゚ ゜゚*☆*

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2.宮崎県を中心に感染が広がる「口蹄疫」問題に取り組んでいます。
・有志の方に作成頂いた、
「マスコミが隠す非常事態。宮崎県、口蹄疫発生について」の周知文例を公開し、ご賛同者の方々と共に送信をしています。
こちらの記事をご参照下さい。

・各政党議員さんへ
「韓国から伝染し国内へ上陸した『口蹄疫』への対処をお願いする与野党議員への意見書(マスコミ用おまけ文例つき)」を送信中です。
こちらの記事をご参照下さい。

・また、宮崎県への応援のため
「口蹄疫」の対応に苦慮されている宮崎県を応援しましょう!」を開催中です。
こちらの記事をご参照下さい。
ご協力頂けます方は、何卒よろしくお願い申し上げます。

3.保守派政党の議員さん、民主党議員さんへ
「子ども手当」と「外国人参政権」を参院選の争点にして頂く意見書」1.保守派向けVer.
「子ども手当」と「外国人参政権」を参院選の争点にして頂く意見書」2.民主党向けVer. を送信中です。
こちらの記事
こちらの記事をご参照下さい。

4.市区町村の「子ども手当」窓口へ
「不正受給を予防する厳格な審査の要請依頼&他の日本解体法案の周知祭り」を開催中です。
(周知は一通り終了しましたが、現場では多くの方の声が待たれているようです。引き続き、地元自治体にだけでも送信を宜しくお願い申し上げます)。
こちらの記事をご参照下さい。

5.各政党議員さんへ
「人権擁護法案推進議員連盟発足記念(笑)意見書送信祭り」を開催中です。
こちらの記事をご参照下さい。

6.マスコミ各社へ子ども手当他の「日本解体法案」報道依頼のメールを送信中です。
こちらの記事をご参照下さい。

7.各政党議員さんへ
議会制民主主義が崩壊する超危険法案「国会法改正案」への反対意見書 を送信中です。
こちらの記事をご参照下さい。

何卒皆さまの温かい ご理解とご協力とをよろしくお願い申し上げます。

*☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆☆*゚ ゜゚*☆

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【人海戦術班】日本会議の北海道ブロックに送信します
・皆さま
お疲れ様です。
〔しーたろう〕は今から人海戦術班に加わり、日本会議の北海道に送信します。
いろいろ野暮用があり、あまり沢山送信できないかもしれませんが、
少しずつでも頑張ります。よろしくお願い申し上げます。
〔しーたろう〕 | URL | 2010/05/17/Mon 18:52 [編集]
畜産・養蜂業に送信します
しーたろう様

いろいろお忙しい中、例文作成ありがとうございます。
「口蹄疫」の件、急に報道しはじめましたね。

まず、農業協同組合に送信しようと思ってファイルを開けましたが、アドレスが
載ってませんでした・・・????????(他の項目はちゃんと載ってました)
何かこちらの方がおかしいのですかね?
他の方、見れますかね・・・?

なので、とりあえず畜産・養蜂業の方から先に送信します。
| URL | 2010/05/17/Mon 19:05 [編集]
農業協同組合に送信します
しーたろう様

お忙しいところ文例を作成していただきありがとうございます。
自ら送信ありがとうございます。

桜さま

早速送信ありがとうございます。
3つ目のEmailのシートにありましたので、僕が農業協同組合に送信します。


皆様

手分けして送信頑張りましょう!
よろしくお願いいたします。
KEN | URL | 2010/05/17/Mon 19:30 [編集]
建設関係に送信します。
皆様、お疲れ様です。

宮崎県関係の畜産・養蜂業に送信完了しました。

KENさま
>3つ目のEmailのシートにありましたので、僕が農業協同組合に送信します。

そうだったんですね!そそっかしくてすみません。
かなりの件数なので、ご無理な時はおっしゃって下さいね。お手伝いします。
| URL | 2010/05/17/Mon 19:56 [編集]
【人海戦術班】日本会議の東北ブロックに送信します
・桜さま
・KENさまはじめ、
・【一斉送信班】の皆さま
さっそくの送信有難うございます。
エクセルファイル、わかりにくくて申し訳ありません。
KENさま、フォロー下さりありがとうございました。

日本会議の北海道ブロックは終了し、これから
東北ブロックに送信します。
よろしくお願い申し上げます。
〔しーたろう〕 | URL | 2010/05/17/Mon 20:33 [編集]
不動産関係に送信します
建設関係送信完了しました。

次は、不動産関係に送信します。
| URL | 2010/05/17/Mon 21:22 [編集]
飲食卸・小売へ送信します
農業協同組合への送信が完了しました。
826件ありました。

飲食卸・小売へ送信します。

しーたろう様
桜さま
送信お疲れ様です。

皆様
送信をよろしくお願いいたします。
KEN | URL | 2010/05/17/Mon 21:52 [編集]
保険へ送信します
飲食卸・小売へ送信しました。162件

次は保険へ送信します。
KEN | URL | 2010/05/17/Mon 22:38 [編集]
緊急拡~散。
かくさ~ん、のノリでお分かりいただけるかも知れませんが。
悪い拡散じゃ無いですv-290
my日本から拾ってきました。

はい、ドン☆!!
******************
【緊急拡散】
解散総選挙を求める署名にご協力を!

西田昌司HPから署名用紙をダウンロードしてください。
鳩山首相に解散総選挙を求める署名です。
皆様の友人、家族など多くの人の署名をお願いします。
署名は 封筒に入れ「署名」と朱書きの上、事務所宛に郵送をお願いします。

http://www.showyou.jp/

******************

拡散または、署名にご協力お願いいたします。
m(_ _)m

ちなみに。周知の方ですが、さかなはまだ動物園でアワアワしております(滝汗)
申し訳御座いません。此方が終わり次第、お手伝いに伺いますのでv-356
また、進捗に伺います。

<おまけ>
委員でないのに、何故か委員会の部屋にいらした三宅議員の件です。(コレも拾ってきました)息抜き(?)にどうぞ。
”衆議院議員 馳浩のはせ日記”様の一部のようです

***以下、一部転載****************
<略>

終了後、岡田直樹事務所へとんぼ返り。
 その移動中、友人より、メールが入る!
 「テレビで、テリー伊藤さんが、はせ日記の記事のことをしゃべってたよ!」
 って、あれ?なんのことだろう?
 「三宅雪子さんのこと!」
 ・・・・はっは~~ん、エレベーターの中での松葉づえ事件だな。
 いきなり松葉づえで入ってきた三宅さんに、
 「大丈夫?」
 と、心配して聞いたのは事実だし、
 「運動不足ですかね、自分で転んじゃって、恥ずかしい・・・」
 と、申し訳なさそうにしていたのは事実。
 その時点で内閣委員会の大騒ぎは知っていたが、その場に三宅さんが動員されていたのは知らなかった。
 強行採決の時に転んだと聞いて、どうして自分で転んだのだろうか?と、不思議に思ったものだ。
 強行採決なんて、国会では与野党合意でやるもの。
 その時に、どういうことに注意すべきかは、新人議員は国対の先輩からアドバイスされることになっているのだが。
 誰かに押されて、不可抗力で自分で転んだのか?
 自作自演で大げさにわざと自分で転んだのか?
 いずれにしても、あまりいい話ではない。


 「テレビに映ってしまうような、言い訳のしようのない暴力は、しないこと!」
 「一張羅の背広は、着ないこと!」
 「議事進行に、注意すること!」
 「必ず指導役がいるから、進行に従うこと!」
 「効果的にプラカードを出すこと!」
 だいたいこういうことを、参議院時代から俺も仕込まれてきた。
 一番激しかったのは、宗教法人法の改正の時だった。
 今は亡き松浦委員長(かみそり事務次官と呼ばれた自治省出身の大先輩)を、委員会室から引きずるように救出したことを覚えている。
 そういう与野党の阿吽の合意が必要なんだけどね。
 みっともないけど、そうやってマスコミに魅せるようにして、強行採決の理不尽さを国民に伝える役割が野党にはあり、与党は法案採決の実を上げるためにも、野党の物理的抵抗に協力したもんだが。
 政権交代をして、まだ与党民主党は「強行採決」の意味合いや、段取りがよくわかっていないのではないだろうか?
 とくに新人議員には、もっと丁寧に教え込んだほうがいい。
 興奮して、収拾のつかないことにならないようにすべき。

***一部転載、以上****************

当のはせ日記は此方。
http://www.incl.ne.jp/hase/schedule/s100516.html

同じく共産党、宮本議員のお言葉は此方w
http://www.miyamoto-net.net/column2/diary/1274090368.html


民●党、そろそろボロってきましたねぇ・・・。
と言うか・・。強行採決にもイロハがあったと言う事にビックリです。
(宮本議員は否定されていますが・・)
さかな | URL | 2010/05/17/Mon 22:38 [編集]
銀行に送信します
不動産関係送信完了しました。

銀行に送信します。


さかな様
お疲れ様です。
久しぶりに明るい(?)ニュースありがとうございます。 「鳩撃ち猟」とともに、世論の力を見せつけてやりたいですね。
さかな様もご無理なさりませんように。
| URL | 2010/05/17/Mon 22:50 [編集]
士業へ送信します
さかな様
>解散総選挙を求める署名にご協力を!
僕も送ります。


保険送信しました。

次は士業へ送信します。
KEN | URL | 2010/05/17/Mon 23:15 [編集]
病院へ送信します
士業へ送信しました。

次は病院へ送信します。
KEN | URL | 2010/05/17/Mon 23:24 [編集]
大学農学部へ送信します。
病院へ送信しました。

次は大学農学部へ送信します。
KEN | URL | 2010/05/17/Mon 23:34 [編集]
おっと!遅刻???皆さん、早ッ。議員になった方が良いですね。
さ~と、見渡しましたので、西田議員の中からと、ダブりでも各・統括組織に
電凸いたします。電凹
☆JA全農☆保険協会☆全国不動産協会・宅建協会☆日本歯科医師会
☆日本銀行協会☆全国畜産連合会☆日本司法書士・行政書士会☆
☆日本菓子工業組合☆全国中小企業連絡会☆経団連☆いっぱい!!

◆日本獣医師会はHPで、既に活動して下さっています。
◆全国乳業共同組合さんも畜産業と農水省とLINKしていておりました。
更なる、お願いをしましょう!!

前コメントにカキコ致しましたが、全国町村会・市長会・知事会には伝凸
致しましたので、NETの力を見せつけましょう!!

前コメ欄に>新しいお仲間が、すみません・・・の〇〇さん、うっかり憂国子ですが
宜しく。 「人海戦術班」←NICEです。

では、皆さんもお疲れでしょうが、宮崎のため、いつ何処で皆さんのご厄介に
なるか・・・お互い様ですよね。 私の知人の尼僧に、「口蹄疫」の被害の牛さん
豚さんのご供養を、お願いしておきます。ご心配なく、普通の仏教です。
デワデワ・・・・栄養ドリンク飲みのみ頑張ります。
憂国子 | URL | 2010/05/17/Mon 23:36 [編集]
【人海戦術班】日本会議の関東ブロックに送信します
銀行に送信完了しました。

KENさま
早いですね!  これで一斉送信完了ですね。


憂国子さま
私たちとはまた違った方面での活動ありがとうございます!
本当に、犠牲になった牛さん達のためにも頑張らなくては!と力が入ります。

それでは日本会議の関東ブロックに送信いきます。
| URL | 2010/05/17/Mon 23:42 [編集]
【一斉送信班】すべて送信完了しました
大学農学部へ送信完了しました。

よって、【一斉送信班】すべて送信完了しました。

桜さま、お疲れさまでした。

憂国子さま、ありがとうございます。

皆様、申し訳ありません。
レポート作成しないといけませんので、
今日のところは、これで終わりにさせていただきます。
一斉送信は、勉強しながらでできるので助かります。

皆様、ぐれぐれもお体にはご自愛ください。
申し訳ありませんが、お先に失礼いたします。
KEN | URL | 2010/05/17/Mon 23:55 [編集]
宮崎市が動物園を無期限休園
宮崎市が動物園を無期限休園 口蹄疫問題
2010.5.17 13:32 産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/life/body/100517/bdy1005171333004-n1.htm
 宮崎県で口蹄(こうてい)疫の感染が広がっている問題で、宮崎市は17日までに、同市フェニックス自然動物園を同日から無期限で休園とすることを決めた。これまで入り口に消毒マットを敷いたり、大型連休中の動物との触れ合いイベントを中止したりするなどの措置を取ってきたが、動物の搬出制限区域が同園に近接してきたことなどから、休園を決めた。

 同園は、キリン5頭や、フタコブラクダ4頭など、口蹄疫に感染する可能性のある偶蹄類の動物14種類を飼育。敷地面積は約13ヘクタール、飼育動物は115種類で、年間約30万人の来場者がある。
KEN | URL | 2010/05/18/Tue 00:27 [編集]
大規模集会・デモの呼びかけ&解散総選挙を求める署名
しーたろう様、皆様こんばんは。皆様の行動力には本当に敬意を表します。

以前自民党議員に大規模デモをお願いする文例を作成していただいたと思いますが、私も電凸・FAX凸・メル凸に活用させていただきました。その際自民党の方が「自民党主催のデモが大々的になると、マスコミは自民を徹底的にたたくので、日本会議や地方議員に協力を求めて欲しい。そうすれば自民党の国会議員の中にも同じ気持ちの議員がいるので一緒に動きたい」とおっしゃっていました。地元の元国会議員にお願いした時にも同じようなことを言われました。

自民党は執行部による全国遊説と街頭演説を行っていますが、大規模集会の主催、実施は行っていません。日本会議主催の『外国人地方参政権反対集会』には1万人規模の集会は行われ、一部の新聞にも報道されました。でも実際日頃私も参加しているチャンネル桜や在特会のデモなどは数百人からせいぜい二千人程度にしかなりません。国民にもっと民主党政権の危険性を知っていただくためには、数万人規模のデモ・集会を行う必要があります。

そこで、自民党をはじめとする野党議員、日本会議、地方議員、各種保守団体、に衆議院解散総選挙を要求するようデモや集会を行うよう呼びかけていきましょう。そして野党議員に審議拒否している間、地方の街頭や人が多く集まるような場所で民主党政権の危険性を訴え、「このままでは日本が滅びる」この真実を知らない国民に訴えかけるよう凸しましょう!我々覚醒している国民も、街頭演説の際ビラ配りや応援に駆けつけ協力させて下さいと訴えかけましょう!

