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意見書文例:閣僚への「島根県主催の『竹島の日』式典出席要請文」*利用・改変可*
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◆◇◆今般の主旨◆◇◆
島根県主催の「竹島の日」式典に閣僚の出席をお願いする意見を送ります。

◆◇◆皆さまへ◆◇◆
これはいわゆる「安倍叩き」の記事ではありません。
政権再交代後、参院選を迎えるまでのこの期間に自民党へ意見することについて、様々なご意見があるようです。しかし、当ブログでは静観することなく意見を送り続けたいと思います。

現時点で、島根県主催の「竹島の日」式典には閣僚が出席する報道はなされていません。
たとえ安倍総理に深い思慮があって、閣僚の出席を見送るのであったとしても、むしろ意見は意見として送ることが、来年以降の動きを後押しするものであると信じています。

昨夏以降、多くの国民が竹島の問題に関心を寄せるようになりました。そこで、閣僚の動向を国民は注視していることと思います。
こうした中、意見を送らないことは、弱腰外交の継続を認めたものとも受け取られかねない一方で、「竹島の日」主催に反対する勢力の声ばかりが数多く届いてしまいかねません。

良識ある国民は、自民党がかつての弱腰外交を改めたのか否かを、黙って、淡々と見守っています。
外国に媚びない、毅然とした誇りある日本の態度こそが、参院選の勝利につながるものと考えます。

それに、自民党が国民の声に耳を傾けてくれる政党であると信じるからこそ、意見を送るのです。
ご高配を宜しくお願い申し上げます。

※ご賛同頂ける方は、皆さまのご意見を加えてご利用頂き、できるだけ多くのご意見をお送り頂ければ有難く存じます。
※送信につきましては、ペンネームで結構です。よろしくお願い申し上げます。

***以下は転載記事3件***

「竹島の日」式典に安倍首相ら出席要請…島根県
2013年 1月24日(木)18時44分配信 読売新聞
 島根県は24日、同県が定めた「竹島の日」(2月22日)に松江市で開く記念式典について、安倍首相ら閣僚6人に案内状を送り、出席を要請したと発表した。

 式典は今年で8回目で、首相への出席要請は初めて。

 同県などが昨年4月に東京で開いた竹島関連の集会には、当時の外務副大臣と首相補佐官が、政府関係者として初めて出席。昨年8月の韓国・李明博(イミョンバク)大統領の竹島上陸などで、関心が高まっていることもあり、安倍首相や菅官房長官、岸田外相らに出席を要請した。

 2月8日までに出欠の連絡を求めており、溝口善兵衛・同県知事は「『竹島の日』に、首相自ら政府の見解を説明するのは大きな意義がある」と話している。

自民・小泉進次郎氏が「竹島」式典出席へ
2013.1.27 01:37  msn産経ニュースより一部抜粋

島根県が2月22日に主催する「竹島の日」記念式典に、自民党が小泉進次郎青年局長(31)を参加させる方針であることが26日、分かった。45歳以下の党員で構成する青年局所属の国会議員とともに式典に出席する予定で、石破茂幹事長も了承済みだという。自民党は「若手代表」として小泉氏を前面に押し出す戦略を描いている。(以下略)

「経済再生」へ決意 「領土・領海守り抜く」と強調

2013.1.28 14:29  msn産経ニュースより一部抜粋

第183回通常国会が28日召集され、安倍晋三首相は再登板後、初の所信表明演説を午後の衆参両院本会議で行った。「経済再生」を前面に掲げ、危機突破への決意を強調。日本人10人が犠牲となったアルジェリア人質事件では「悲痛の念に堪えない」と哀悼の意を表明し、「テロと戦い続ける」との決意を示した。(中略)
沖縄県・尖閣諸島をめぐる中国との対立などを踏まえ、「国民の生命・財産と領土・領海は断固として守り抜く」と強調し、拉致問題について(1)全ての被害者の即時帰国(2)真相究明(3)実行犯の引き渡し-に全力を尽くす意向を示した。

