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転載記事:超拡散希望《『ひと目でわかる「アジア解放」時代の日本精神』の秘密》
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◆◇◆今般の主旨◆◇◆
ブログ『水間条項』さまの11月3日付の記事において下記の拡散依頼がございますのでご紹介いたします。

***以下は転載記事***

超拡散希望《『ひと目でわかる「アジア解放」時代の日本精神』の秘密》

2013年11月03日 11:32




●超拡散希望《『ひと目でわかる「アジア解放」時代の日本精神』の秘密』


■「ひと目シリーズ」第4弾は、戦後封印されていた大東亜戦争時代の報道写真を、一挙に162枚を公開しましたので、アジアを解放した我が国の貢献を文章で知っていても、確信できなかった皆様方のための決定的な資料本になります。

例えば、インドネシアで日本軍政が、インドネシア軍の基礎組織「ペタ」(3万8千名)を創設したときの責任者、原田熊吉中将がペタの訓練を白馬に跨いで観閲している写真も掲載しました。

その他、日本軍とインド国民軍が、インパール戦を戦っている写真もあり、旧軍の方々も驚かれると思っております。

南洋諸島では、米軍機を撃墜したことを祝って、現地人が踊って祝ってくれている写真も掲載してあります。

アジア解放は、二冊にして発表する予定でしたが、一冊にして各国を相対化した方が理解しやすいと判断してまとめましたので、今までの「ひと目シリーズ」よりボリューム感があります。

実際、フィリピン、ベトナム、インドネシア、南洋諸島、マレー、シンガポール、タイ、ビルマ、インドの戦時中の写真と基礎的な解説をした図書は、今までありませんでしたので、衝撃的な一冊になっています。

目次の一部を紹介します。


★王朝国家タイは日本の同盟国だった

★アジア解放へ疾走する自転車部隊

★英不沈艦の撃沈がアジア解放を決定づけた

★アジア植民地の牙城が陥落した日

★日本はシンガポールに医科大学を開校していた

★米軍が破壊し尽くした鉄道を復旧した日本軍

★インドネシアで英雄になった日本人

★和やかなジャワの正月風景

★山本五十六元帥に黙祷を捧げるインドネシア民衆

★イスラム教を尊重していた日本軍

★ニューギニアで現地人の健康管理に励む日本軍衛生班

★日本兵は南洋諸島の大人にも子供にも慕われていた

★支那事変から五年経過した北京・上海・南京

★中華民国国民政府が米英に宣戦布告

★岸信介商工相が説く「土」の力

★海軍航空隊勇士の静かなる覚悟

★ビルマ民衆が大東亜戦争一周年を盛大に祝っていた

★ビルマも米英に宣戦布告していた

★日本とビルマの絆は現在より深かった

★インド独立への道

★チャンドラ・ボースに日本軍が協力するまでの経緯

★日本とインドの友好を永遠に決定づけたインパール戦

★アジアの守護神になったチャンドラ・ボース


以上ほんの一部ですが、すべての目次に見当たった衝撃的な写真が掲載されています。

書店には8月18日、チャンドラ・ボースの命日から、全国の紀伊國屋書店などの中核店に並びますが、初版に限りがありますので、確実に手にされるためには、紀伊國屋Webなどインターネットでの予約をお勧め致します。

◆【米国】を沈黙させるひと目でわかる「アジア解放」時代の日本精神

ひと目でわかる「アジア解放」時代の日本精神


※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

【緊急拡散】10月19日18時15分まで!「高度人材と称する外国人への安易な優遇制度に反対します」だけでもOK!◆意見書文例&送信先紹介:パブコメ用「高度人材外国人に対するポイント制に係る出入国管理上の優遇制度に関する関係告示の改正」への反対意見書×3 *利用・改変可*
【かんたん解説】
この改正によって、永住許可要件が緩和されたり、「配偶者の就労」、「親の帯同」、「家事使用人の帯同」などが容易に可能となる外国人の対象が拡大します
※一通でも多くの意見が必要です!
お時間の無い方は、次のサイトの一番下にある、意見提出専用フォームhttp://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=300130070&Mode=0に「高度人材に対するポイント制による外国人への安易な優遇制度に反対します」だけでもOKです!よろしくお願いいたします。