さかな様がコメントされているとおり、創生日本に所属する西田昌司参議院議員が『解散総選挙を求める署名』をはじめました。インターネット上だけでなく、民主党政権により打撃を受けている企業や個人にも拡散しましょう。ポスティングでもビラ配りでも何でもかまいません。一人でも多くの国民に気づいてもらうため、まずは野党議員、日本会議、地方議員、各種保守団体に街宣・集会・デモを行うよう呼びかけましょう。時間はあと1ヶ月しかありません。

【西田昌司公式サイト】『緊急告知』『国民に真を問うため、直ちに衆議院を解散し、総選挙を行うよう求める!!』署名活動をしています。『解散総選挙を求める署名用紙(試用版)はこちら』
http://showyou.jp/news/kaisan.pdf

【西田昌司公式サイト】Show you ビデオレター
http://www.showyou.jp/videoletter_top.php

2010.5.14 政権交代は間違いだった!国民にクーリングオフの機会を!

http://www.youtube.com/watch?v=89lKaUiXuz0
ローズマリー | URL | 2010/05/18/Tue 00:31 [編集]
国会法成立断念へ 小沢氏示唆
国会法成立断念へ 小沢氏示唆
2010.5.17 21:58 産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100517/plc1005172159020-n1.htm
 民主党の小沢一郎幹事長は17日夕の記者会見で、官僚答弁の禁止や副大臣、政務官の増員を柱とする国会改革関連法案について今国会での成立を断念する意向を示唆した。

 小沢氏は「個人的には通過させてもらいたい」とした上で「全体の政治状況やら、国会運営の状況やら、いろいろある。この法案のために会期を延長して何が何でもというのは、幹事長の判断としては必ずしも妥当ではない」と述べた。

 一方、自民、公明、共産、みんなの党の野党4党は17日、国対委員長会談を開き、法案の撤回を求めることで一致した。たちあがれ日本を加えた5党の幹事長が18日に会談した上で、横路孝弘衆院議長に申し入れる。5党に新党改革を加えた6党の参院国対委員長も、法案の撤回を求めることで一致した。

 法案は民主、社民、国民新の与党3党が14日、衆院に提出した。

いいニュースです。
でも、気が抜けません。突然強行採決もありえますから。

地球温暖化対策基本法は衆議院を通過していませんので、
反対意見書で阻止しましょう!
KEN | URL | 2010/05/18/Tue 00:34 [編集]
112例目~126例目がでました
宮崎県における口蹄疫の疑い事例の112例目~126例目について
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/100518_1.html

http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/pdf/100518_1-01.pdf

宮崎県がかわいそうです。
皆様、送信をよろしくお願いいたします。
KEN | URL | 2010/05/18/Tue 08:04 [編集]
周知活動
お疲れ様です。
coffee | URL | 2010/05/18/Tue 08:31 [編集]
お疲れ様です
しーたろう様
いつもお疲れ様です。

相変わらず暴走を続ける民主党を国会から追い出す為にも、西田昌司議員が衆議院を解散させる著名を始めました。
http://www.showyou.jp/
有志の為にも、この国の為にも、拡散作業のお手伝いをして下さりませんか?
| URL | 2010/05/18/Tue 08:50 [編集]
★策略に嵌められて・・・います★
>ローズマリーさん
ようこそ、お疲れ様です。私も賛成です。西田議員の件、拡散しましょう!

結局、今回の「宮崎口蹄疫」は、県の対応の遅れと、マスコミが解禁されました。
読売新聞でさえも、、、NETの中で、しかも政治系・時事系を覗く方は、真実
を共有しています。党派は超えて!

しかし、芸能ブログや趣味・他の方には、別窓で一切、違う世界です。

NET=日本の危機 ではありません!
実際・垣根を越える活動は、実社会の紙や声や・・・五感に訴えないと
無理です。

「宮崎口蹄疫」で、地元の初期の対応が悪いとされ、電波芸者に
宮崎県が悪者に、されてしまいました。そして何食わぬ顔で、政府の頑張り
的な報道で、憤り以外何物も感じません。

◆民主は、あの江藤議員にも、懲罰を考えているようです。
普通の考えでは、民主の脳内は逸脱しています。

◆もう、待ったなし・・・の時期です。宮崎の皆さんの宝や「宮崎牛ブランド」の
種も横流しされたような情報もあります。
民主は、これが狙いだったように思います。撲滅が・・・!!!

◆宮崎の皆さんを支援と平行に「真実」を同時に伝え、解散に追い込むしか
手立てがありません。 普天間問題は、国民の多くが知る事実です。

■■■解散請求・拡散署名運動・デモ■■■
 決行しませんか?先頭に立ってくださる方を
請願しましょう~!!!勿論・・・Net内で活動も平行して。

参議院選挙公示前が勝負ですよね。

>ローズマリーさん、皆さん!MixiやTwitter 他を利用して
保守のブロガーさんにもお願いしましょう。
自分達が出来る事・署名請願なら、1人で何十人は可能なはずです。
民主のお株を戴き「マルチ戦法」は如何ですか?

>しーたろう様、ご一考戴けたら、幸いです。
勿論・桜さま・さかな様・KENさま・母さま・Coffeeさま・・・他、行動している
他のブログ内の皆様。
☆これ以上、日本を崩されないために、安住できるように、今が正念場かと。
奴隷になるか?闘うか?だと私的に思います。 
◆ご意見下さい。
憂国子 | URL | 2010/05/18/Tue 11:44 [編集]
皆さまへ
・桜さま
・KENさま
一斉送信お疲れ様でした。
おかげ様で、上記文例中に掲載したページに、多くのご訪問を頂いております。
きちんと成果が確認できていますよ!
有難うございます。

・さかなさま
周知の合間に、
拡~散、また<おまけ>の情報ありがとうございます。
いろいろなチャンスを活かして頑張りましょう!

・憂国子さま
いつもいろいろと情報を下さり、とても感謝しています。

>牛さん豚さんのご供養を、

そうですね。。。

>栄養ドリンク飲み飲み頑張ります。

くれぐれもお体をご自愛下さいませ。
ご提案の件も、検討させて頂きたいと思います。

・ローズマリーさま
>大規模集会・デモの呼びかけ&解散総選挙を求める署名

この件につきまして、周知拡散文例を考えたいと思います。
その折にはまたどうぞよろしくお願い申し上げます。

・(ふたたび)KENさま
>国会法成立断念へ 小沢氏示唆

とりあえず、よかったですね!皆さまのお力でありましょう。
良いニュースを励みに、頑張りましょう。
一方、
>112例目~126例目がでました

は辛いニュースですね。一時も早く収束してほしいものです。

・coffeeさま
いつもご訪問誠に有難うございます。
coffeeさまもますますご活躍下さいませ。

・2010/05/18/Tue 08:50にご投稿の方
近日中に文例を考えたいと思っております。
その折にはご協力をよろしくお願い申し上げます。
〔しーたろう〕 | URL | 2010/05/18/Tue 11:44 [編集]
お忙しいかもしれませんが、公務員改革法案への意見書もお願いします。
| URL | 2010/05/18/Tue 13:04 [編集]
Re: 2010/05/18/Tue 13:04にご投稿の方へ
> お忙しいかもしれませんが、公務員改革法案への意見書もお願いします。

大変失礼でございますが、ハンドルネームのご記載をお願いいたします。
あと、
意見書を作成する際の資料となる、データ(記事や情報)もご一緒にお願い頂けないでしょうか。
また、意見書を作成しました後に、意見書公開の旨の周知拡散や、
送信のお手伝いも頂けましたら幸いでございます。

当方も、いろいろ時間を工面して活動いたしておりますので、
ご理解とご協力とを何卒よろしくお願い申し上げます。
〔しーたろう〕 | URL | 2010/05/18/Tue 14:27 [編集]
日本が中国人観光客へのビザ発給を大幅緩和、4億人が対象へ
しーたろう様

スレ違いで申し訳ございません。
ネット上でこの記事を見てから、毎日不安でたまりません。
なんとか阻止できないものでしょうか。
関係省庁などには、抗議のメールやFAXを行いました。
これから、拡散もしていこうと思っています。
記事内容を下記に載せておきます。

日本政府は7月1日より中国人観光客へのビザ発給条件を大幅に緩和する予定であることがわかった。9日、中国新聞網が伝えた。
8日、外務省及び国土交通省、法務省、警視庁などが協議を行い、7月1日から中国人の個人ビザ発給条件を大幅に緩和することで一致した。観光産業の振興が目的とされ、政府は5月中にも正式に決定する。
日本政府は2000年に中国人の団体旅行を解禁し、09年には年収25万元(約325万円)以上の富裕層に限定して個人観光ビザを解禁した。現在は北京市のほか、上海、広州の3都市でビザの発給が行われている。
緩和後の条件については明らかになっていないが、大手クレジットカードを所有していること、政府機関もしくは大企業で課長クラス以上であること、年収3~5万元の中流階級などとなる可能性があり、4億人が対象となる見通し。
また、ビザの発給が行われる都市についても、現在の3都市から重慶や瀋陽、青島、大連にまで拡大される見通しだ。

関西人 | URL | 2010/05/18/Tue 18:44 [編集]
【人海戦術班】日本会議の北陸信越ブロックに送信します
皆様
お疲れ様です。

【人海戦術班】日本会議の北陸信越ブロックに送信します。

昨日、飲食関係に送信した先から返信がありました。

>「お気づきのように県外ではほとんど報道されておらず、
全国的にはまだまだ現状が伝わっていないというのが事実のようです。
未確認ではございますが数名の自殺者が出たとの噂もある中、
殺処分対象は11万頭を超え被害は拡大の一途をたどるばかりですが、
それでも畜産関係者は毎日休む事なく戦っております。

このように活動してくださる方々のお力は非常に頼もしく心強く感じております。
国民一人一人が声を上げ、動き、畜産業界の方々を全力で応援する事が今できる1番の対策です。
どうぞこれからも、お力を貸してくださいませ。
何卒宜しくお願い申し上げます。
マスコミや政府が頼りにならない今、やはり国民一人一人が逞しく、
強くなる必要があるのだと思います。



売国民主党政府よ!この悲痛の叫びをよく聞け!


皆様
我々の活動は非常に重要です。
皆様、送信頑張りましょう!
KEN | URL | 2010/05/18/Tue 18:52 [編集]
皆様へ
ご心配をおかけしました。やっとメールマジックで一斉送信ができました。
ありがとうございました。また、明日行います。(*^_^*)
| URL | 2010/05/18/Tue 19:10 [編集]
【人海戦術班】東海ブロックに送信します
皆様、お疲れ様です。

【人海戦術班】関東ブロック、ようやく完了。

KENさま
こちらにも、同じように逆激励のようなお返事が届いて、感激して涙が出ました。
本当に、売国奴政権を倒さねばなりません!


母さま
はじめまして。
>ご心配をおかけしました。やっとメールマジックで一斉送信ができました。

良かったですね!粘り強く頑張られて素晴らしいです。これから一緒に頑張って
いきましょう。 よろしくお願い致します。
| URL | 2010/05/18/Tue 19:29 [編集]
《請願・懲罰動議「取り下げ要請」対象の主要衆議院議員:小林千代美・藤田一枝・阿部知子・三宅雪子》
こんにちは!こちらの方も宜しくお願いします。

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-11.html
ーーー一部転載ーーーー
この数年、中国人の帰化人数は10万人単位になっております。日本人の感性を持ち合わせていない中国・韓国朝鮮人が「日本解体法案」を楯に権利を主張して、日比谷公園に立てこもり、北京オリンピック聖火リレーの長野の時のような騒乱状態から、暴動に移行することは想定できることなのです。
帝国ホテルにロケット弾が打ち込まれることも考えられます。


東京での暴動は、「日本解体法案」が成立後、5年以内に起き得ることなのです。それを阻止するには、膠着状態になった現在も、ひと息つけて淡々と政治的結果も求め、集中的要請を継続することが肝要なのであります。

その為にも昨日アップした内容の継続をお願いする次第です。

《請願・懲罰動議「取り下げ要請」対象の主要衆議院議員:小林千代美・藤田一枝・阿部知子・三宅雪子》
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-10.html
山河 | URL | 2010/05/18/Tue 22:25 [編集]
127例目~131例目がでました
宮崎県における口蹄疫の疑い事例の127例目~131例目について
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/100518_2.html

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
* 各事例の詳細について(PDF:52KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/pdf/100518_2-01.pdf


一刻も早く終息してほしいです。
KEN | URL | 2010/05/19/Wed 00:04 [編集]
ちょ、コレ・・許せない・・!!!!
突然すいません。
しかし、冷静に流せる捏造と、絶対に許せない暴言があります。

コレは明らかな後者(許せない暴言)です。
my日本にアップされていた日記から。
(ツイッターの呟きです)
**以下、一部転載**********
口蹄疫について日刊現代があまりにひどい

http://twitter.com/nikkan_gendai/status/14204177431
内容は
「日刊ゲンダイ ・ 社会/東国原浮かれ知事に天罰 口蹄疫大被害と疫病神知事 お笑い芸人失格人間を知事に選んだ宮崎県民に責任があるのに国の税金で救済は虫が良過ぎないか

**一部転載、以上**********

本日は会見でも、必死に宮崎を守ろうとされている知事に無責任で無神経な質問ばかり飛ばすマスコミ。
あんた等、本当に人間か?!!!!

特にこのつぶやき。謝って済む発言じゃありません
あまりに腹が立ったので、PrtSc取ってjpg保存してやった(消されても証拠が残るように)
コレを書いたのが日本人かどうか何て言うつもりはありません。
むしろ、国籍なんて気になりません。
ただ、この呟きの主は、人間ではない、と言うだけです。

もし、件の呟きが削除されていてご覧になれない場合には、お気軽にご一報ください。捨てメアドもしくは、アップロード先等をご呈示いただけましたら、画面イメージを送らせていただきます。


こんな外道には負けられません。皆様、がんばりましょう!!
さかな | URL | 2010/05/19/Wed 00:19 [編集]
ソース発見。
連続失礼します。

宮崎県知事への暴言騒動のソース(といっても、実際の記事の写真と、その記事内容を書き出したページですが)をみつけたので、ペタっと張っときます。
此方への抗議の波は某大型ブログなどで少しずつ始まって居るようですが・・。
http://workingnews.blog117.fc2.com/blog-entry-2849.html

ただ。此処まで口汚くなくとも、マスコミがこの方向で行こうとしているような雰囲気もありますので、注意が必要かも知れません。

とりあえず、気をつけないと・・。ちょっと、今回の記事は一瞬冷静さをなくしかけました・・・。
深呼吸して、また頑張ります。

皆様も、今後は特に不愉快な情報なども出てくるかもしれませんが、そんな時にはご無理はなさらず、リフレッシュしてくださいませ。
ではでは。失礼いたします。
さかな | URL | 2010/05/19/Wed 02:45 [編集]
お返事ありがとうございます。
しーたろう様、憂国子様、お返事ありがとうございます。皆様大変お疲れ様です。

宮崎のためにも日本のためにも今民主党政権を崩壊させなければ、被害が拡大し売国法案が強行採決されるばかりです。今月中に準備を進め、来月には衆議院解散を迫り、7月には衆参同時選挙になるよう、スケジュールを立てて行動していく必要があります。行動する保守国民と議員がひとつにまとまる手立てが早急に必要ですね。大規模集会・デモの呼びかけ&解散総選挙を求める署名一緒に頑張りましょう!
ローズマリー | URL | 2010/05/19/Wed 04:35 [編集]
【人海戦術班】近畿ブロックに送信します
皆様、お疲れ様です。

政府の責任を、東国原知事や宮崎県に転嫁することは予想していましたが、
本当に不愉快ですね。  でも、闇法案と違い、実際に起こったことですから
分かっている人は分かっています(宮崎県民と鹿児島、熊本辺り)
野党にはしっかり追求してもらいたいです!