***3件の転載記事は以上***

◆◇◆メール・FAXの送信について◆◇◆
送信先
◆自民党・「自民党へのご意見」フォーム(600字)◆
https://ssl.jimin.jp/m/contact

◆安倍晋三 内閣総理大臣◆
http://www.s-abe.or.jp/

・ご意見、ご感想の募集
http://www.s-abe.or.jp/contact/contact

・首相官邸 ご意見・ご感想
http://www.kantei.go.jp/jp/iken.html

◆菅義偉 官房長官◆
・内閣官房内閣総務官室
http://www.cas.go.jp/

・内閣官房 ご意見募集
http://www.kantei.go.jp/jp/iken.html

◆岸田文雄 外務大臣◆
http://www.kishida.gr.jp/

・岸田文雄ホームページメールフォーム
http://www.kishida.gr.jp/mail/mailform.html


◆◇◆意見書文例:閣僚への「島根県主催の『竹島の日』式典出席要請文」*利用・改変可*◆◇◆

*☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆☆*゚ ゜゚*☆*

 突然の送信、失礼いたします。私は安倍内閣を心から支持する一国民です。
 さて2月22日、島根県主催の「竹島の日」記念式典について、安倍総理をはじめとする6人の閣僚の方々に出席の要請があったとのことを報道で知りました。

 現在のところ、自民党幹部として島根1区選出の細田博之幹事長代行と小泉進次郎青年局長が出席されるとの報道がなされています。安倍内閣の支持者としては、出席要請のあった閣僚の方々には是非ともこの式典にご出席をお願いいたしたくこのメールをお送りいたしております。

 昨年までとは事情が変わり、多くの国民が竹島の問題に関心を寄せるようになりました。そこで国民は、閣僚の動向を注視していることと思います。かつて国民が自民党を見限った理由のひとつには、甚だ失礼ながら、自民党が外国に媚び、譲歩ばかりを続け、弱腰外交を継続したことにもその一因があると考えます。

 島根県主催の「竹島の日」記念式典への閣僚の出席を見送ることで参院選まで政権の「安全運転」を続けるご判断なら、このメールを送る私は、それはそれで支持するとしても、一般の国民には、それはわかり辛く、「領土を重視しない」という誤解を与えかねません。この意味で、民主党との明確な違いを見せることは出来ません。それは、安倍総理が1月28日に第183回通常国会で演説なさった所信表明の内容の大きな柱の一つである「国民の生命・財産と領土・領海は断固として守り抜く」として強調なさったことと矛盾するのではないでしょうか。

 領土を疎かにすることはそもそも国家の根幹にも関わる問題です。島根県の招きを内閣として無視することで、島根県民の失望は計り知れません。また島根県民でなくとも、昨今の情勢を踏まえ、良識ある国民は「領土など取られてもよい」とは考えません。そもそも県主催の式典にすら参加できずして、いかにして竹島を取り戻すことが出来ましょうか?

 自民党は昨年末の衆議院選挙の党公約に盛り込んだ「政府主催による『竹島の日』式典」について、本年は開催を見送る判断をなさいました。政府主催の式典には一定の準備期間が必要であり、本年の開催には間に合わなかったことは理解できます。ならばせめて、「島根県が主催する『竹島の日』式典」には安倍総理を始め、一人でも多くの閣僚の方々が出席なさるべきではないでしょうか。

 良識ある国民は、外国に媚びない、毅然とした誇りある日本の態度を求めており、閣僚が出席した上で、政府の見解を説明することは国民に対する強い政治力のアピールになります。そしてそれこそが、参院選の勝利につながるものと考えます。
 何卒、2月22日には万障お繰り合わせ下さり、島根県主催の「竹島の日」記念式典に閣僚の皆さま挙ってご出席下さいます様、心よりお願い申し上げます。

 時節柄、お体にはくれぐれもご自愛下さいませ。

以上

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転載記事:「日韓併合」時代の真実:予約開始
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◆◇◆今般の主旨◆◇◆
ブログ『水間条項』さまの1月18日の記事、またブログ主である水間政憲さまご自身より、直々に下記の拡散依頼がございましたのでご紹介いたします。