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◆◇◆今般の主旨◆◇◆
現在、電子政府の総合窓口e-Govにおいて、「高度人材外国人に対するポイント制に係る出入国管理上の優遇制度に関する関係告示の改正について(意見募集)」のパブリックコメントを募集しています。

当ブログではこの募集に応じ、駄文ながらパブリックコメントの意見募集用の文例を作成・公開いたしました。
ご賛同頂ける方は、この情報の拡散ともども、ご協力のほど、お願い申し上げます。

◆◇◆ご参考資料◆◇◆
現在の状況(平成24年5月7日から申請の受付が開始されています)
「高度人材に対するポイント制による優遇制度の導入について」
http://www.immi-moj.go.jp/newimmiact_3/

1 制度の概要
高度人材に対するポイント制による優遇制度とは,現行の外国人受入れの範囲内で,経済成長や新たな需要と雇用の創造に資することが期待される高度な能力や資質を有する外国人(=高度人材)の受入れを促進するため,ポイントの合計が一定点数に達した者を「高度人材外国人」とし,出入国管理上の優遇措置を講ずる制度です。

2 ポイント評価
申請人ご本人のご希望に応じ,高度人材外国人の活動内容を
学術研究活動、高度専門・技術活動、経営・管理活動の3つに分類し,
それぞれの活動の特性に応じて, 「学歴」,「職歴」,「年収」,「研究実績」などの項目ごとに ポイントを設定し,評価を実施します。

↓↓↓↓↓このポイント付与の要件が緩和され

永住許可要件が緩和されたり、「配偶者の就労」、「親の帯同」、「家事使用人の帯同」などがより一層容易に可能となる外国人の対象が拡大します

高度人材外国人に対するポイント制に係る出入国管理上の優遇制度に関する関係告示の改正について
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=300130070&Mode=0

※関連資料もこのサイト中にあります

***(以下は上記サイトより転載)***

意見募集要項
「高度人材外国人に対するポイント制に係る出入国管理上の優遇制度に関する関係告示の改正について(意見募集)」  平成25年9月20日 法務省

法務省入国管理局では,昨年5月7日から,現行の外国人の受入れの範囲内で,経済成長や新たな需要と雇用の創造に資することが期待される高度な能力や資質を有する外国人,すなわち「高度人材外国人」の受入れを促進するため,

「学歴」,「職歴」,「年収」等の項目ごとにポイントを設け,その合計が一定の点数に達した方を「高度人材外国人」と認定して,出入国管理上の優遇措置を講ずるための制度を開始しているところですが,

高度な技術や経営ノウハウを持つ海外からの人材の日本での活躍を促進するための総合的な環境整備推進の一環として,高度人材外国人に対するポイント制に係る関係の告示(高度人材告示)について,

ポイント計算における最低年収基準の見直し等による高度人材認定要件の緩和や,親・家事使用人の帯同に係る年収要件の引下げ等による優遇措置の利便性向上について措置する所要の改正を行うこととなりました(見直しの概要については,参考として添付する「高度人材ポイント制の見直しの概要」を参照願います。)。

つきましては,本件について,次のとおり広く国民の皆様から御意見を募集いたします。


【意見公募要領】
1 意見公募期間
平成25年9月20日(金)~平成25年10月19日(土)18時15分(必着)