ある地方議員さんからこのようなお返事が来ました。

>「口蹄疫」問題は、日本にとって大変な問題であると思っております。
>草莽全国地方議員の会で募金をしよう等々意見があがっておりますし、
>5月29日には、東京で「口蹄疫」問題の街宣活動、デモ行進を企画中でもあります。

>日本を愛する国民が、出来る所から一歩進まなければなりませんね。
>活動下さって有難うございます。

>まだ、「口蹄疫」問題といっても、何?という議員も多いのですから
>私達、地方議員も頑張りますので、是非、多くの方に周知して下さい。
>宜しくお願い致します。

いろいろな動きが出てきています。周知頑張りましょう!
| URL | 2010/05/19/Wed 07:23 [編集]
お返事が届きました。
皆様、お疲れ様です。
お返事が届きましたのでご紹介します。


昨日、発生から実に1ヶ月後に政府の現地対策本部が設置されました。
もう風評被害防止の名の下に報道規制されることもなくなり、
いずれ政府の怠慢が明らかにされると思います。
これも皆様をはじめとする全国の市井の方々がネットで拡散
していただいたこと
(地元選出の江藤代議士の農林水産委員会での質疑の動画再生
は20万回を超えています)、
宮崎県に活動拠点を置く横峯さくら選手などの呼びかけなど、
世論が政府の重い腰を上げさせたのだと感謝いたします。

その上で、私個人の考えとして、引き続きこれからも以下の3点を
全国的に周知いただければありがたいです。

1.口蹄疫被害の深刻さと義援金、援助物資の「ご提供先」の
周知
 ちなみに、私は宮崎県のふるさと納税を利用しました。「納
税先と税金の使い方を指定できる」という、
 安倍内閣がいかに真剣に地方のことを考えていたかの功績を
見直す報道をせざるをえない状況になれば良いと
 考えたからです。
 もちろん、支援先や支援の是非はそれぞれの方の判断で、無
理をなされないように…。

2.宮崎県産の牛肉、豚肉などのPR、BBQオフなど
 風評被害どころか、逆に売り上げが伸びれば、何よりの生産
者への勇気になります。
 宮崎県畜産の発展の司令塔でもある「ミヤチク」から通販で
の購入も可能です。品質とコストパフォーマンスは
 保証します。生産者が手塩にかけて育てた「いのち」、美味
しく召し上がってください。
 http://www.miyachiku.com/

3.報道被害への支援
 「この問題を政権批判に利用してはいけない」などのもっと
もらしい民主党擁護、
 「参議院選挙前の自民党のパフォーマンスだ」、挙げ句の果
てには、
現在一斉に展開されている「宮崎県と農家や獣医師の落ち度」
との報道が見られます。
 現場の悲痛な叫びや支援してくださる方々の声が、単なる「
民主党バッシング」と歪められたのではたまりません。
 畜産業を救うために世論で尻を叩くべきは国であって、感染
拡大が続く今、畜産農家と
 宮崎県の自治体、JA、現場で不眠不休で作業にあたる皆様
に責任をなすりつけるような
 「国の責任転嫁」、「心ない報道」から現場の皆さんの名誉
を守ることに力を貸してください。


宮崎県の悲痛な叫びです!

【人海戦術班】日本会議の北陸信越ブロックに送信完了しました。
KEN | URL | 2010/05/19/Wed 07:36 [編集]
口蹄疫 地方議員の会 九州送信します。
皆さんのスピーディーな対応にまだついていけてませんが、
人海戦術の方をやります。
| URL | 2010/05/19/Wed 09:56 [編集]
132例目~146例目がでました
宮崎県における口蹄疫の疑い事例の132例目~146例目について
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/100519_1.html

* 本日、家畜伝染病である口蹄疫の132例目~146例目の疑似患畜を確認しました。
* 口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。
* 現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

1 疑い事例の概要

本日、宮崎県児湯(こゆ)郡において、川南町の農場9件(合計2,771頭)、都農町の農場2件(175頭)、高鍋町の農場2件(合計2,837 頭)、及び、新富町の農場2件(合計1,319頭)で口蹄疫の疑似患畜を確認しました。
(各事例の詳細については、別添資料をご参照ください。)

2 今後の対応

当該農場の飼養牛・豚等の殺処分等の必要な防疫措置について、宮崎県とともに迅速かつ的確に実施します。また、従来までの対策に引き続き、今後も、農林水産省職員や都道府県の獣医師等の発生農場や消毒ポイントへの派遣(5月19日までに延べ4,121名を派遣)等を行ってまいります。

防疫措置の詳細については、「宮崎県の口蹄疫に対する防疫措置について(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/syh_soti.html)」をご参照ください。

3 その他

(1)口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。また、感染牛の肉や牛乳が市場に出回ることはありませんが、感染畜の肉や牛乳を摂取しても人体には影響ありません。

(2)現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
* 各事例の詳細について(PDF:63KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/pdf/100519_1-01.pdf
お問い合わせ先

消費・安全局動物衛生課
担当者:伏見、嶋崎
代表:03-3502-8111(内線4581)
ダイヤルイン:03-3502-5994
FAX:03-3502-3385

毎日、この記事を入れるのが悲しいです。
早く終わってほしい。
早く助けてあげてください!
KEN | URL | 2010/05/19/Wed 23:57 [編集]
・皆さまへ
・皆さま
〔しーたろう〕は現在なかなかPCの前に座る事ができないため、
皆さまに送信をすっかりお任せしきっております。
お詫び申し上げますとともに、有難うございます。

・関西人さま
>日本が中国人観光客へのビザ発給を大幅緩和

対処予定でございます。数日お待ち下さいませ。
その折にはまたどうぞ、よろしくお願い申し上げます。

・KENさま
【人海戦術班】での活動、誠に有難うございます。
胸の詰まるような飲食関係さまからのご返信の紹介もありがとうございます。
私たち一国民が及ばずながらこのように心配しているのに、
なぜ政治家はこれを何とも思わないのでしょうね?

農林水産省HPからのご転載も有難うございます。

・母さま
一斉送信、有難うございました。
また、【人海戦術班】での活動にもご参加下さり、誠に有難うございます。
これからもよろしくお願い申し上げます。

・桜さま
【人海戦術班】での活動、誠に有難うございます。
また、お疲れ様でございます。

議員さんからのメールのご紹介、有難うございました。
〔しーたろう〕も少ない送信数の中から、心のこもったメールを頂きました。
お返事が来ると、励みになりますね。

・山河さま
なかなか時間がとれない一方、難題山積ですが、
対応できれば対応させて頂きたいと思います。

・さかなさま
本当に許せない!!!です。
マスゴミが信用できない、典型例ですね。

・ローズマリーさま
一緒にこれからも頑張りましょう。
(文例の方は、もうちょいお待ちを)
〔しーたろう〕 | URL | 2010/05/20/Thu 00:01 [編集]
【人海戦術班】四国ブロックに送信します
近畿ブロック送信完了しました。

九州、中国は母さまが送信して下さっているようなので、四国ブロックに送信
します。

ダブらないよう、上の記事でも同じコメント入れておきます。
| URL | 2010/05/20/Thu 07:29 [編集]
【口蹄疫】牛豚頭殺処分20万頭超 10キロ圏内が対象 政府が口蹄疫対策を決定
【口蹄疫】牛豚頭殺処分20万頭超 10キロ圏内が対象 政府が口蹄疫対策を決定 2010.5.20 00:27 産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100520/plc1005200028001-n1.htm
 宮崎県での家畜伝染病・口蹄(こうてい)疫被害の急速な拡大を受け、政府は19日、全閣僚で構成する口蹄疫対策本部(本部長・鳩山由紀夫首相)を首相官邸で開いた。発生地から半径10キロ圏内に設定されている「移動制限区域」内のすべての牛や豚にワクチンを接種してウイルスの拡散を抑えた上で殺処分するなどの対策を決めた。
 今回の対策で新たに殺処分の対象になるのは牛約5万頭、豚約15万5千頭の計約20万5千頭。処分対象は18日までの分と合わせて計約32万3千頭となる。
 農林水産省は20日にもワクチン接種を始めるが、全頭接種には3~4日かかる見通し。殺処分は同県川南町周辺が対象で、感染数が少ないえびの市と、隣接する熊本、鹿児島両県には適用しない。
 政府は、新たに殺処分する牛1頭につき約60万円、豚1頭につき約3万5千円の奨励金を農家に支給する。また、これまで殺処分を実施した農家すべてに、牛や豚の評価額の5分の1を見舞金として支給。5分の4は家畜伝染病予防法に基づき見舞金を支払う。
 一方、移動制限区域の外側で家畜の移動を禁じている10~20キロ圏内の「搬出制限区域」については、緩衝地帯とするため早期出荷を促す。対象となるのは牛約1万6千頭、豚約1万5千頭の計約3万1千頭。出荷を早めることで低減する価格については、経営再開支援金の交付により補填(ほてん)する。
 このほか、(1)高速道路のインターチェンジや国道で一般車両の消毒を行うポイントの増加(2)埋却地の円滑な確保(3)獣医師や自衛隊派遣要員などの増員-を新たに実施する。政府はこれらの対策に必要な予算として、300億~400億円を想定している。
 鳩山首相は19日夜、首相官邸で記者団に「これで十分に(感染の)拡大を防げると思う。農家や自治体の皆さんを慰労し、努力に報いる対応を行いたい」と対策に自信を示した。赤松広隆農水相は今後3週間、新たな感染がなければ確認されなければ、口蹄疫終結を宣言するとしている。
 ただ、政府の対策をめぐっては、感染が拡大しつつあった4月末に赤松氏が外遊し、現地入りも今月10日になるなど対応の遅れが指摘されている。平野博文官房長官は19日の記者会見で「次の糧にするため、きちんと反省はしなければならない」と述べた。


>牛豚頭殺処分20万頭超
もっと早く実施していればこんなことにならなかったのではないか。
酷い!酷すぎる!
KEN | URL | 2010/05/20/Thu 07:48 [編集]
【口蹄疫】問題の本質を見誤った鳩山政権
【口蹄疫】問題の本質を見誤った鳩山政権
2010.5.20 00:40 産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100520/plc1005200041002-n1.htm
32万頭以上の殺処分が決まった宮崎県の口蹄(こうてい)疫被害は、政府の危機意識の薄さを改めて浮き彫りにした。先月20日の感染発覚後に政府が迅速に対応すれば農家の被害も、地元関係者の労苦も、国の財政支出も、比較にならないほどわずかで済んだ可能性が大きい。政府は何を見誤ったのか。その迷走を追った。
 「当面やるべきことはすべてやる。迅速にやるということであります」
 鳩山由紀夫首相は19日夜、政府の口蹄疫対策についてこう胸を張った。
 だが、財政面での支援については赤松広隆農水相が今月10日に宮崎県入りした際、すでに「全額所得補償」を約束していた。
 最終的に全頭買い上げこそ見送られたが、畜産農家の支援策として殺処分への補填だけでなく、「経営再開支援金」や見舞金などの交付金も加わった。財政支出は300億~400億円に膨らむ見通しだ。
 どうやら政府は、対策の力点を畜産農家への「補償」ばかりに置き、地元が切望していた防疫対策を軽視していたようだ。
 防疫対策の重要性に気づいたのは、16日の平野博文官房長官の宮崎県入りがきっかけだった。同日夕、平野氏は首相公邸に飛び込み、首相に被害実態を報告。政府が全省庁を挙げて本格的に動き出したのはここからだった。
 それでも政府・与党ではその後も補償問題ばかりが取りざたされた。17日、首相が赤松氏を首相官邸に呼んだ際には「首相が予備費1千億円の支出を約束した」との情報が飛び交い、政府は火消しに躍起となった。埋設処分場不足などの地元の緊急課題は、農水省だけでなく、厚生労働、防衛、総務の各省や警察庁などを通じ、首相官邸に報告されていたはずだが、顧みられることはなかった。
 「4月の連休前に全頭殺処分をしていればよかった。今になって重い腰を上げても対象エリアが広がってコストもかかる」。
 九州南部選出の自民党議員はこう指摘する。初期段階で迅速に対策を打ち出せば、被害拡大を抑えられたばかりか、財政支出も抑えられたはずだ。

 一方、被害が急拡大する中、キューバなどで外遊を続けていた赤松氏は19日も「具体的に(私の)どこが間違っていたのかを教えてほしい」と開き直り、自己正当化を続けた。
 赤松氏は18日の参院予算委員会で、殺処分対象の牛や豚を埋める土地について「十分用意されている」と明言した。ところが、宮崎県の東国原英夫知事は同日の記者会見で「絶対的に足りない」と訴えており、政府と県の意思疎通が欠如しているのは明らかだ。

 自民党の浜田靖一国対副委員長は19日の記者会見で「4月30日に赤松氏に『対応策を練るために海外出張を取りやめたらどうか』と申し入れたが、振り切って海外に行った」と暴露。石破茂政調会長は「『責任がない』とは政府の人間が言うことではない。非常に見苦しい」と批判しており、この問題は今後も国会審議を揺さぶることになりそうだ。(酒井充)
KEN | URL | 2010/05/20/Thu 07:57 [編集]
【人海戦術班】中国ブロックに送信しました
皆様、お疲れ様です。

宣言が遅れましたが、【人海戦術班】中国ブロックに送信しました。

申し訳ありません、母さまがやっていらっしゃったんですね。
気付ききませんでした。
多少、改変して送りましたので、多い分はいいですよね。
KEN | URL | 2010/05/20/Thu 10:56 [編集]
【人海戦術班】四国ブロックに送信しました
皆様、お疲れ様です。
 
四国ブロック送信終わりました。
日本会議地方議員連盟の方への周知は完了しましたね。
| URL | 2010/05/20/Thu 14:51 [編集]
147例目~159例目がでました
宮崎県における口蹄疫の疑い事例の147例目~159例目について
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/100520.html
* 本日、家畜伝染病である口蹄疫の147例目~159例目の疑似患畜を確認しました。
* 口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。
* 現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

1 疑い事例の概要

本日、宮崎県児湯(こゆ)郡において、川南町の農場9件(合計3,331頭)、都農町の農場2件(合計22頭)、及び、高鍋町の農場2件(合計 1,639頭)で口蹄疫の疑似患畜を確認しました。

(各事例の詳細については、別添資料をご参照ください。)

2 今後の対応

当該農場の飼養牛・豚等の殺処分、移動制限区域の設定等の必要な防疫措置について、宮崎県とともに迅速かつ的確に実施します。また、従来までの対策に引き続き、今後も、農林水産省職員や都道府県の獣医師等の発生農場や消毒ポイントへの派遣(5月20日までに延べ4,593名を派遣)等を行ってまいります。

防疫措置の詳細については、「宮崎県の口蹄疫に対する防疫措置について(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/syh_soti.html)」をご参照ください。

3 その他

(1)口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。また、感染牛の肉や牛乳が市場に出回ることはありませんが、感染畜の肉や牛乳を摂取しても人体には影響ありません。

(2)現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

(3)本日判明分を含めた合計頭数は、130,258頭(牛15,674頭、豚114,579頭、山羊5 頭)です。

(4)過去に発表した各事例の頭数等については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「発生状況等」で公開しております、「発生事例のリスト」及び各プレスリリースをご参照ください。

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
* 各事例の詳細について(PDF:59KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/100520.html

お問い合わせ先
消費・安全局動物衛生課
担当者:伏見、嶋崎
代表:03-3502-8111(内線4581)
ダイヤルイン:03-3502-5994
FAX:03-3502-3385
KEN | URL | 2010/05/20/Thu 23:40 [編集]
皆様、お疲れ様です。
おせわになっております、さかなで御座います。
此方の拡散、全くお手伝いできませんで、申し訳ございませんでした。
m(_ _)m

私の方ですが、動物園関係、だいたい周知でしました。
ただ、先日閉園を決めたと言うお話しがあったので、九州地方は送信保留にしました。(現場の皆様のご負担になってはいけないかと思いまして・・)
同時に、水族館系のリンクもありましたので、其方にもメールしておきました。

しかし・・。口蹄疫問題も大変な規模になってきましたね・・・。
現地の方々を思うと、苦しいです。
政府はお金を出せば良いと思っているようですが・・。今日の国会で、一騒ぎあったようです。
なんと。民主党の石津政雄衆院議員が衆院本会議で、口蹄疫に関して「心からのお祝いを・・」と言いかけたらしいです
ソース。
http://www.asahi.com/politics/update/0520/TKY201005200420.html

さすがの野党もブチキレて大バッシングになったようですが。言い間違いで済むレベルではないですがね・・。
それ・・、アンタの本音かぃ・・???