***以下は転載記事***

「日韓併合」時代の真実:予約開始

2013年01月18日 20:12




※写真は、新刊本『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』の表紙です。


●超拡散希望《ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』の予約が開始されました》


■予定より早く予約が開始されました。いま安倍首相とユドヨノ・インドネシア大統領の共同記者会見をライブで見ていて驚きました。


新刊本の「はじめに」の内容と重複するようなことを、安倍首相は「オブラートに包むように」に、記者の質問に答えてました。

*下記に新刊本の「はじめに」(まえがき)を全文記載しましたので、ご参考になれば幸いです。

▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽

【はじめに】


《 国際社会に於いてライバルになり得る国家を衰退させるには、武力による弾圧より、その国の正統な歴史を奪うことが実際に行われてきました。それを見習うかのように、我が国に対して中国と韓国が現在実践しています。


パール極東国際軍事裁判(東京裁判)インド代表判事は、1952年に再来日したとき田中正明氏に、「東京裁判の影響は原子爆弾の被害よりも甚大だ」と慨嘆されていたのです。


知の巨人福澤諭吉は、朝鮮を支援した経験を踏まえて発表した『脱亜論』で、恩知らずな朝鮮に対して(中華思想・中国も含む)「悪友とつき合うと我が国の為にならない」と唱えてから130年たっても、いまだに我が国の政治家や経済人は、中国と韓国に幻想を抱いているようです。


それは、東京裁判の「日本罪悪史観」を正統な歴史と錯覚して、一段と自虐的になっていることでの行動なのです。


そんな中にあって、明治政府の重鎮大久保利通を先祖にもつ麻生太郎氏は、明治政府以来100年間の国家戦略の間違いに気付いたかのように、2007年、総理大臣に就任する前に『自由と繁栄の孤』(法の支配と言論の自由を共通認識)を上梓されたが、その書が一過性のものでなかったことは、この度、副総理兼財務大臣に就任早々、ミャンマーを訪問されたことに現れています。


これから100年間の国家戦略は、「新脱亜論」であり、それは正に「自由と繁栄の孤」の国々と連携することを意味しているのです。


本書は、客観的に「歴史を直視」できる読者諸賢が、直接一次史料から判断して戴けるようにできる限り、「日韓合邦」時代の史料を優先して掲載しました。》


近現代史研究家 水間政憲

▽▲▽▲▽▲▽以上『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』より▲▽▲▽▲▽


■この半年間の作業が終了し、いよいよ2月1日に全国の書店に並びます。

膨大な史料を今までの拙著とまったく違う方法で、まとめる作業でした。一見「ひと目…」シリーズですので似通っておりますが、大人の「紙芝居」をイメージしていただければ、わかりやすいと思っています。


表紙は、昭和15年の朝鮮半島の「朝鮮団扇」作りの作業風景です。


裏表紙は、昭和12年時点の朝鮮半島の鉄道網のカラー図表ですので、一目瞭然で朝鮮総督府鉄道局が敷設した鉄道がわかります。

最初の本文ページには、明治42年に「朝鮮人より日本国民に送れる合邦希望の電報」の写真と、翻訳文(一進会々長・李容九)を掲載しました。(スクープ史料)


最後のページには、朝鮮大神宮の写真と昭和3年の朝鮮版朝日新聞(スクープ記事)の記事を掲載しましたが、日本人先達の名誉を回復できる一冊に仕上がったと思っております。


本書に収録した写真資料は、すべて戦前の資料からの物ですので、現存している建造物もまた違った意味があります。


様々なスクープ写真を掲載しましたが、皆様に喜んでいただけるのは、朝鮮で「ハングルの教科書」が使われていたのは、御存じの通りでが、本書には普通学校(小学校)の教室の黒板に教師がハングル文字を書いていた授業風景の写真を掲載してあります。