2 意見の提出方法
御意見は理由を付して,次に掲げるいずれかの方法により提出してください(様式
は自由)。電話による御意見は受け付けておりませんので御了承ください。
○ 郵送の場合
〒100-8977 東京都千代田区霞が関1-1-1
法務省入国管理局参事官室宛て
※ 封筒に赤字で「パブリックコメント(高度人材告示の改正)について」と記載してください。
○ 電子メールの場合
電子メールアドレス:nyukan74@moj.go.jp
※ 添付ファイルやURLへの直接リンクによる御意見は受理しかねますので,必ず本文にテキスト形式で記載してください。
※ 件名を「パブリックコメント(高度人材告示の改正)について」としてください。
○ ファクシミリの場合
ファクシミリ番号03(3592)7835
法務省入国管理局参事官室宛て
※ 冒頭に件名として「パブリックコメント(高度人材告示の改正)について」と記載してください。また,誤送信が生じないよう御留意ください。
○ 電子政府の総合窓口(e-Gov)を利用する場合
意見提出フォームに必要事項を記載し,提出してください。

3 意見の提出上の注意
○ 提出していただく御意見は日本語に限ります。また,個人の場合は,氏名・住所等の連絡先を,法人の場合は,法人名・所在地を記載してください(御意見の
内容に不明な点があった場合等の連絡・確認のために利用します。)。
○ お寄せいただいた御意見について個別の回答はいたしかねます。
○ また,御意見の概要は原則公表させていただき,その際,氏名(法人名)につ
いても併せて公表させていただくことがありますので,あらかじめ御了承願いま
す。
なお,御意見の概要の公表に際して匿名を希望される方は,その旨を書き添え
てください。

***(転載は以上)***

当ブログではこの募集に対し、意見の送信を行いたいと考えています。
なお、意見の送信につきましては、皆さまお一人お一人の真摯なお考えを含めることが重要と考えます。
下記の文例は、あくまで「例」と考え、たとえ少しずつでも皆さまのお声に変えてご意見を送信下さいませ。

※ご賛同頂ける方は、よろしくお願い申し上げます。
※意見を送らないと、「黙認」したことになってしまいます。多くの反対意見が必要です!
お時間の無い方は、専用フォーム http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=300130070&Mode=0の一番下の「意見提出フォーム」に「高度人材と称する外国人への安易な優遇制度に反対します」だけでもOKご意見の送信をよろしくお願いいたします。


◆◇◆意見の送信について◆◇◆

●送信先(再掲)
◆「高度人材外国人に対するポイント制に係る出入国管理上の優遇制度に関する関係告示の改正について(意見募集)」
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=300130070&Mode=0
(上記サイトの一番下に意見提出フォームボタンがあります。2000字)

◆その他
○ 郵送の場合
〒100-8977 東京都千代田区霞が関1-1-1
法務省入国管理局参事官室宛て
※ 封筒に赤字で「パブリックコメント(高度人材告示の改正)について」と記載してください。

○ 電子メールの場合
電子メールアドレス:nyukan74@moj.go.jp
※ 添付ファイルやURLへの直接リンクによる御意見は受理しかねますので,必ず本文にテキスト形式で記載してください。
※ 件名を「パブリックコメント(高度人材告示の改正)について」としてください。

○ ファクシミリの場合
ファクシミリ番号03(3592)7835
法務省入国管理局参事官室宛て
※ 冒頭に件名として「パブリックコメント(高度人材告示の改正)について」と記載してください。また,誤送信が生じないよう御留意ください。

◆◇◆パブコメ用文例:「高度人材外国人に対するポイント制に係る出入国管理上の優遇制度に関する関係告示の改正」への反対意見書×3 *利用・改変可*◆◇◆

〔再掲〕※意見を送らないと、「黙認」したことになってしまいます。多くの反対意見が必要です!
お時間の無い方は、専用フォーム https://search.e-gov.go.jp/servlet/Opinion に「高度人材と称する外国人への安易な優遇制度に反対します」だけでもOKご意見の送信をよろしくお願いいたします。