あと、自民党のマニフェスト募集の方コメントでも書かせていただきましたが、マスコミが全力で政府上げ捏造報道を始めるつもり満々の気配があるようです。
兎に角、
大臣は出張先からでも指示を出してました。
ただ、官僚が止めちゃってたんです。
宮崎が悪いんです-。

と言うスタンスで全力擁護開始。支持率も高めに報道する、と言う情報が流れています。
当然、確固としたソースはありません。ツイッターや掲示板の書き込みが元となっている情報です。
しかし、連日の東国原知事への無神経な質問や、政府の失態を隠す様子を見ていると。ただのガゼネタと呼ぶ事は難しいかと・・・。


しかし。ここまでくると。
売国政党は、行動する保守達の力を分散したいが為に、次から次へ某国法案やら請願、問題を起こしているように見えて仕方が無いです・・・。
よもやまさかひょっとして・・。そうなのか・・・?????
さかな | URL | 2010/05/21/Fri 01:30 [編集]
皆さまへ
・桜さま
【一斉送信班】だけではなく、【人海戦術班】にも積極的に加わって下さり、
有難うございます。
おかげ様で、すっかり送信が終わりました。
〔しーたろう〕は少ししか送信できず、申し訳ありませんでした。

また送信活動全体を把握頂き、他の方へのご配慮も頂きましたこと、
心より感謝申し上げます。

・KENさま
「口蹄疫」関連のニュース、いつもチェックしてご紹介下さり、
有難うございます。
被害の拡大に伴い、宮崎県、ご関係者の方々の心情を思うと
本当に辛いです。一日も早い収束を願うばかりです。

・さかなさま
動物園・水族館関係へのご周知、誠に有難うございました。
またいろいろと情報を下さり感謝申し上げますと共に、
頼りにさせて頂いております。

>売国政党は、行動する保守達の力を分散したいが為に、次から次へ某国法案やら請願、問題を起こしているように見えて仕方が無いです・・・。

「行動する保守」は、今のところ決して大人数ではありません。
相手の作戦に乗って分裂しないように、まとまって頑張りましょう。

あと、当ブログも従来より皆さまのご注目を頂けるようになり、
それはとても嬉しいことなんですが、
一方では残念ながら「なりすまし保守」の方も見受けられるようになり、
また少々の妨害もございます。

〔しーたろう〕も、心の目をきちんと開けて、
真実を見極められるようにしてまいりたいと思っております。
さかなさまも、皆さまも今後ともご指導とご協力とをよろしくお願い申し上げます。
〔しーたろう〕 | URL | 2010/05/21/Fri 08:08 [編集]
160例目~171例目がでました
宮崎県における口蹄疫の疑い事例の160例目~171例目について
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/100522.html
* 本日、家畜伝染病である口蹄疫の160例目~171例目の疑似患畜を確認しました。
* 口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。
* 現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

1 疑い事例の概要

本日、宮崎県において、児湯(こゆ)郡川南町の農場4件(合計1,350頭)、児湯郡高鍋町の農場3件(合計127頭)、児湯郡新富町の農場2件(合計191頭)、児湯郡木城(きじょう)町の農場1件(884頭)、及び、西都(さいと)市の農場2件(合計201頭)、で口蹄疫の疑似患畜を確認しました。
(各事例の詳細については、別添資料をご参照ください。)

2 今後の対応

* 当該農場の飼養牛・豚等の殺処分、移動制限区域の設定等の必要な防疫措置について、宮崎県とともに迅速かつ的確に実施します。
* 従来までの対策に引き続き、今後も、農林水産省職員や都道府県の獣医師等の発生農場や消毒ポイントへの派遣(5月21日までに延べ 5,036名を派遣)等を行ってまいります。
* なお、171例目(西都市に移動した宮崎県家畜改良事業団の種雄牛6頭)については、[1]西都市に到着時点から、それぞれ個別の牛房で飼養されており、飼養管理もそれぞれ別の飼養管理者が管理していたこと、[2]移動直後から臨床観察と抗原検査(PCR検査)を繰り返し、他の5頭は現時点で全て陰性で臨床症状がないことを確認していることから、当該陽性牛を疑似患畜として直ちに殺処分することとし、他の5頭は、引き続き臨床症状の確認及び抗原検査(PCR検査)による経過観察を行うこととします。
* 防疫措置の詳細については、「宮崎県の口蹄疫に対する防疫措置について(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/syh_soti.html)」をご参照ください。

3 その他

(1)口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。また、感染畜の肉や牛乳が市場に出回ることはありませんが、感染畜の肉や牛乳を摂取しても人体には影響ありません。

(2)現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

(3)本日判明分を含めた合計頭数は、133,011頭(牛17,370頭、豚115,636頭、山羊5 頭)です(171例目は、殺処分対象の1頭のみ加算)。

(4)過去に発表した各事例の頭数等については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「発生状況等」で公開しております、「発生事例のリスト」及び各プレスリリースをご参照ください。

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
* 各事例の詳細について(PDF:65KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/pdf/100522-01.pdf
お問い合わせ先

消費・安全局動物衛生課
担当者:伏見、嶋崎
代表:03-3502-8111(内線4581)
ダイヤルイン:03-3502-5994
FAX:03-3502-3385
KEN | URL | 2010/05/22/Sat 04:14 [編集]
赤松農林水産大臣記者会見概要
日時 平成22年5月21日(金曜日)9時05分~9時37分 於:本省会見室
冒頭発言
主な質疑事項
* (冒頭発言)平成21年度水産白書の閣議決定について
* (冒頭発言)第61回全国植樹祭への出席について
* (冒頭発言)事業仕分けと出先機関改革に係る公開討議について
* (冒頭発言)口蹄疫への対応について
* 口蹄疫への対応について
[文字] http://www.maff.go.jp/j/press-conf/min/100521.html
[動画] http://www.youtube.com/maffchannel?gl=JP&hl=ja#p/u/0/gqSZST5q-7w


郡司農林水産副大臣記者会見概要
日時
平成22年5月20日(木曜日)12時20分~12時29分 於:本省会見室
主な質疑事項
* 口蹄疫への対応について
* 大蘇ダムに関する広瀬大分県知事の要請について
[文字]http://www.maff.go.jp/j/press-conf/v_min/100520.html
[動画] http://www.youtube.com/maffchannel?gl=JP&hl=ja#p/u/0/yCY9MsHsWrA
KEN | URL | 2010/05/22/Sat 04:26 [編集]
KENさまへ
いつも、農林水産省のHPをチェックして下さり、有難うございます。

また、大臣・副大臣の記者会見概要もお知らせ下さり、感謝申し上げます。
〔しーたろう〕 | URL | 2010/05/22/Sat 20:20 [編集]
172例目~181例目がでました
宮崎県における口蹄疫の疑い事例の172例目~181例目について
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/100522_1.html
* 本日、家畜伝染病である口蹄疫の172例目~181例目の疑似患畜を確認しました。
* 口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。
* 現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

1 疑い事例の概要

本日、宮崎県において、児湯(こゆ)郡川南町の農場7件(合計1,182頭)、児湯郡高鍋町の農場2件(合計1,803頭)、及び、児湯郡木城(きじょう)町の農場1件(合計269頭)で口蹄疫の疑似患畜を確認しました。

(各事例の詳細については、別添資料をご参照ください。)

2 今後の対応

* 当該農場の飼養牛・豚等の殺処分等の必要な防疫措置について、宮崎県とともに迅速かつ的確に実施します。
* 従来までの対策に引き続き、今後も、農林水産省職員や都道府県の獣医師等の発生農場や消毒ポイントへの派遣(5月22日までに延べ 5,439名を派遣)等を行ってまいります。
* 防疫措置の詳細については、「宮崎県の口蹄疫に対する防疫措置について(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/syh_soti.html)」をご参照ください。

3 その他

(1)口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。また、感染畜の肉や牛乳が市場に出回ることはありませんが、感染畜の肉や牛乳を摂取しても人体には影響ありません。

(2)現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

(3)本日判明分を含めた合計頭数は、136,265頭(牛17,734頭、豚118,526頭、山羊5 頭)です。

(4)過去に発表した各事例の頭数等については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「発生状況等」で公開しております、「発生事例のリスト」及び各プレスリリースをご参照ください。

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
* 各事例の詳細について(PDF:103KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/pdf/100522_1-01.pdf
お問い合わせ先

消費・安全局動物衛生課
担当者:伏見、嶋崎
代表:03-3502-8111(内線4581)
ダイヤルイン:03-3502-5994
FAX:03-3502-3385
KEN | URL | 2010/05/23/Sun 05:39 [編集]
182例目~193例目がでました
宮崎県における口蹄疫の疑い事例の182例目~193例目について
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/100523.html
* 本日、家畜伝染病である口蹄疫の182例目~193例目の疑似患畜を確認しました。
* 口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。
* 現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

1 疑い事例の概要

本日、宮崎県において、児湯(こゆ)郡川南町の農場8件(合計6,980頭)、児湯郡都農町の農場1件(当該農場242頭)、児湯郡新富町の農場2 件(合計339頭)、及び、西都市の農場1件(165頭)で口蹄疫の疑似患畜を確認しました。

(各事例の詳細については、別添資料をご参照ください。)

2 今後の対応

* 当該農場の飼養牛・豚等の殺処分等の必要な防疫措置について、宮崎県とともに迅速かつ的確に実施します。
* 従来までの対策に引き続き、今後も、農林水産省職員や都道府県の獣医師等の発生農場や消毒ポイントへの派遣(5月23日までに延べ 5,866名を派遣)等を行ってまいります。
* えびの市を中心に設定されている移動制限区域においては、最終発生例である83例目(5月13日確認)の殺処分が完了した5月14日から、新たな疑い事例は発生していません。このため、移動制限区域解除のための清浄化確認検査を本日、当該移動制限区域の鹿児島県域について開始し、明日より宮崎県域でも開始予定です。
* 防疫措置の詳細については、「宮崎県の口蹄疫に対する防疫措置について(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/syh_soti.html)」をご参照ください。

3 その他

(1)口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。また、感染畜の肉や牛乳が市場に出回ることはありませんが、感染畜の肉や牛乳を摂取しても人体には影響ありません。

(2)現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

(3)本日、181例目(川南町)の農場と飼養管理者が同一である別の農場において、この管理者が飼養を行っていたことが判明したため、飼養豚全頭(300頭)を疑似患畜としました。

(4)本日判明分・181例目の関連農場分(豚300頭)を含めた合計頭数は、144,335頭(牛 18,561頭、豚125,759頭、山羊7頭、羊8頭)です。

(5)過去に発表した各事例の頭数等については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「発生状況等」で公開しております、「発生事例のリスト」及び各プレスリリースをご参照ください。

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
* 各事例の詳細について(PDF:63KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/100523.html

お問い合わせ先
消費・安全局動物衛生課
担当者:伏見、嶋崎
代表:03-3502-8111(内線4581)
ダイヤルイン:03-3502-5994
FAX:03-3502-3385
KEN | URL | 2010/05/24/Mon 00:36 [編集]
流通業界、大相撲などにも広がる義援金
【口蹄疫】流通業界、大相撲などにも広がる義援金
2010.5.22 19:33 産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100522/biz1005221934013-n1.htm

 家畜の伝染病、口蹄(こうてい)疫が拡大している問題で流通各社が宮崎県産の食材フェアを実施するなど、被害を受けた畜産農家への支援が一段と広がっている。

 東急ストアは29日から6月1日、「がんばれ!宮崎県フェア」を全国85店舗で実施。完熟マンゴーやゴーヤ、スイートポテトなどの特産物のほか一部店舗で宮崎牛も取り扱う。売上金の一部は同県共同募金会に寄付。6日まで店頭に募金箱を設け、義援金を受け付ける。

 セブン-イレブンやイトーヨーカドーを運営するセブン&アイ・ホールディングスは6月2日まで募金を受け付けるほか、ダイエーとユニー、サークルKサンクスもそれぞれ、6日まで募金を実施。ホームセンター大手のコメリも6日まで行う。

 一方、日本相撲協会も22日の緊急理事会で、宮崎県に500万円の支援金を贈ることを決めた。夏場所千秋楽の23日に土俵上で授与式を行う。
KEN | URL | 2010/05/24/Mon 09:03 [編集]
種牛感染疑い「日本の畜産だめになる」…全国のブランド牛に打撃 
【口蹄疫】種牛感染疑い「日本の畜産だめになる」…全国のブランド牛に打撃 
2010.5.22 20:29産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100522/biz1005222030015-n1.htm

 口蹄(こうてい)疫の感染拡大は、全国的に評価の高い宮崎の子牛を生み出してきた種牛にもおよんでいる。子牛は全国で肥育され、三重「松阪牛」など各地のブランドを背負って流通している。仮に血統が絶えることになれば、県内だけでなく全国のブランド牛に与える影響は大きい。

(高橋裕子)

 宮崎県では、県家畜改良事業団で「宮崎牛」の種牛を管理し、県内の生産農家のみに試験管入りの冷凍精液を販売している。農家は人工授精でできた子牛を全国に出荷し、飼育期間が最も長い地域が産地となる。

 ブランド牛はそれぞれに条件があるが、松阪牛の場合、松阪市など指定地域での飼育が最終、最長であること。松阪牛の子牛のルーツの4割は宮崎産だ。

 冷凍精液は1年分の在庫があり、誕生から出荷までは2年以上かかることから、すぐに松阪牛が品薄になったり、価格が高騰することはない。だが、競りの中止で宮崎県から新たな子牛が入らなくなっているため、将来的には価格に影響してくる可能性がある。

 感染の疑いが判明した「忠(ただ)富士」を惜しむ声も多い。三重県松阪市の瀬古食品の社長、瀬古清史さん(61)は「忠富士の子牛は肉質が良く、健康で育てやすい。3拍子も4拍子もそろっていた」と嘆く。飼育する松阪牛約500頭のうち200頭ほどの父親が忠富士だ。

 宮崎県畜産課によると、忠富士は事業団の冷凍精液のうち2割の3万本を担い、人気も高いが値段も1本4千~5千円と高値。単純計算で年間1億以上を稼ぐ上に、子牛がブランド牛に育つとなると「値段が付けられないほど価値が高い」という。

 種牛は長い年月をかけ、良い血統同士をかけあわせてつくられた特別な牛だ。種牛だけでなくその子牛の質を見極めた上で種牛と認定されるため、新しい種牛をつくるには少なくとも7年はかかる。事業団が育成中だった次世代を担う種牛候補もすべて殺処分対象となっている。瀬古さんは「早く終息しないと日本の畜産がだめになってしまう」と話している。
KEN | URL | 2010/05/24/Mon 09:05 [編集]
緊急拡散です!!!
トンデモ副大臣が戯けたことを口走っているのは。皆様ご存じかと思います。
現在、JA三股支所にて、種牛を救済してくれるよう、署名活動が行われています

詳細については、参照ブログ: http://bit.ly/djIl8y をご確認ください。

ご協力の程、宜しくお願いいたします。
m(_ _)m

**以下、記事転載***

--------------------------------------------------
【緊急】口蹄疫から宮崎県の産業を守れ!署名ファクスのお願い
--------------------------------------------------
種雄牛49頭の殺処分に反対!国と県は再考を願います
と書いて、住所と氏名を署名しファクスしてください!
PDFが無いので参照ブログ画像で内容確認、手元の用紙に住所と名前を明記し
今すぐ下記へファクスを!