また、創氏改名申込みに並んでいる写真もあります。


4,000枚から厳選した約200枚の写真一枚一枚が意味を持っていますので、朝鮮人となりすまし日本人の妄言を押しつぶしてくれると思っております。


*新刊本も『ひと目で…』第1弾と同じように紀伊國屋書店やジュンク堂など大手書店以外は、少数しか配本されない可能性がありますが、アマゾンなどインターネット書店への版元からの初回配本の予約は確実かと存じます。

○アマゾンの『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』予約受付のURL
;http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/4569810373/ref=mp_s_a_1/376-5953080-3589208?qid=1358496003&sr=1-8&uid=NULLGWDOCOMO&pi=AA75

★新刊本帯のコピーは【朴クネ韓国大統領へ 日韓併合時代の“正しい歴史認識”はここにある。当時の写真史料を満載したビジュアル解説本】となっています。


以上宜しくお願い致します。

※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》(条件;上記全文掲載)


****転載は以上****

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転載記事:超拡散希望《『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』の表紙》
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◆◇◆今般の主旨◆◇◆
ブログ『水間条項』さまの1月17日の記事、またブログ主である水間政憲さまご自身より、直々に下記の拡散依頼がございましたのでご紹介いたします。


***以下は転載記事***

超拡散希望《『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』の表紙》

2013年01月17日 13:16




※写真は、新刊本『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』の表紙です。


超拡散希望《『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』の表紙》


この半年間の作業が終了し、いよいよ今月末に全国の書店に並びます。


膨大な史料を今までの拙著とまったく違う方法で、まとめる作業でした。一見「ひと目…」シリーズですので似通っておりますが、大人の「紙芝居」をイメージしていただければ、わかりやすいと思っています。


表紙は、昭和15年の朝鮮半島の「朝鮮団扇」作りの作業風景です。

裏表紙は、昭和12年時点の朝鮮半島の鉄道網のカラー図表ですので、一目瞭然で朝鮮総督府鉄道局が敷設した鉄道がわかります。

最初の本文ページには、明治42年に「朝鮮人より日本国民に送れる合邦希望の電報」の写真と、翻訳文(一進会々長・李容九)を掲載しました。(スクープ史料)


最後のページには、朝鮮大神宮の写真と昭和3年の朝鮮版朝日新聞(スクープ記事)の記事を掲載しましたが、日本人先達の名誉を回復できる一冊に仕上がったと思っております。


本書に収録した写真資料は、すべて戦前の資料からの物ですので、現存している建造物もまた違った意味があります。

様々なスクープ写真を掲載しましたが、皆様に喜んでいただけるのは、朝鮮で「ハングルの教科書」が使われていたのは、御存じの通りでが、本書には普通学校(小学校)の教室の黒板に教師がハングル文字を書いていた授業風景の写真を掲載してあります。


また、創氏改名申込みに並んでいる写真もあります。


4,000枚から厳選した約200枚の写真一枚一枚が意味を持っていますので、朝鮮人となりすまし日本人の妄言を押しつぶしてくれると思っております。


尚、インターネットでの予約受付は、来週21日頃から開始になりますので、宜しくお願い致します。


※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/
(条件;上記全文掲載)
****転載は以上****

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意見書文例:期限は1/26!朝鮮学校無償化廃止の要望書×4(「公立高等学校に係る授業料の不徴収及び高等学校等就学支援金の支給に関する法律施行規則の一部を改正する省令案に関するパブリックコメント」用意見書)*利用・改変可*
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◆◇◆今般の主旨◆◇◆
民主党政権下でなされた朝鮮学校の授業料無償化適用を廃止するよう、募集中のパブコメに多くの意見を送りたいと思います。(期限は1/26)

先般、当ブログのコメント欄の常連さまから次のような情報を頂戴しました。
コメントと情報、誠に有難うございました。

***以下は頂いたコメントを一部転載***

期限もうすぐ!パブコメ出そう!<拡散1/26期限>

公立高等学校に係る授業料の不徴収及び高等学校等就学支援金の支給に関する法律施行規則の一部を改正に関するパブコメ
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=185000617&Mode=0

(参考)朝鮮学校無償化をぶっつぶせ!公立高校授業料のパブコメ出そう!
http://blog.goo.ne.jp/fukudaikichi/e/0b940802bdaf042971cbef2da4650ebd