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お世話になっております。
本日は、「高度人材外国人に対するポイント制に係る出入国管理上の優遇制度に関する関係告示の改正」に関する意見の募集について、一国民として反対意見を送信いたしております。よろしくお願い申し上げます。


文例1:「そもそも、高度人材外国人に対するポイント制に係る出入国管理上の優遇制度に反対。移民政策の一環ではないのか」

私は国思う立場からこの制度に反対します。そもそも、「高度人材」と位置付けられる外国人に対してはかなり容易に日本滞在を許可されています。優遇措置の内容として「複合的な在留活動の許容」、「在留期間5年の付与」のほか、「配偶者の就労」、「親の帯同」、「家事使用人の帯同」などが挙げられていますが、実は、本当の狙いはこの「配偶者の就労や親、家事使用人」という名目の外国人を呼び込むことであり、移民政策の一環なのではないですか。他の一般的な外国人では認められない配偶者の就労を認めることは、不法就労を合法的な就労に格上げすることになり、ただでさえ日本人の就職状況が厳しい中で、更なる日本人の就労の場を奪うことになります。また、「我が国労働市場の発展を促し、我が国労働市場の効率性を高めることが期待される」として優遇しようとしているようですが、外国人の親や家政婦を呼ぶことは、社会保障費が増大しているわが国の国家財政の現状において、更なる行政コストの増大につながることになり、総合的に考えてこの高度人材外国人に対するポイント制がわが国の成長戦略にプラスに影響するとは限らないことを反対理由といたします。

***

文例2:「『高度人材外国人』なら反日国家の出身者にも永住権を付与するのか」

私は高度人材外国人に対するポイント制に係る出入国管理上の優遇制度に関する関係告示の改正につき、良識ある国民としてこの制度に反対します。
「高度人材」と定義される外国人に対し、「労働市場の効率性」を理由に外国人に安易に永住を許すのは、国家の根幹を揺るがす可能性があります。日本における留学生の割合で最も高いのは中国を含む近隣諸国の複数国の方々ですが、これらの国で反日教育が施されていることをご存知でしょうか。反日教育を受けた国々の出身者の一部には、日本人の生命や財産を侵害することに何ら罪悪感も抱かない者もいると伺っております。国交はあるものの、日本は敵国として扱われているのです。こうした国の出身者をわざわざ日本で巨額の血税をもって留学生として優遇した結果、さらに「高度な資質・能力を持つ」という理由だけで優遇措置を施しても、日本を経済的に利用するだけで、日本の国益にはつながるとは限りません。反日国家の出身者を除外することができない状態のまま政策を推進しようとしていることに、強く反対致します。

***

文例3:「『高度な資質・能力を持つ外国人』を活用するのではなく、『高度な資質・能力を持つ日本人』を育むべき」

私は国思うごく普通の日本人です。私は政府が「労働市場の効率性」を理由に「高度な資質・能力を持つ」外国人に対して日本在留の優遇措置をはかろうとしていることに強く反対の意を述べたくこの意見を送信します。
そもそもなぜそのようにしてまで「優れた外国人を呼び込む」必要があるのでしょうか。長期的な視点に立つ場合、外国人を優遇するよりも、「高度な資質・能力を持つ」優れた日本人を育成することの方が先決であり、最重要課題であると考えます。
現代は「お雇い外国人」を日本に呼び寄せた、明治維新の時代とは違います。日本には優れた文化、民族性、勤勉さがあり、それはむしろ世界に発信していくものです。日本で技術力を買われる優れた外国人、経営能力を発揮する有能な人材は、何も特別な優遇措置を設けなくとも既に容易に日本に滞在しています。更なる外国人の優遇や、外国人が居なければ日本が成長しないかのように謳う政策は、日本人の能力をあまりに過小評価し、また育成する努力を怠りすぎ、日本人の誇りを傷つけています。日本人を疎かにするような、外国人優遇政策は、この政策に限らず、すべて反対いたします。

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「外国人への安易な優遇制度に反対!」とお考えの方は
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