送り先:JA三股支所(tel.0986-52-1122)
Fax:0986-52-0419へ送信してください!

参照ブログ: http://bit.ly/djIl8y

記名は一人でも構わないから、どんどん送りましょう!
初動対策を怠った政府の無知な判断で宮崎産を壊滅させてはなりません。


ツイッター用メッセージ(コピペして拡散してください)
【緊急】49頭の種雄牛の助命を!とにかく緊急!用紙に住所と氏名を書いてファクス(JA三股支所:0986-52-0419)へ今すぐ送ってください。署名内容について詳細: http://bit.ly/djIl8y (三股支所tel.0986-52-1122)

また、農水省へ赤松大臣と福島大臣の辞職も求めましょう!
さかな | URL | 2010/05/24/Mon 19:12 [編集]
やっときた、朗報です!!
共同通信の速報です!!
*********
口蹄疫、エース級の種牛5頭は感染せず

口蹄疫で宮崎県は、避難させたエース級種牛5頭感染していないことが確認されたと発表した。
2010/05/25 00:09 【共同通信】
http://www.47news.jp/news/flashnews/
*********

エースの5頭は何とか無事でした!!
良かった!
後は、他の49頭の種牛も、助ける道があると良いのですが・・。
(被害を食い止めるのは当然として)
さかな | URL | 2010/05/25/Tue 00:46 [編集]
KENさま、さかなさまへ
・KENさま
いつも農林水産省のHPのチェックを下さり、有難うございます。

・さかなさま
いろいろな情報、有難うございます。

>口蹄疫で宮崎県は、避難させたエース級種牛5頭感染していないことが確認されたと発表した。

不毛な発表が続く中、嬉しいニュースでした!
〔しーたろう〕 | URL | 2010/05/25/Tue 02:46 [編集]
194例目~200例目がでました
宮崎県における口蹄疫の疑い事例の194例目~200例目について
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/100524.html
* 本日、家畜伝染病である口蹄疫の194例目~200例目の疑似患畜を確認しました。
* 口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。
* 現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

1 疑い事例の概要

本日、宮崎県において、児湯(こゆ)郡川南町の農場3件(合計66頭)、児湯郡都農町の農場1件(3頭)、児湯郡新富町の農場2件(合計620 頭)、及び、児湯郡高鍋町の県立高鍋農業高校(334頭)で口蹄疫の疑似患畜を確認しました。

(各事例の詳細については、別添資料をご参照ください。)

2 今後の対応

* 当該農場の飼養牛・豚等の殺処分等の必要な防疫措置について、宮崎県とともに迅速かつ的確に実施します。
* 従来までの対策に引き続き、今後も、農林水産省職員や都道府県の獣医師等の発生農場や消毒ポイントへの派遣(5月24日までに延べ 6,321名を派遣)等を行ってまいります。
* えびの市を中心に設定されている移動制限区域においては、最終発生例である83例目(5月13日確認)の殺処分が完了した5月13日から、新たな疑い事例は発生していません。このため、移動制限区域解除のための清浄化確認検査を、昨日の鹿児島県域に引き続き、本日より宮崎県域・熊本県域でも開始しました。
* 防疫措置の詳細については、「宮崎県の口蹄疫に対する防疫措置について(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/syh_soti.html)」をご参照ください。

3 その他

(1)口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。また、感染畜の肉や牛乳が市場に出回ることはありませんが、感染畜の肉や牛乳を摂取しても人体には影響ありません。

(2)現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

(3)本日判明分を含めた合計頭数は、145,358頭(牛19,303頭、豚126,040頭、山羊7 頭、羊8頭)です。

(4)過去に発表した各事例の頭数等については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「発生状況等」で公開しております、「発生事例のリスト」及び各プレスリリースをご参照ください。



<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)

* 各事例の詳細について(PDF:59KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/100524.html

お問い合わせ先
消費・安全局動物衛生課
担当者:伏見、嶋崎
代表:03-3502-8111(内線4581)
ダイヤルイン:03-3502-5994
FAX:03-3502-3385
KEN | URL | 2010/05/25/Tue 08:56 [編集]
201例目~209例目がでました
宮崎県における口蹄疫の疑い事例の201例目~209例目について
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/100525.html
* 本日、家畜伝染病である口蹄疫の201例目~209例目の疑似患畜を確認しました。
* 口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。
* 現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

1 疑い事例の概要

本日、宮崎県児湯(こゆ)郡において、川南町の農場6件(合計251頭)、都農町の農場1件(59頭)、新富町の農場1件(107頭)、及び、木城(きじょう)町の農場1件(2,119頭)、で口蹄疫の疑似患畜を確認しました。

(各事例の詳細については、別添資料をご参照ください。)

2 今後の対応

* 当該農場の飼養牛・豚等の殺処分等の必要な防疫措置について、宮崎県とともに迅速かつ的確に実施します。
* 従来までの対策に引き続き、今後も、農林水産省職員や都道府県の獣医師等の発生農場や消毒ポイントへの派遣(5月25日までに延べ 6,825名を派遣)等を行ってまいります。
* えびの市を中心に設定されている移動制限区域においては、最終発生例である83例目(5月13日確認)の殺処分が完了した5月13日から、新たな疑い事例は発生していません。このため、移動制限区域解除のための清浄化確認検査を鹿児島県域・宮崎県域・熊本県域で実施中です。
* 防疫措置の詳細については、「宮崎県の口蹄疫に対する防疫措置について(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/syh_soti.html)」をご参照ください。

3 その他

(1)口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。また、感染畜の肉や牛乳が市場に出回ることはありませんが、感染畜の肉や牛乳を摂取しても人体には影響ありません。

(2)現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

(3)本日判明分を含めた合計頭数は、147,894頭(牛19,720頭、豚128,159頭、山羊7 頭、羊8頭)です。

(4)過去に発表した各事例の頭数等については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「発生状況等」で公開しております、「発生事例のリスト」及び各プレスリリースをご参照ください。

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
* 各事例の詳細について(PDF:55KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/100525.html

お問い合わせ先
消費・安全局動物衛生課
担当者:伏見、嶋崎
代表:03-3502-8111(内線4581)
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FAX:03-3502-3385
KEN | URL | 2010/05/26/Wed 07:40 [編集]
210例目~218例目がでました
宮崎県における口蹄疫の疑い事例の210例目~218例目について
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/100526.html
* 本日、家畜伝染病である口蹄疫の210例目~218例目の疑似患畜を確認しました。
* 口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。
* 現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

1 疑い事例の概要

本日、宮崎県児湯(こゆ)郡において、川南町の農場6件(合計1,389頭)、及び、都農町の農場1件(当該農場118頭)、高鍋町の農場2件(合計2,842頭)で、口蹄疫の疑似患畜を確認しました。

(各事例の詳細については、別添資料をご参照ください。)

2 今後の対応

* 当該農場の飼養牛・豚等の殺処分等の必要な防疫措置について、宮崎県とともに迅速かつ的確に実施します。
* 従来までの対策に引き続き、今後も、農林水産省職員や都道府県の獣医師等の発生農場や消毒ポイントへの派遣(5月26日までに延べ 7,320名を派遣)等を行ってまいります。
* えびの市を中心に設定されている移動制限区域においては、最終発生例である83例目(5月13日確認)の殺処分が完了した5月13日から、新たな疑い事例は発生していません。このため、移動制限区域解除のための清浄化確認検査を実施中です。
* 防疫措置の詳細については、「宮崎県の口蹄疫に対する防疫措置について(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/syh_soti.html)」をご参照ください。

3 その他

(1)口蹄疫発生に伴う関連対策の一つとして、殺処分家畜等に対する家畜伝染病予防法に基づく手当金の概算払を実施することとしております。申請書の受付を25日より開始しており、同日申請があったものについては、本日、県に対し、概算払を実施しましたので、申請者には、27日中に県から支払いが実施される見込みです。

(2)口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。また、感染畜の肉や牛乳が市場に出回ることはありませんが、感染畜の肉や牛乳を摂取しても人体には影響ありません。

(3)現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

(4)本日判明分を含めた合計頭数は、152,357頭(牛22,438頭、豚129,903頭、山羊8 頭、羊8頭)です。

(5)過去に発表した各事例の頭数等については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「発生状況等」で公開しております、「発生事例のリスト」及び各プレスリリースをご参照ください。また、口蹄疫発生に伴う経済的支援の詳細については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「口蹄疫発生に伴う経済的支援(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd /taisaku.html)」等をご参照ください。

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
* 各事例の詳細について(PDF:61KB)
ttp://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/pdf/100526-01.pdf

お問い合わせ先

消費・安全局動物衛生課
担当者:伏見、嶋崎
代表:03-3502-8111(内線4581)
ダイヤルイン:03-3502-5994
FAX:03-3502-3385
KEN | URL | 2010/05/26/Wed 23:22 [編集]
219例目~221例目がでました
宮崎県における口蹄疫の疑い事例の219例目~221例目について

* 本日、家畜伝染病である口蹄疫の219例目~221例目の疑似患畜を確認しました。
* 口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。
* 現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

1 疑い事例の概要

本日、宮崎県児湯(こゆ)郡において、川南町の農場2件(合計36頭)、及び、都農町の農場1件(10頭)で口蹄疫の疑似患畜を確認しました。
(各事例の詳細については、別添資料をご参照ください。)

2 今後の対応

* 当該農場の飼養牛の殺処分等の必要な防疫措置について、宮崎県とともに迅速かつ的確に実施します。
* 従来までの対策に引き続き、今後も、農林水産省職員や都道府県の獣医師等の発生農場や消毒ポイントへの派遣(5月27日までに延べ 7,824名を派遣)等を行ってまいります。
* えびの市を中心に設定されている移動制限区域においては、最終発生例である83例目(5月13日確認)の殺処分が完了した5月13日から、新たな疑い事例は発生していません。このため、移動制限区域解除のための清浄化確認検査を実施中です。
* 防疫措置の詳細については、「宮崎県の口蹄疫に対する防疫措置について(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/syh_soti.html)」をご参照ください。

3 その他

(1)口蹄疫発生に伴う関連対策の一つとして、殺処分家畜等に対する家畜伝染病予防法に基づく手当金の概算払を実施しており、申請のあったものから迅速に支払いを行っております。

(2)口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。また、感染畜の肉や牛乳が市場に出回ることはありませんが、感染畜の肉や牛乳を摂取しても人体には影響ありません。

(3)現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

(4)本日判明分を含めた合計頭数は、152,403頭(牛22,484頭、豚129,903頭、山羊8 頭、羊8頭)です。

(5)過去に発表した各事例の頭数等については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「発生状況等」で公開しております、「発生事例のリスト」及び各プレスリリースをご参照ください。また、口蹄疫発生に伴う経済的支援の詳細については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「口蹄疫発生に伴う経済的支援(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd /taisaku.html)」等をご参照ください。
<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
* 各事例の詳細について(PDF:50KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/pdf/100527-01.pdf

お問い合わせ先
消費・安全局動物衛生課
担当者:伏見、嶋崎
代表:03-3502-8111(内線4581)
ダイヤルイン:03-3502-5994
FAX:03-3502-3385


今日は2例しかでませんでした。
もうこれで終わりにしてほしいですね。
KEN | URL | 2010/05/27/Thu 22:06 [編集]
222例目~224例目がでました
宮崎県における口蹄疫の疑い事例の222例目~224例目について

* 本日、家畜伝染病である口蹄疫の222例目~224例目の疑似患畜を確認しました。
* 口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。
* 現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

1 疑い事例の概要

本日、宮崎県児湯(こゆ)郡において、川南町の農場2件(合計63頭)、及び、高鍋町の農場1件(2,716頭)で口蹄疫の疑似患畜を確認しました。

(各事例の詳細については、別添資料をご参照ください。)

2 今後の対応

* 当該農場の飼養牛の殺処分等の必要な防疫措置について、宮崎県とともに迅速かつ的確に実施します。
* 従来までの対策に引き続き、今後も、農林水産省職員や都道府県の獣医師等の発生農場や消毒ポイントへの派遣(5月28日までに延べ 8,294名を派遣)等を行ってまいります。
* えびの市を中心に設定されている移動制限区域においては、最終発生例である83例目(5月13日確認)の殺処分が完了した5月13日から、新たな疑い事例は発生していません。このため、移動制限区域解除のための清浄化確認検査を実施中です。
* 防疫措置の詳細については、「宮崎県の口蹄疫に対する防疫措置について(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/syh_soti.html)」をご参照ください。

3 その他

(1)口蹄疫発生に伴う関連対策の一つとして、殺処分家畜等に対する家畜伝染病予防法に基づく手当金の概算払を実施しており、申請のあったものから迅速に支払いを行っております。

(2)口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。また、感染畜の肉や牛乳が市場に出回ることはありませんが、感染畜の肉や牛乳を摂取しても人体には影響ありません。

(3)現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

(4)本日判明分を含めた合計頭数は、155,182頭(牛22,547頭、豚132,619頭、山羊8 頭、羊8頭)です。

(5)過去に発表した各事例の頭数等については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「発生状況等」で公開しております、「発生事例のリスト」及び各プレスリリースをご参照ください。また、口蹄疫発生に伴う経済的支援の詳細については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「口蹄疫発生に伴う経済的支援(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd /taisaku.html)」等をご参照ください。

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
* 各事例の詳細について(PDF:53KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/pdf/100528-01.pdf

お問い合わせ先

消費・安全局動物衛生課
担当者:伏見、嶋崎
代表:03-3502-8111(内線4581)
ダイヤルイン:03-3502-5994
FAX:03-3502-3385
KEN | URL | 2010/05/28/Fri 22:09 [編集]
225例目~232例目がでました
宮崎県における口蹄疫の疑い事例の225例目~232例目について

