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【靖國参拝】 安倍首相に、支持や賛同、声援のメールを送りましょう! *送信先つき*
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◆◇◆今般の主旨◆◇◆

既に皆さまが十分ご承知の通り、平成25年12月26日、安倍晋三首相が靖國神社を参拝しました。
これはもちろん、当ブログをご指示下さる皆さまが心待ちにしていたことです!
しかしマスコミは相変わらず、どうにかして安倍首相の参拝にケチをつけようとしています。
内外の様々な批判を覚悟しても、信念を貫き、参拝された安倍首相に、支持や賛同、声援のメールを送りませんか?
ご賛同頂ける方は、よろしくお願い申し上げます。


◆◇◆送信先◆◇◆

首相官邸ご意見募集 https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html
自民党 http://www.jimin.jp/voice/
安倍晋三事務所 http://www.s-abe.or.jp/contact/contact


◆◇◆ミニミニ文例◆◇◆

「安倍首相の靖國参拝を支持します」や、
「靖国神社参拝、ありがとう」や、
「様々な圧力に負けないで頑張って下さい」など
素朴な一言でも良いと思います。
皆さまのお気持ちを一言でもお伝え頂けると、安倍首相は喜ばれるのではないでしょうか。

ご賛同頂ける方は、是非ともよろしくお願いいたします!


***以下は読売新聞の記事を転載***

「なぜこの時期」「有意義」…突然の参拝に賛否

読売新聞 12月26日(木)16時53分配信

「なぜこの時期」「有意義」…突然の参拝に賛否

靖国神社へ参拝に訪れた安倍首相の一行(26日午前11時32分、東京都千代田区で、読売ヘリから)=佐々木紀明撮影

 昨年12月の就任から1年たった26日、安倍首相が初めて靖国神社に姿を現した。

 第1次政権時の参拝見送りを「痛恨の極み」という言葉で、悔やむ気持ちを表していた首相。外交問題に発展することを気にしながら参拝の機会をうかがってきたが、中国や韓国の批判は必至で、経済界では関係悪化への懸念が広がった。年の瀬の突然の参拝に「なぜこの時期に」「非常に意味のある参拝」と賛否の声が上がった。

 ◆本殿前

 安倍首相は午前11時30分頃、黒塗りの乗用車で靖国神社に到着。年の瀬の平日とあって境内は人影もまばらだったが、国内外の報道陣ら100人以上が詰めかけ、一転して物々しい雰囲気に包まれた。

 出迎えた日本遺族会の幹部らに一礼した後、本殿に昇った安倍首相。約25分後、参拝を終えて再び姿を見せると、「安倍さん、よくやった」と声が飛んだ。

 遺族として参拝に訪れていた千葉市の会社員男性(66)は、「国のために戦った人に首相が哀悼の意をささげるのは当然。靖国参拝に反対する国もあるが、外交で解決してほしい」と語った。

 一方で、靖国神社近くに職場があり、騒ぎを知って駆けつけた会社員男性(57)は、「東アジアの緊張が高まっている中、国民は将来に不安を抱えている。(近隣諸国に)刺激を与えてほしくない」と求めた。

 ◆戦没者遺族ら

 2010年の戦没者追悼式で遺族代表を務めた鳥取県倉吉市の政門(まさかど)初恵さん(70)は、「(ビルマ=現ミャンマーで戦死した)父親に会えるような気がして、靖国神社に年1回は必ずお参りに行っている。もう少し早く参拝してほしかったと思うが、遺族としてはありがたいし、うれしく思う」と話した。

 首相の靖国参拝に反対の立場をとる「平和遺族会全国連絡会」の西川重則代表(86)は、「アジアとの関係があまり良くないこの時期になぜという思い」とあぜんとしながら、「一国の責任者の参拝は閣僚とはわけが違う。追悼の意を表す方法は他にもあるはずだ」と批判した。

 参拝の時期について、外交・安全保障問題に詳しい杏林大の田久保忠衛名誉教授は、「本来なら春の例大祭や終戦記念日に行くべきだが、この時期を選んだのは諸外国の批判をかわすためではないか」と推測した。