***頂いたコメントは以上***

パブリックコメント:意見公募要綱

***(以下は転載)***

◆公立高等学校に係る授業料の不徴収及び高等学校等就学支援金の支給に関する法律施行令の一部を改正する政令案等に関するパブリックコメント(意見公募手続)の実施について
平成24年12月28日
初等中等教育局財務課
高校修学支援室
この度、文部科学省では、公立高等学校に係る授業料の不徴収及び高等学校等就学支援金の支給に関する法律施行規則の改正を予定しています。
つきましては、本件に関し、行政手続法第39条などに基き、公立高等学校に係る授業料の不徴収及び高等学校等就学支援金の支給に関する法律施行規則の改正案について、パブリック・コメント(意見公募手続)を実施いたします。
御意見等がございましたら、下記の要領にて御提出ください。
【1.案の具体的内容】
→【別添】参照
【2.意見の提出方法】
(1)提出手段郵送・FAX・電子メール
(電話による意見の受付は致しかねますので、御了承ください)
(2)提出期限平成25年1月26日必着
(3)宛先
住所:〒100-8959 東京都千代田区霞ヶ関3-2-2
文部科学省初等中等教育局財務課高校修学支援室宛
FAX番号:03-6734-3177
電子メールアドレス:shorei@mext.go.jp
(判別のため、件名は【パブリックコメントに対する意見】として下さい。また、コンピューターウィルス対策のため、添付ファイルは開くことができません。必ずメール本文に御意見を御記入下さい)【3.意見提出様式】
「パブリックコメントに対する意見」
・氏名
・性別、年齢
・職業(在学中の場合は「高校生」「大学生」など在学する学校段階を表記。)
・住所
・電話番号
・意見
※複数の論点について御意見をお寄せいただく場合には、とりまとめの都合上、論点毎に
別様としてください。(1枚1意見、1メール1意見としてください。)
【4.備考】
① 御意見に対して個別には回答致しかねますので、あらかじめ御了承願います。
② 御意見については、氏名、住所、電話番号を除いて公表されることがあります。なお、
氏名、住所、電話番号については、御意見の内容に不明な点があった場合の連絡以外の
用途では使用しません。
(初等中等教育局財務課高校修学支援室)

◆公立高等学校に係る授業料の不徴収及び高等学校等就学支援金の支給に関する法律施行規則の一部を改正する省令案の概要
1.現行制度の概要
高等学校等就学支援金制度(以下「就学支援金制度」という。)の対象となる外国人学校(各種学校であって、我が国に居住する外国人を専ら対象とするもの)は、現在、公立高等学校に係る授業料の不徴収及び高等学校等就学支援金の支給に関する法律施行規則(平成22年文部科学省令第13号)第
1条第1項第2号において、次の3つの類型を定めている。
(イ)大使館を通じて日本の高等学校の課程に相当する課程であることが確認できるもの(民族系外国人学校)
(ロ)国際的に実績のある学校評価団体の認証を受けていることが確認できるもの(インターナショナル・スクール)
(ハ)イ、ロのほか、文部科学大臣が定めるところにより、高等学校の課程に類する課程を置くものと認められるものとして、文部科学大臣が指定したもの
2.改正の概要
上記のうち、(ハ)の規定を削除し、就学支援金制度の対象となる外国人学校を(イ)及び(ロ)の類型に限ることとする。
※現時点で、(ハ)の規定に基づく指定を受けている外国人学校については、当分の間、就学支援金制度の対象とする旨の経過措置を設ける。
3.施行日
公布の日から施行

***(転載は以上)***

当ブログではこの募集に対し、意見の送信を行いたいと考えています。
なお、意見の送信につきましては、皆さまお一人お一人の真摯なお考えを含めることが重要と考えます。
下記の4文例は、あくまで「例」と考え、たとえ少しずつでも皆さまのお声に変えてご意見を送信下さいませ。