* 本日、家畜伝染病である口蹄疫の225例目~232例目の疑似患畜を確認しました。
* えびの市を中心に実施していた清浄性確認検査のうち抗体検査を終了し、宮崎県域・鹿児島県域の検体で陰性が確認されました。
* 口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。
* 現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

1 疑い事例について
1 概要

* 本日、宮崎県児湯(こゆ)郡において、川南町の農場4件(合計957頭)、及び、都農町の農場1件(34頭)、高鍋町の農場3件(合計 5,595頭)で口蹄疫の疑似患畜を確認しました。

(各事例の詳細については、別添資料をご参照ください。)
2 今後の対応

* 当該農場の飼養牛・豚の殺処分等の必要な防疫措置について、宮崎県とともに迅速かつ的確に実施します。
* 従来までの対策に引き続き、今後も、農林水産省職員や都道府県の獣医師等の発生農場や消毒ポイントへの派遣(5月29日までに延べ 8,770名を派遣)等を行ってまいります。
* 防疫措置の詳細については、「宮崎県の口蹄疫に対する防疫措置について(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/syh_soti.html)」をご参照ください。

2 清浄性確認検査の進捗状況について
1 経緯

* えびの市を中心に設定されている移動制限区域においては、最終発生例である83例目(5月13日確認)の殺処分が完了した5月13日から、新たな疑い事例は発生していません。このため、移動制限区域解除のための清浄性確認検査(以下の[1],[2])を5月23日より実施しています。

[1] 半径3km以内及び発生農場と疫学的に関連のある牛飼養農家全戸を対象とした血清学的検査(抗体検査)

[2] 移動制限区域内(半径10㎞以内及び発生農場と疫学的に関連のある)の牛・豚等飼養農家全戸における臨床検査
2 結果

* [1]の検査について、本日までに、動物衛生研究所において、対象の牛飼養農家全戸(宮崎県155戸・鹿児島14戸)で陰性を確認しました(熊本県は、対象農場なし)。

3 今後の対応

* [2]の検査について、現在、対象の牛・豚等飼養農場全戸に臨床検査を実施しています(熊本県域では臨床検査で異常がないことを確認しました)。

3 その他

(1)口蹄疫発生に伴う関連対策の一つとして、殺処分家畜等に対する家畜伝染病予防法に基づく手当金の概算払を実施しており、申請のあったものから迅速に支払いを行っております。

(2)児湯郡木城町で死亡していた野生カモシカについて、念のため抗原検査(PCR 検査)を行ったところ、陰性を確認しました。

(3)口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。また、感染畜の肉や牛乳が市場に出回ることはありませんが、感染畜の肉や牛乳を摂取しても人体には影響ありません。

(4)現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

(5)本日判明分を含めた合計頭数は、162,159頭(牛28,669頭、豚133,474頭、山羊8 頭、羊8頭)です。(なお、158例目について、関連農場を精査した結果、391頭の追加となりました。)

(6)過去に発表した各事例の頭数等については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「発生状況等」で公開しております、「発生事例のリスト」及び各プレスリリースをご参照ください。また、口蹄疫発生に伴う経済的支援の詳細については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「口蹄疫発生に伴う経済的支援(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd /taisaku.html)」等をご参照ください。

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
* 各事例の詳細について(PDF:60KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/pdf/100529-01.pdf

お問い合わせ先

消費・安全局動物衛生課
担当者:伏見、嶋崎
代表:03-3502-8111(内線4581)
ダイヤルイン:03-3502-5994
FAX:03-3502-3385
KEN | URL | 2010/05/30/Sun 09:19 [編集]
233例目~238例目がでました
宮崎県における口蹄疫の疑い事例の233例目~238例目について

* 本日、家畜伝染病である口蹄疫の233例目~238 例目の疑似患畜を確認しました。
* 口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。
* 現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

1 疑い事例の概要について

* 本日、宮崎県において、児湯(こゆ)郡川南町の農場1件(3頭)、児湯郡都農町の農場2件(合計69頭)、児湯郡新富町の農場2件(合計 388頭)、及び、西都市の農場1件(873頭)で口蹄疫の疑似患畜を確認しました。

(各事例の詳細については、別添資料をご参照ください。)

2 今後の対応

* 当該農場の飼養牛の殺処分、移動制限区域の設定等の必要な防疫措置について、宮崎県とともに迅速かつ的確に実施します。
* 従来までの対策に引き続き、今後も、農林水産省職員や都道府県の獣医師等の発生農場や消毒ポイントへの派遣(5月30日までに延べ 9,226名を派遣)等を行ってまいります。
* えびの市を中心に設定されている移動制限区域においては、最終発生例である83例目(5月13日確認)の殺処分が完了した5月13日から、新たな疑い事例は発生していません。このため、移動制限区域の解除に向け、現在、移動制限区域内の牛・豚等飼養農家全戸における臨床検査を実施中です。
* 防疫措置の詳細については、「宮崎県の口蹄疫に対する防疫措置について(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/syh_soti.html)」をご参照ください。

3 その他

(1)口蹄疫発生に伴う関連対策の一つとして、殺処分家畜等に対する家畜伝染病予防法に基づく手当金の概算払を実施しており、申請のあったものから迅速に支払いを行っております。

(2)口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。また、感染畜の肉や牛乳が市場に出回ることはありませんが、感染畜の肉や牛乳を摂取しても人体には影響ありません。

(3)現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

(4)本日判明分を含めた合計頭数は、163,492頭(牛30,002頭、豚133,474頭、山羊8 頭、羊8頭)です。

(5)過去に発表した各事例の頭数等については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「発生状況等」で公開しております、「発生事例のリスト」及び各プレスリリースをご参照ください。また、口蹄疫発生に伴う経済的支援の詳細については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「口蹄疫発生に伴う経済的支援(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd /taisaku.html)」等をご参照ください。

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
* 各事例の詳細について(PDF:55KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/pdf/100530-01.pdf

お問い合わせ先

消費・安全局動物衛生課
担当者:伏見、嶋崎
代表:03-3502-8111(内線4581)
ダイヤルイン:03-3502-5994
FAX:03-3502-3385
KEN | URL | 2010/05/30/Sun 21:06 [編集]
239例目~247例目がでました
宮崎県における口蹄疫の疑い事例の239例目~247例目について

* 本日、家畜伝染病である口蹄疫の239例目~247例目の疑似患畜を確認しました。
* 口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。
* 現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

1 疑い事例の概要について

* 本日、宮崎県児湯(こゆ)郡において、川南町の農場4件(合計217頭)、都農町の農場4件(合計305頭)、及び、高鍋町の農場1件(43頭)で口蹄疫の疑似患畜を確認しました。

(各事例の詳細については、別添資料をご参照ください。)

2 今後の対応

* 当該農場の飼養牛の殺処分等の必要な防疫措置について、宮崎県とともに迅速かつ的確に実施します。
* 従来までの対策に引き続き、今後も、農林水産省職員や都道府県の獣医師等の発生農場や消毒ポイントへの派遣(5月31日までに延べ 9,659名を派遣)等を行ってまいります。
* えびの市を中心に設定されている移動制限区域においては、最終発生例である83例目(5月13日確認)の殺処分が完了した5月13日から、新たな疑い事例は発生していません。このため、移動制限区域の解除に向け、現在、移動制限区域内の牛・豚等飼養農家全戸における臨床検査を実施中です。
* 防疫措置の詳細については、「宮崎県の口蹄疫に対する防疫措置について(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/syh_soti.html)」をご参照ください。

3 その他

(1)口蹄疫発生に伴う関連対策の一つとして、殺処分家畜等に対する家畜伝染病予防法に基づく手当金の概算払を実施しており、申請のあったものから迅速に支払いを行っております。

(2)口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。また、感染畜の肉や牛乳が市場に出回ることはありませんが、感染畜の肉や牛乳を摂取しても人体には影響ありません。

(3)現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

(4)本日判明分を含めた合計頭数は、164,057頭(牛30,567頭、豚133,474頭、山羊8 頭、羊8頭)です。

(5)過去に発表した各事例の頭数等については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「発生状況等」で公開しております、「発生事例のリスト」及び各プレスリリースをご参照ください。また、口蹄疫発生に伴う経済的支援の詳細については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「口蹄疫発生に伴う経済的支援(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd /taisaku.html)」等をご参照ください。

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
* 各事例の詳細について(PDF:66KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/pdf/100531-01.pdf

お問い合わせ先
消費・安全局動物衛生課
担当者:伏見、嶋崎
代表:03-3502-8111(内線4581)
ダイヤルイン:03-3502-5994
FAX:03-3502-3385
KEN | URL | 2010/05/31/Mon 22:18 [編集]
248例目~253例目がでました
宮崎県における口蹄疫の疑い事例の248例目~253例目について

* 本日、家畜伝染病である口蹄疫の248例目~253例目の疑似患畜を確認しました。
* 口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。
* 現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

1 疑い事例の概要について

* 本日、宮崎県において、児湯(こゆ)郡都農町の農場3件(合計4,711頭)、児湯郡川南町の農場1件(291頭)、児湯郡高鍋町の農場 1件(43頭)、及び、西都市の農場1件(779頭)で口蹄疫の疑似患畜を確認しました。

(各事例の詳細については、別添資料をご参照ください。)

2 今後の対応

* 当該農場の飼養牛・豚の殺処分等の必要な防疫措置について、宮崎県とともに迅速かつ的確に実施します。
* 従来までの対策に引き続き、今後も、農林水産省職員や都道府県の獣医師等の発生農場や消毒ポイントへの派遣(6月1日までに延べ 10,163名を派遣)等を行ってまいります。
* えびの市を中心に設定されている移動制限区域においては、最終発生例である83例目(5月13日確認)の殺処分が完了した5月13日から、新たな疑い事例は発生していません。このため、移動制限区域の解除に向け、現在、移動制限区域内の牛・豚等飼養農家全戸における臨床検査を実施中です。
* 防疫措置の詳細については、「宮崎県の口蹄疫に対する防疫措置について(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/syh_soti.html)」をご参照ください。

3 その他

(1)口蹄疫発生に伴う関連対策の一つとして、殺処分家畜等に対する家畜伝染病予防法に基づく手当金の概算払を実施しており、申請のあったものから迅速に支払いを行っております。

(2)口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。また、感染畜の肉や牛乳が市場に出回ることはありませんが、感染畜の肉や牛乳を摂取しても人体には影響ありません。

(3)現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

(4)本日判明分を含めた合計頭数は、169,881頭(牛31,711頭、豚138,154頭、山羊8 頭、羊8頭)です。

(5)過去に発表した各事例の頭数等については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「発生状況等」で公開しております、「発生事例のリスト」及び各プレスリリースをご参照ください。また、口蹄疫発生に伴う経済的支援の詳細については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「口蹄疫発生に伴う経済的支援(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd /taisaku.html)」等をご参照ください。

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
* 各事例の詳細について(PDF:55KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/pdf/100601-01.pdf

お問い合わせ先
消費・安全局動物衛生課
担当者:伏見、嶋崎
代表:03-3502-8111(内線4581)
ダイヤルイン:03-3502-5994
FAX:03-3502-3385
KEN | URL | 2010/06/02/Wed 08:45 [編集]
254例目~264例目がでました
宮崎県における口蹄疫の疑い事例の254例目~264例目について

* 本日、家畜伝染病である口蹄疫の254例目~264例目の疑似患畜を確認しました。
* 口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。
* 現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

1 疑い事例の概要について

* 1日、宮崎県児湯(こゆ)郡において、都農町の農場2件(合計899頭)、川南町の農場4件(合計5,687頭)、及び、高鍋町の農場1 件(2,014頭)の飼養牛・豚が、口蹄疫特有の臨床症状を示していると届出があったため、本日未明、宮崎県の家畜防疫員が、臨床所見から、口蹄疫の疑似患畜と判定しました。
* 2日、宮崎県児湯(こゆ)郡において、都農町の農場2件(合計88頭)、及び、川南町の農場2件(合計638頭)の飼養牛・豚が、口蹄疫特有の臨床症状を示していると届出があったため、本日、宮崎県の家畜防疫員が、臨床所見から、口蹄疫の疑似患畜と判定しました。

(各事例の詳細については、別添資料をご参照ください。)

2 今後の対応

* 当該農場の飼養牛・豚の殺処分等の必要な防疫措置について、宮崎県とともに迅速かつ的確に実施します。
* 従来までの対策に引き続き、今後も、農林水産省職員や都道府県の獣医師等の発生農場や消毒ポイントへの派遣(6月2日までに延べ 10,683名を派遣)等を行ってまいります。
* えびの市を中心に設定されている移動制限区域においては、最終発生例である83例目(5月13日確認)の殺処分が完了した5月13日から、新たな疑い事例は発生していません。このため、移動制限区域の解除に向け、現在、移動制限区域内の牛・豚等飼養農家全戸における臨床検査を実施中です。
* 防疫措置の詳細については、「宮崎県の口蹄疫に対する防疫措置について(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/syh_soti.html)」をご参照ください。

3 その他

(1) 口蹄疫の病性鑑定については、これまで、臨床症状から口蹄疫を疑うとの通報があった農場に家畜保健衛生所が立入検査を行い、採取した材料について農研機構動物衛生研究所がPCR検査(遺伝子検査)、抗体検査等を実施し、その結果に基づいて、疑似患畜の判定をしてきたところです。

しかしながら、ワクチン接種対象区域では、非常に多くの発生農場が確認されていることから、当該地域で口蹄疫を疑う症状を示す家畜が認められた場合は、当該家畜は口蹄疫である可能性がきわめて高いと考えられます。また、これまでに当該地域で実施された病性鑑定の結果から、立入検査時に確認された臨床症状(水疱、びらん、潰瘍等)とPCR検査の結果には、きわめて高い相関性があり、これらの特徴的な臨床症状が認められる場合は、臨床症状のみによって疑似患畜と判定しても差し支えないと考えます。

こうしたことから、病性鑑定に要する時間の短縮と、迅速な防疫対応を図るため、ワクチン接種対象区域内の農場に限り、立入検査時、口蹄疫に特徴的な臨床症状が認められた場合は、農研機構動物衛生研究所等の助言を受け、県が口蹄疫の疑似患畜と判断することとしました。臨床症状だけで口蹄疫と判断することが困難な場合は、従来と同様、農研機構動物衛生研究所でPCR検査を行うこととします。

(2)口蹄疫発生に伴う関連対策の一つとして、殺処分家畜等に対する家畜伝染病予防法に基づく手当金の概算払を実施しており、申請のあったものから迅速に支払いを行っております。

(3)口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。また、感染畜の肉や牛乳が市場に出回ることはありませんが、感染畜の肉や牛乳を摂取しても人体には影響ありません。

(4)現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

(5)本日判明分を含めた合計頭数は、179,207頭(牛32,045頭、豚147,145頭、山羊9 頭、羊8頭)です。

(6)過去に発表した各事例の頭数等については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「発生状況等」で公開しております、「発生事例のリスト」及び各プレスリリースをご参照ください。また、口蹄疫発生に伴う経済的支援の詳細については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「口蹄疫発生に伴う経済的支援(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd /taisaku.html)」等をご参照ください。