***(転載は以上)***


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転載記事:超拡散希望《『ひと目でわかる「戦前日本」の真実』(日本人が誇りと自信を取り戻すための一書として上梓しました)予約中》
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◆◇◆今般の主旨◆◇◆
ブログ『水間条項』さまの記事において下記の拡散依頼がございますのでご紹介いたします。

***以下は転載記事***

●超拡散希望《『ひと目でわかる「戦前日本」の真実』(日本人が誇りと自信を取り戻すための一書として上梓しました)予約中》

2014年02月11日 15:41

●超拡散希望《『ひと目でわかる「戦前日本」の真実』(日本人が誇りと自信を取り戻すための一書として上梓しました)予約中》


■新刊本は、12月21日から店頭に並ぶ予定ですが、一部地方は遅れる可能性があります。各紀伊國屋書店中核店には並んでいると思っています。

★帯に記載されている文章は、《渡部昇一氏、日下公人氏、本書を絶賛!「食糧難で、娯楽もなく、暗い日々だった」?それは作り話か勘違いのどちらかだ――「戦前の暗黒史観」を覆すビジュアル解説本;PHP研究所・定価;本体1,500円(税別)》

新刊本に戦中を体験されて御存知の、渡部昇一先生ならびに日下公人先生に推薦して戴けたことは、どのような評価より嬉しいことです。

両先生も見たことの無い写真が満載です。とくに表紙と裏表紙に掲載した、永遠の大女優・原節子さんの昭和11年と昭和12年の着色カラー写真は、皆様方も驚かれると思っております。

また、昭和20年3月10日の大空襲の約5倍の町が空爆された同5月25日の「東京大焼殺」は、戦後、情報が封印され、いまだに一般的に知られておりませんので、青山に延々と並べられた無残な焼死体の写真も掲載してあります。

今までと違った意味合いで衝撃的な一書になっております。反日日本人にサヨナラができるようにしました。

この一書で、日本暗黒史観(15年戦争史観)を払拭できるようにしました。

◆◇◆◇◆『ひと目でわかる「戦前日本」の真実』《はじめに》◆◇◆◇◆

「祖父母は、両親より優しく立派な人格者と思えるのに、学校では祖父母の時代は暗黒時代だったと教えられ、ずーっと違和感をもっています」

これは、現在、学校教育を終えられた若者たちの一般的な意見です。

戦前の昭和時代は、軍部が突出し言論の自由が制限された暗黒時代だったと、GHQ占領下以降の学校教育は、終始一貫して「日本罪悪史観」を教えています。

それら学校で使われている教科書や教員の間違いを、戦前に発行された『アサヒグラフ』とGHQ占領下に封印されていた「東京大焼殺」の写真資料(第一級資料)を駆使して、日本人の精神性は過去現在と間断なく繋がっていることを明らかにします。

実際、1937年(昭和12年)には、航空機・核・テレビの研究はアメリカを凌ぐような状況にまで進歩していた近代的な国家だったのです。それが太平洋を挟んでアメリカの脅威になっていたことは確かなことだったのです。

1940年(昭和16年)の東京オリンピックの開催決定は、軍事力で勝ち取った訳ではなく、スポーツ競技も発達した近代的な国家と認知されていたからだったのです。暗く閉塞感に覆われたのは、終戦の一年半前くらいだったと、戦中派の諸先輩の皆様は、そう証言されており、米国と戦争になるまでは、あまり切迫感もなく和やかな日常は現在と変わらなかったことも、当時の第一級の報道写真で証明します。

今まで筆者は、GHQ占領下の洗脳ラジオ放送「真相箱」の台本を発掘したりして、アメリカの言論弾圧などの実態を明らかにすることで、アメリカに切り取られた歴史を取り戻せると思っていましたが、なかなか結果をだせるまでには、至っておりませんでした。

そこで考え方を変え、昭和10年代の真実を伝えることで、GHQが刷り込んだ「日本罪悪史観」を一掃できると確信をもって、「目で書く」作業に没頭した次第です。その中から厳選した277枚の報道写真を、貴方の目で確認し判断していただければ幸いです。

平成二十五年十一月二十六日

ハル・ノートを通告された日に記す

近現代史研究家

水間政憲
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
この一書で、《http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/4569817041》日本暗黒史観「15年戦争史観」を払拭できるようにしました。


※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

****転載は以上****

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