※ご賛同頂ける方は、よろしくお願い申し上げます。

◆◇◆意見の送付について◆◇◆
●送付先
◆意見提出フォーム
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=185000617&Mode=0
※サイトの一番下に意見提出フォームがあります

◆郵送
住所:〒100-8959 東京都千代田区霞ヶ関3-2-2
文部科学省初等中等教育局財務課高校修学支援室宛

◆FAX
FAX番号:03-6734-3177

◆メール
電子メールアドレス:shorei@mext.go.jp

◆◇◆文例:朝鮮学校無償化廃止の要望書×4(「公立高等学校に係る授業料の不徴収及び高等学校等就学支援金の支給に関する法律施行規則の一部を改正する省令案に関するパブリックコメント」用意見書)*利用、改変可*◆◇◆

※1メール1意見、という注意事項があります。下には4つの文例を公開させて頂きました。

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1.公立高等学校に係る授業料の不徴収及び高等学校等就学支援金の支給に関する法律施行規則の一部を改正する省令案に関し、一部の規定を削除しようとする改正案に賛成します。

削除の改正案に賛成の理由:改正にあたって削除が検討されている規定は、多くの国民の同意によって設置された規定ではないから。

平成22年4月から適用されている高等学校等就学支援金制度につき、対象となる外国人学校として定められている3つの類型のうち、「文部科学大臣が定めるところにより、高等学校の課程に類する課程を置くものと認められるものとして、文部科学大臣が指定したもの」との規定であり、これは民主党政権下において「外部の有識者」とされる非公開の検討委員会の設置により「日本の高校に類する教育課程」にあたると判断され、朝鮮学校を無償化の対象とすることを目的として定められた規定であることは承知しております。
非公開の「外部の有識者」とは、いかなる人々の合議体であったのか、その成立過程を知らされないまま省令が成立してしまったことに、大いなる疑義を感じます。多くの国民の同意によって設置された規定ではないため、同規定の削除に賛成します。

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2.本日は、「公立高等学校に係る授業料の不徴収及び高等学校等就学支援金の支給に関する法律施行規則の一部を改正する省令」案に関し、一部の規定を削除しようとする改正案に賛成意見を述べさせて頂きます。よろしくお願い申し上げます。

理由:規定の削除により、朝鮮学校への無償化が打ち切られるから。

日本人が入学しない、朝鮮学校においてどのような教育が行われているのかそもそも周知されておりませんが、相当の反日教育・偏向教育がなされているようです。様々な資料から、朝鮮学校において、「日本が悪い国である」との教育を強烈に行い、一方では自国と朝鮮民族を深く愛するよう教えられているか、を推定することができます。
在日朝鮮・韓国人の方々は日本語について不自由のない方々であり、それでも日本人の子女が入学する通常の高等学校を選ばずして朝鮮学校に入学するのは、朝鮮学校独特の教育を希望するからであることが推察されます。
日本に居住していながら日本と日本人を憎み、在日同胞社会にのみ貢献しようとする教育を施す朝鮮学校を無償化とする理由は皆無であると考えます。

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3.お世話になっております。
「公立高等学校に係る授業料の不徴収及び高等学校等就学支援金の支給に関する法律施行規則の一部を改正する省令」案に関し、一部の規定を削除しようとする改正案に賛同し、一国民としての意見を送信いたしております。

意見:朝鮮学校無償化を対象とした規定の削除に賛成します。

北朝鮮による拉致問題や核問題は、未だ解決を見ていません。これらの問題について日本政府は毅然とした対応を取るべきであり、その国が運営する教育機関に日本の血税を投入することに大いなる憤りを覚えます。

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4.お世話になっております。
「公立高等学校に係る授業料の不徴収及び高等学校等就学支援金の支給に関する法律施行規則の一部を改正する省令」案に関し、一部の規定を削除しようとする改正案に賛同するとともに、今般の改正案で削除対象となっていない、他の民族系外国人学校やインターナショナルスクールについても規定を削除頂くよう、ご検討を宜しくお願い申し上げます。