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
* 各事例の詳細について(PDF:65KB)
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KEN | URL | 2010/06/02/Wed 23:50 [編集]
265例目~269例目がでました
宮崎県における口蹄疫の疑い事例の265例目~269例目について

* 本日、家畜伝染病である口蹄疫の265例目~269例目の疑似患畜を確認しました。
* 4日(金曜日)をもって、宮崎県・熊本県・鹿児島県は、宮崎県えびの市を中心に設定されている移動制限区域等を解除します。
* 口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。
* 現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

1 疑い事例の概要について

* 本日、宮崎県児湯(こゆ)郡新富町の農場1件(22頭)において、農研機構動物衛生研究所が実施したPCR検査(遺伝子検査)により、口蹄疫の疑似患畜を確認しました。 また、宮崎県児湯(こゆ)郡において、都農町の農場1件(80頭)、川南町の農場2件(合計628頭)、及び、高鍋町の農場1件(当該農場62頭)の飼養牛・豚が、口蹄疫特有の臨床症状を示していると届出があったため、本日、宮崎県の家畜防疫員が、臨床所見から、口蹄疫の疑似患畜と判定しました。

(各事例の詳細については、別添資料をご参照ください。)

2 今後の対応

* 当該農場の飼養牛・豚の殺処分等の必要な防疫措置について、宮崎県とともに迅速かつ的確に実施します。
* 従来までの対策に引き続き、今後も、農林水産省職員や都道府県の獣医師等の発生農場や消毒ポイントへの派遣(6月3日までに延べ 11,216名を派遣)等を行ってまいります。
* えびの市を中心に設定されている移動制限区域においては、最終発生例である83例目の殺処分を5月13日に完了し、5月23日以降、移動制限区域内の牛・豚等飼養農家全戸に対し清浄性確認のための検査(抗体検査及び臨床検査)を実施してきました。本日までに、当該地域の清浄性が確認されたことから、宮崎県・熊本県・鹿児島県は、6月4日(金曜日)をもって、当該地区におけるすべての移動制限・搬出制限を解除します。
* 防疫措置の詳細については、「宮崎県の口蹄疫に対する防疫措置について(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/syh_soti.html)」をご参照ください。

3 その他

(1) 口蹄疫発生に伴う関連対策の一つとして、殺処分家畜等に対する家畜伝染病予防法に基づく手当金の概算払を実施しており、申請のあったものから迅速に支払いを行っております。

(2)口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。また、感染畜の肉や牛乳が市場に出回ることはありませんが、感染畜の肉や牛乳を摂取しても人体には影響ありません。

(3)現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

(4)本日判明分を含めた合計頭数は、180,004頭(牛32,226頭、豚147,761頭、山羊9 頭、羊8頭)です。

(5)過去に発表した各事例の頭数等については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「発生状況等」で公開しております、「発生事例のリスト」及び各プレスリリースをご参照ください。また、口蹄疫発生に伴う経済的支援の詳細については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「口蹄疫発生に伴う経済的支援(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd /taisaku.html)」等をご参照ください。

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
* 各事例の詳細について(PDF:109KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/pdf/100603-01.pdf

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KEN | URL | 2010/06/03/Thu 23:57 [編集]
270例目、271例目がでました
宮崎県における口蹄疫の疑い事例の270例目、271例目についておよび口蹄疫対策特別措置法に基づく地域指定について

* 本日、家畜伝染病である口蹄疫の270例目、271例目の疑似患畜を確認しました。
* 本日、口蹄疫対策特別措置法が施行されました。宮崎県知事からの申請に基づき、車両消毒等の防疫措置を実施する地域を指定しました。
* 口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。
* 現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

1 疑い事例の概要について

* 本日、宮崎県児湯(こゆ)郡川南町の農場1件(276頭)において、農研機構動物衛生研究所が実施したPCR検査(遺伝子検査)により、口蹄疫の疑似患畜を確認しました。 また、宮崎県児湯(こゆ)郡新富町の農場1件(43頭)において、飼養牛が、口蹄疫特有の臨床症状を示していると届出があったため、本日、宮崎県の家畜防疫員が、臨床所見から、口蹄疫の疑似患畜と判定しました。
(各事例の詳細については、別添資料をご参照ください。)

2 口蹄疫対策特別措置法に基づく地域指定について

本日、口蹄疫対策特別措置法が公布・施行されました。

本日、宮崎県知事からの申請を受け、口蹄疫対策特別措置法に基づき、

1. 車両等の消毒の義務を課す必要がある地域として、宮崎県全域を
2. 患畜又は疑似患畜の死体の焼却又は埋却の支援を行う必要がある地域として、同県の移動制限区域(6月4日時点)を
3. 患畜等以外の家畜の殺処分を行う必要がある地域として、同県のワクチン接種地域を

指定しました。

3 今後の対応

* 当該農場の飼養牛・豚の殺処分等の必要な防疫措置について、宮崎県とともに迅速かつ的確に実施します。
* 従来までの対策に引き続き、今後も、農林水産省職員や都道府県の獣医師等の発生農場や消毒ポイントへの派遣(6月4日までに延べ 11,692名を派遣)等を行ってまいります。
* 防疫措置の詳細については、「宮崎県の口蹄疫に対する防疫措置について(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/syh_soti.html)」をご参照ください。

4 その他

(1) 口蹄疫発生に伴う関連対策の一つとして、殺処分家畜等に対する家畜伝染病予防法に基づく手当金の概算払を実施しており、申請のあったものから迅速に支払いを行っております。

(2)西都市で死亡していた野生のシカについて、念のためPCR検査(遺伝子検査)を行ったところ、陰性を確認しました。

(3)口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。また、感染畜の肉や牛乳が市場に出回ることはありませんが、感染畜の肉や牛乳を摂取しても人体には影響ありません。

(4)現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

(5)本日判明分を含めた合計頭数は、180,323頭(牛32,269頭、豚148,037頭、山羊9 頭、羊8頭)です。

(6)過去に発表した各事例の頭数等については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「発生状況等」で公開しております、「発生事例のリスト」及び各プレスリリースをご参照ください。また、口蹄疫発生に伴う経済的支援の詳細については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「口蹄疫発生に伴う経済的支援(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd /taisaku.html)」等をご参照ください。

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
* 各事例の詳細について(PDF:99KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/pdf/100604-01.pdf

お問い合わせ先
消費・安全局動物衛生課
担当者:伏見、嶋崎
代表:03-3502-8111(内線4581)
ダイヤルイン:03-3502-5994
FAX:03-3502-3385
KEN | URL | 2010/06/04/Fri 22:28 [編集]
国民が勘違いしているみたいなので…。
国民が勘違いして、少し民主党の支持率が上がっているみたいなので、菅直人新首相の過去の実態を紹介しておきます。

・横田めぐみさんらを拉致した実行犯である辛(シン)光洙(ガンス)元死刑囚の釈放嘆願書に署名している。
http://nyt.trycomp.com/hokan/0025.html

・国旗国歌法に反対している。
http://blog.goo.ne.jp/michiyys/e/a42f97c5155d9458d7bac05ff28f0a06?fm=rss

・平成16年、年金未納問題で自民党を追及し、自らの未払いが発覚して代表を辞任している。
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100604/plc1006042224037-n2.htm

後、代表選の本番は9月らしい…と小沢が言っています。
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100605-OYT1T00015.htm?from=top
匿名 | URL | 2010/06/05/Sat 00:18 [編集]
KENさま、匿名さまへ
・KENさま
いつも口蹄疫の情報を下さり、有難うございます。
地道な情報の収集とこのブログでの拡散に感謝申し上げます。

・匿名さま
菅新首相の情報、ありがとうございます。
一人でも多くの国民がしっかり目を覚まし、真実を見極めて頂きたいです。
〔しーたろう〕 | URL | 2010/06/05/Sat 09:30 [編集]
272例目~274例目がでました
宮崎県における口蹄疫の疑い事例の272例目~274例目について

* 本日、家畜伝染病である口蹄疫の272例目~274例目の疑似患畜を確認しました。
* 口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。
* 現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

1 疑い事例の概要について

* 本日、宮崎県児湯(こゆ)郡川南町の農場1件(63頭)において、農研機構動物衛生研究所が実施したPCR検査(遺伝子検査)により、口蹄疫の疑似患畜を確認しました。
* また、宮崎県児湯(こゆ)郡新富町の農場1件(372頭)、木城町の農場1件(655頭)の飼養牛・豚が、口蹄疫特有の臨床症状を示していると届出があったため、本日、宮崎県の家畜防疫員が、臨床所見から、口蹄疫の疑似患畜と判定しました。

(各事例の詳細については、別添資料をご参照ください。)

2 今後の対応

* 当該農場の飼養牛・豚の殺処分等の必要な防疫措置について、宮崎県とともに迅速かつ的確に実施します。
* 防疫措置の詳細については、「宮崎県の口蹄疫に対する防疫措置について(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/syh_soti.html)」をご参照ください。

3 その他

(1)口蹄疫発生に伴う関連対策の一つとして、殺処分家畜等に対する家畜伝染病予防法に基づく手当金の概算払を実施しており、申請のあったものから迅速に支払いを行っております。

(2)口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。また、感染畜の肉や牛乳が市場に出回ることはありませんが、感染畜の肉や牛乳を摂取しても人体には影響ありません。

(3)現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

(4)本日判明分を含めた合計頭数は、181,413頭(牛32,704頭、豚148,692頭、山羊9 頭、羊8頭)です。

(5)過去に発表した各事例の頭数等については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「発生状況等」で公開しております、「発生事例のリスト」及び各プレスリリースをご参照ください。また、口蹄疫発生に伴う経済的支援の詳細については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「口蹄疫発生に伴う経済的支援(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd /taisaku.html)」等をご参照ください。

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
* 各事例の詳細について(PDF:52KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/pdf/100605_1-01.pdf

お問い合わせ先
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KEN | URL | 2010/06/05/Sat 19:59 [編集]
275例目がでました
宮崎県における口蹄疫の疑い事例の275例目について

* 本日、家畜伝染病である口蹄疫の275例目の疑似患畜を確認しました。
* 口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。
* 現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

1 疑い事例の概要について

* 宮崎県児湯(こゆ)郡都農町の肉用牛繁殖農家(25頭)の飼養牛が、口蹄疫特有の臨床症状を示していると届出があったため、宮崎県の家畜防疫員が、臨床所見から、口蹄疫の疑似患畜と判定しました。

(事例の詳細については、別添資料をご参照ください)

2 今後の対応

* 当該農場の飼養牛の殺処分等の必要な防疫措置について、宮崎県とともに迅速かつ的確に実施します。
* 防疫措置の詳細については、「宮崎県の口蹄疫に対する防疫措置について(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/syh_soti.html)」をご参照ください。

3 その他

(1)経過観察を実施していた宮崎県家畜改良事業団の種雄牛5頭について、本日までに、遺伝子検査(PCR 検査)および抗体検査(6月4日採材:ELISA)で陰性が確認されました。西都市尾八重を中心に設定されている移動制限区域においては、171例目(5 月22日確認)の殺処分が完了した5月22日から、新たな疑い事例は発生してません。このため、移動制限区域解除(川南地区の移動制限区域・搬出制限区域との重複地域を除く)へ向け、10日に改めて種雄牛5頭の抗体検査を実施するとともに、今後、10km圏内の2戸の農家に立ち入り検査をし、臨床検査を実施予定です。

(2) 口蹄疫発生に伴う関連対策の一つとして、殺処分家畜等に対する家畜伝染病予防法に基づく手当金の概算払を実施しており、申請のあったものから迅速に支払いを行っております。

(3)口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。また、感染畜の肉や牛乳が市場に出回ることはありませんが、感染畜の肉や牛乳を摂取しても人体には影響ありません。

(4)現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

(5)本日判明分を含めた合計頭数は、181,438頭(牛32,729頭、豚148,692頭、山羊9 頭、羊8頭)です。

(6)過去に発表した各事例の頭数等については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「発生状況等」で公開しております、「発生事例のリスト」及び各プレスリリースをご参照ください。また、口蹄疫発生に伴う経済的支援の詳細については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「口蹄疫発生に伴う経済的支援(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd /taisaku.html)」等をご参照ください。

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
* 各事例の詳細について(PDF:50KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/pdf/100606-01.pdf

お問い合わせ先
消費・安全局動物衛生課
担当者:伏見、嶋崎
代表:03-3502-8111(内線4581)
ダイヤルイン:03-3502-5994
FAX:03-3502-3385
KEN | URL | 2010/06/06/Sun 19:38 [編集]
産経ニュースより
【口蹄疫】エース級種牛5頭、抗体検査も“シロ” 10日再検査、制限解除へ
2010.6.6 20:33 産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/life/body/100606/bdy1006062034002-n1.htm
口蹄疫問題で宮崎県は6日、避難させたエース級種牛5頭が、抗体検査でも感染していないことが裏付けられたと発表した。5頭は遺伝子検査で5日に無事が判明。県が念のため、抗体の有無を調べる検査を実施していた。

 県は、5頭の避難先である西都市尾八重を中心とする移動制限区域解除に向け、10日に5頭の抗体検査を再度実施。半径10キロ圏内にある農家2戸の家畜の健康状態も確認する方針。順調にいけば制限区域は13日午前0時に解除となる見通し。

 東国原英夫知事は6日、「種牛は貴重な財産であり、5頭を守れる可能性が高まったことに安堵するとともに、5頭以外を失ってしまった事態を重く受け止めている」とのコメントを出した。


久しぶりに良いニュースです!
KEN | URL | 2010/06/07/Mon 01:08 [編集]
276例目がでました
宮崎県における口蹄疫の疑い事例の276例目について

* 本日、家畜伝染病である口蹄疫の276例目の疑似患畜を確認しました。
* 口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。
* 現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

1 疑い事例の概要について

* 本日、宮崎県児湯(こゆ)郡川南町の農場1件(50頭)において、農研機構動物衛生研究所が実施したPCR検査(遺伝子検査)により、口蹄疫の疑似患畜を確認しました。

(各事例の詳細については、別添資料をご参照ください。)

2 今後の対応

* 当該農場の飼養牛の殺処分等の必要な防疫措置について、宮崎県とともに迅速かつ的確に実施します。
* 従来までの対策に引き続き、今後も、農林水産省職員や都道府県の獣医師等の発生農場や消毒ポイントへの派遣(6月7日までに延べ 12,905名を派遣)等を行ってまいります。
* 防疫措置の詳細については、「宮崎県の口蹄疫に対する防疫措置について(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/syh_soti.html)」をご参照ください。

3 その他

(1) 口蹄疫発生に伴う関連対策の一つとして、殺処分家畜等に対する家畜伝染病予防法に基づく手当金の概算払を実施しており、申請のあったものから迅速に支払いを行っております。

(2)口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。また、感染畜の肉や牛乳が市場に出回ることはありませんが、感染畜の肉や牛乳を摂取しても人体には影響ありません。

(3)本日、274例目(木城町)の農場と飼養管理者が同一である別の農場において、この管理者が飼養を行っていたことが判明したため、飼養豚全頭(265頭)を疑似患畜としました。

(4)現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

(5)本日判明分・274例目の関連農場分(豚265頭)を含めた合計頭数は、181,753頭(牛 32,779頭、豚148,957頭、山羊9頭、羊8頭)です。

(6)過去に発表した各事例の頭数等については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「発生状況等」で公開しております、「発生事例のリスト」及び各プレスリリースをご参照ください。また、口蹄疫発生に伴う経済的支援の詳細については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「口蹄疫発生に伴う経済的支援(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd /taisaku.html)」等をご参照ください。

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
* 各事例の詳細について(PDF:51KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/pdf/100607_1-01.pdf

お問い合わせ先
消費・安全局動物衛生課
担当者:伏見、嶋崎
代表:03-3502-8111(内線4581)
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KEN | URL | 2010/06/07/Mon 22:09 [編集]
277例目~279例目がでました
宮崎県における口蹄疫の疑い事例の277例目~279例目について

* 本日、家畜伝染病である口蹄疫の277例目~279例目の疑似患畜を確認しました。
* 口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。
* 現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

1 疑い事例の概要について

* 本日、宮崎県児湯(こゆ)郡川南町の農場2件(合計3,914頭(関連農場を含む))において、農研機構動物衛生研究所が実施したPCR 検査(遺伝子検査)により、口蹄疫の疑似患畜を確認しました。
* 宮崎県児湯(こゆ)郡高鍋町の農場1件(332頭)の飼養牛が、口蹄疫特有の臨床症状を示していると届出があったため、本日、宮崎県の家畜防疫員が、臨床所見から、口蹄疫の疑似患畜と判定しました。

(各事例の詳細については、別添資料をご参照ください。)

2 今後の対応

* 当該農場の飼養牛・豚の殺処分等の必要な防疫措置について、宮崎県とともに迅速かつ的確に実施します。
* 従来までの対策に引き続き、今後も、農林水産省職員や都道府県の獣医師等の発生農場や消毒ポイントへの派遣(6月8日までに延べ 13,329名を派遣)等を行ってまいります。
* 防疫措置の詳細については、「宮崎県の口蹄疫に対する防疫措置について(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/syh_soti.html)」をご参照ください。

3 その他

(1)口蹄疫発生に伴う関連対策の一つとして、殺処分家畜等に対する家畜伝染病予防法に基づく手当金の概算払を実施しており、申請のあったものから迅速に支払いを行っております。

(2)口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。また、感染畜の肉や牛乳が市場に出回ることはありませんが、感染畜の肉や牛乳を摂取しても人体には影響ありません。

(3)現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

(4)本日判明分を含めた合計頭数は、185,999頭(牛33,111頭、豚152,871頭、山羊9 頭、羊8頭)です。

(5)過去に発表した各事例の頭数等については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「発生状況等」で公開しております、「発生事例のリスト」及び各プレスリリースをご参照ください。また、口蹄疫発生に伴う経済的支援の詳細については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「口蹄疫発生に伴う経済的支援(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd /taisaku.html)」等をご参照ください。

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
* 各事例の詳細について(PDF:57KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/pdf/100608-01.pdf

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KEN | URL | 2010/06/08/Tue 20:56 [編集]
280例目がでました
宮崎県における口蹄疫の疑い事例の280例目について

* 本日、宮崎県都城市の農場において、口蹄疫特有の臨床症状を示す牛3頭を確認したことから、宮崎県は、(独)農研機構動物衛生研究所に検体を送付するとともに、当該牛房で飼養されている9頭を疑似患畜として殺処分を行うこととしました。
* 口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。
* 現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

1 農場の概要

宮崎県都城市高崎町

肉用牛肥育経営 肥育牛250頭

2 経緯

1. 本日、獣医師から宮崎県に対し、飼養牛に流涎(りゅうぜん)等を確認したと届出がありました。
2. 本日、宮崎県が当該農場に立入検査を実施し、飼養牛3頭に流涎・舌のびらん等口蹄疫特有の臨床症状を確認したため、宮崎県は、(独)農研機構動物衛生研究所に検体を送付するとともに、当該牛房で飼養されている9頭を疑似患畜として殺処分を行うこととしました。
3. PCR検査(遺伝子検査)の結果は、10日朝に判明する予定です。

3 今後の対応

* PCR検査(遺伝子検査)の結果が陽性であった場合、同じ農場で飼養されている他の241頭も疑似患畜とし、速やかに殺処分・埋却を行うこととします。また、宮崎県とともに、移動制限区域の設定等の防疫措置等を迅速かつ的確に実施します。

4 その他

(1)口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。また、感染牛の肉や牛乳が市場に出回ることはありませんが、感染畜の肉や牛乳を摂取しても人体には影響ありません。

(2)現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

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KEN | URL | 2010/06/09/Wed 22:18 [編集]
281~285例目がでました
宮崎県における口蹄疫の疑い事例の281~285例目について

* 本日、家畜伝染病である口蹄疫の281~285例目の疑似患畜を確認しました。
* このうち、ワクチン未接種の3農場(宮崎市・西都市・日向市)の飼養牛・豚について、宮崎県は、臨床症状及び飼養管理状況から疑似患畜と判断し、速やかに殺処分を行うこととしました。
* 口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。
* 現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

1 疑い事例の概要について

<ワクチン未接種の農場3件>

* 本日、宮崎市の農場1件(1,325頭)、西都市の農場1件(550頭)、及び日向市の農場1件(349頭)から、飼養牛・豚に口蹄疫特有の臨床症状を確認したと届出がありました。
* 本日、宮崎県は、当該農場に立入検査を実施し、宮崎市の農場の飼養豚3頭、西都市の飼養牛2頭、及び日向市の農場の飼養牛3頭に口蹄疫特有の臨床症状を確認しました。このため、宮崎県は、(独)農研機構動物衛生研究所に検体を送付するとともに、当該農場の飼養管理状況から、飼養牛・豚全頭を疑似患畜と判断し、殺処分を行うこととしました。
* PCR検査(遺伝子検査)の結果は、11日に判明する予定です。

<ワクチン接種区域内の農場2件>

* 宮崎県児湯(こゆ)郡において、川南町の農場1件(627頭)、及び木城町の農場1件(1,760頭)の飼養豚が、口蹄疫特有の臨床症状を示していると届出がありました。
* 宮崎県は、当該農場に立入検査を実施し、川南町の農場の飼養豚3頭、及び木城町の飼養豚3頭に口蹄疫特有の臨床症状を確認しました。このため、本日、宮崎県の家畜防疫員が、当該農場の飼養牛・豚全頭を口蹄疫の疑似患畜と判定しました。

(各事例の詳細については、別添資料をご参照ください。)

2 今後の対応

* 当該農場の飼養牛・豚の殺処分等の必要な防疫措置について、宮崎県とともに迅速かつ的確に実施します。
* PCR検査の結果が陽性であった場合、宮崎県とともに移動制限区域の設定等の防疫措置等を迅速かつ的確に実施します。
* 従来までの対策に引き続き、今後も、農林水産省職員や都道府県の獣医師等の発生農場や消毒ポイントへの派遣等を行ってまいります。
* 防疫措置の詳細については、「宮崎県の口蹄疫に対する防疫措置について(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/syh_soti.html)」をご参照ください。

3 その他

(1)口蹄疫発生に伴う関連対策の一つとして、殺処分家畜等に対する家畜伝染病予防法に基づく手当金の概算払を実施しており、申請のあったものから迅速に支払いを行っております。

(2)口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。また、感染畜の肉や牛乳が市場に出回ることはありませんが、感染畜の肉や牛乳を摂取しても人体には影響ありません。

(3)現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

(4)本日判明分を含めた合計頭数は、190,818 頭(牛34,250頭、豚156,551頭、山羊9頭、羊8頭)です。

(5)過去に発表した各事例の頭数等については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「発生状況等」で公開しております、「発生事例のリスト」及び各プレスリリースをご参照ください。また、口蹄疫発生に伴う経済的支援の詳細については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「口蹄疫発生に伴う経済的支援(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd /taisaku.html)」等をご参照ください。

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
* 各事例の詳細について(PDF:62KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/pdf/100610_1-01.pdf

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KEN | URL | 2010/06/10/Thu 20:12 [編集]
286、287例目がでました
宮崎県における口蹄疫の疑い事例の286、287例目について

* 本日、ワクチン接種区域内の農場において、家畜伝染病である口蹄疫の286例目、287例目の疑似患畜を確認しました。
* 口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。
* 現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

1 疑い事例の概要について

* 宮崎県において、児湯郡川南町の農場1件(74頭:ワクチン接種済)、及び西都市の農場1件(1,351頭:ワクチン接種済)の飼養牛が、口蹄疫特有の臨床症状を示していると届出がありました。
* 宮崎県は、当該農場に立入検査を実施し、川南町の農場の飼養牛3頭、及び西都市の飼養牛3頭に口蹄疫特有の臨床症状を確認しました。このため、本日、宮崎県の家畜防疫員が、当該農場の飼養牛全頭を口蹄疫の疑似患畜と判定しました。

(各事例の詳細については、別添資料をご参照ください。)

2 今後の対応

* 当該農場の飼養牛の殺処分等の必要な防疫措置について、宮崎県とともに迅速かつ的確に実施します。
* 従来までの対策に引き続き、今後も、農林水産省職員や都道府県の獣医師等の発生農場や消毒ポイントへの派遣等を行ってまいります。
* 防疫措置の詳細については、「宮崎県の口蹄疫に対する防疫措置について(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/syh_soti.html)」をご参照ください。

3 その他

(1)口蹄疫発生に伴う関連対策の一つとして、殺処分家畜等に対する家畜伝染病予防法に基づく手当金の概算払を実施しており、申請のあったものから迅速に支払いを行っております。

(2)口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。また、感染畜の肉や牛乳が市場に出回ることはありませんが、感染畜の肉や牛乳を摂取しても人体には影響ありません。

(3)現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

(4)本日までに、140例目(川南町、殺処分完了)の農場の飼養管理者が、別の農場でも飼養管理を行っていたことが判明したため、宮崎県は、この農場の飼養豚全頭(1,025頭:ワクチン接種済・臨床症状なし)を疑似患畜としました。また、280例目(都城市、208頭:ワクチン未接種)の農場の飼養管理者が、別の農場でも飼養管理を行っていたことが判明したため、宮崎県は、この農場の飼養牛全頭(都城市、 28頭:ワクチン未接種・臨床症状なし)を疑似患畜とし、速やかに、殺処分を実施します。

(5)本日判明分を含めた合計頭数(140例目・280例目の関連農場を含む)は、194,366 頭(牛36,773頭、豚157,576頭、山羊9頭、羊8頭)です。

(6)過去に発表した各事例の頭数等については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「発生状況等」で公開しております、「発生事例のリスト」及び各プレスリリースをご参照ください。また、口蹄疫発生に伴う経済的支援の詳細については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「口蹄疫発生に伴う経済的支援(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd /taisaku.html)」等をご参照ください。

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
* 各事例の詳細について(PDF:52KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/pdf/100611_1-01.pdf

お問い合わせ先

消費・安全局動物衛生課
担当者:伏見、嶋崎
代表:03-3502-8111(内線4581)
ダイヤルイン:03-3502-5994
FAX:03-3502-3385
KEN | URL | 2010/06/11/Fri 21:56 [編集]
288例目及び口蹄疫対策特別措置法に基づく地域指定について
宮崎県における口蹄疫の疑い事例の288例目及び口蹄疫対策特別措置法に基づく地域指定について

* 本日、ワクチン接種区域内の農場において、家畜伝染病である口蹄疫の288例目の疑似患畜を確認しました。
* また、大分県知事・熊本県知事・鹿児島県知事からの申請に基づき、車両消毒等の防疫措置を実施する地域を指定しました。
* 13日(日曜日)0時をもって、宮崎県は、宮崎県西都市尾八重(おはえ)を中心に設定されている移動制限区域を解除します。
* 口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。
* 現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

1 疑い事例の概要について

* 本日、宮崎県児湯(こゆ)郡において、新富町の農場1 件(豚921 頭:ワクチン接種済)において、(独)農研機構動物衛生研究所が実施したPCR 検査(遺伝子検査)により、口蹄疫の疑似患畜を確認しました。
(各事例の詳細については、別添資料をご参照ください。)

2 口蹄疫対策特別措置法に基づく地域指定について

* 本日、大分県知事・熊本県知事・鹿児島県知事からの申請に基づき、車両等の消毒の義務を課す必要がある地域として、大分県全域・熊本県全域・鹿児島県全域を指定しました。


3 今後の対応

* 当該農場の飼養豚の殺処分等の必要な防疫措置について、宮崎県とともに迅速かつ的確に実施します。
* 従来までの対策に引き続き、今後も、農林水産省職員や都道府県の獣医師等の発生農場や消毒ポイントへの派遣等を行ってまいります。
* 防疫措置の詳細については、「宮崎県の口蹄疫に対する防疫措置について(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/syh_soti.html)」をご参照ください。

4 その他

(1)西都市尾八重(おはえ)で飼養されている宮崎県家畜改良事業団の種雄牛5頭について、本日までに、抗体検査(6月10日採材:ELISA)で陰性が確認され、また、10km圏内の2戸の牛飼養農家の臨床検査でも異常がないことを確認しました。当該農場を中心に設定されている移動制限区域においては、171例目(5月22日確認)の殺処分が完了した5月22日から、新たな疑い事例は発生してません。このため、宮崎県は、13日(日曜日)0時をもって、移動制限区域(川南地区の移動制限・搬出制限は継続します)を解除します。なお、宮崎県は、これらの種雄牛 5頭について、当面は移動させず、引き続き経過観察を行うこととしています。

(2)口蹄疫発生に伴う関連対策の一つとして、殺処分家畜等に対する家畜伝染病予防法に基づく手当金の概算払を実施しており、申請のあったものから迅速に支払いを行っております。

(3)口蹄疫は、牛、豚等の偶蹄類の動物の病気であり、人に感染することはありません。また、感染畜の肉や牛乳が市場に出回ることはありませんが、感染畜の肉や牛乳を摂取しても人体には影響ありません。

(4)現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれもあることから、厳に慎むよう御協力をお願いします。

(5)本日、284 例目(日向市)の農場の飼養管理者が、別の農場でも飼養管理を行っていたことが判明したため、宮崎県は、この農場の飼養牛全頭(美郷町、15 頭:ワクチン未接種・臨床症状なし)を疑似患畜とし、速やかに、殺処分を実施します。

(6)本日判明分・284例目の関連農場を含めた合計頭数は、197,685 頭(牛36,788頭、豚160,880頭、山羊9頭、羊8頭)です。

(7)過去に発表した各事例の頭数等については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「発生状況等」で公開しております、「発生事例のリスト」及び各プレスリリースをご参照ください。また、口蹄疫発生に伴う経済的支援の詳細については、「口蹄疫に関する情報(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html)」内、「口蹄疫発生に伴う経済的支援(http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd /taisaku.html)」等をご参照ください。

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
* 各事例の詳細について(PDF:54KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/pdf/100612_1-01.pdf

お問い合わせ先

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KEN | URL | 2010/06/13/Sun 05:57 [編集]
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