その理由:外国に存在する日本人学校は無償化の対象となっていない事

高校無償化からは、海外の日本人学校に通う日本人の高校生を除外しておられますが、教育基本法の精神を踏まえれば、海外在住の日本人子女に支援金を支給し、国内に住む外国人には一律不支給とすべきではないでしょうか。国籍よりも住所を重視する姿勢が伺え、政府による居住地による差別であると考えます。日本の税金は、日本人に対してまず用いられるべきと考えますが、いかがでしょうか。


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謹賀新年!ご提案とプチ文例:「民主党政権下で外国人参政権等に反対し、日本を守ってくれた亀井静香議員へのお礼状」*文例は利用、改変可*
新年明けましておめでとうございます。
昨年中皆さまには大変お世話になり、心より御礼申し上げます。
本年も、当ブログは地道に意見を送信して参ります。
ご賛同下さる皆さまのご協力をお願い申し上げますと共に、
当ブログにお越し下さいました皆さまの本年ますますのご健勝を心よりお祈り申し上げます。

   平成25年元旦

明けましておめでとうございます


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◆◇◆今般の主旨◆◇◆
当ブログにお越しの皆さまが既にご承知のとおり、今回の衆議院議員選挙で当選された亀井静香議員は、国民新党の代表であり閣僚であった2010年通常国会において、民主党が提出を表明していた日本における外国人参政権・人権救済侵害法案・選択的夫婦別姓法案に、反対を表明し閣議決定を拒否して下さいました。このため民主党は法案を上程出来ず、これらの悪法は成立することなく政権担当から下りました。

亀井静香議員は今後、「みどりの風」で活躍されるようです。与党である自由民主党とは異なった立場から、日本のために働いて下さることを期待します。

亀井静香議員のあらゆる考え方に賛成、というわけではありません。しかし、民主党が政権を担った悪夢の3年3ヶ月の間に、これらの「日本解体法案」が成立できなかったのは、亀井静香議員のおかげであるところが大きいと考えます。

*参考資料
ウィキペディア亀井静香

そこで、当ブログでは亀井静香議員に当選のお祝いと、これまでお世話になったお礼に「年賀状」を送ることを考え、ご提案したいと思います。
当ブログでは様々な意見書を送る機会がありましたが、お礼状の送付はなかなかままなりませんでした。おめでたい新年ですから、今回はできればメールではなく、沢山の真心のこもったすてきな年賀状をお届けし、亀井静香議員にお礼の気持ちをお伝えしたいと考えています。
皆さまのお手元にまだ年賀状が残っていましたら、その1枚を、亀井静香議員に送って頂けませんか?

ご賛同頂ける方は、よろしくお願い申し上げます。


◆◇◆年賀状の送り先について◆◇◆
宛先
◆亀井静香 公式ウェブサイト◆
http://www.kamei-shizuka.net/より

※送付先は、下記のいずれか1箇所で良いと思います。
・国会事務所
〒100-8981 東京都千代田区永田町2-2-1
衆議院第一議員会館1022号室

・庄原事務所
〒727-0011 広島県庄原市東本町2-25-11

・府中事務所
〒726-0012 広島県府中市中須町1227-1

・三次事務所
〒728-0012 広島県三次市十日市中2-13-13

・尾道事務所
〒722-0014 広島県尾道市新浜1-9-22 第一堀田ビル1階

・三原事務所
〒723-0014 広島県三原市港町1-8-33

*どうしても年賀状を用意できないという方へ↓↓↓
◆亀井静香 公式ウェブサイト内 ご意見・お問い合わせフォーム◆
https://secure.kamei-shizuka.net/opinion/index.php

◆◇◆プチ文例3件:「亀井静香議員へのお礼状」*利用、改変可*◆◇◆

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・「謹賀新年 亀井先生、当選おめでとうございます。民主党政権時代、外国人参政権・人権救済侵害法案・選択的夫婦別姓法案に反対して下さり有難うございました。おかげさまで、日本は救われました。本年も信念をもって政治に取り組んでください。一国民としてささやかながら応援させて頂きます。平成25年元旦」

・「明けましておめでとうございます。私は外国人参政権に反対し、先生にも意見を送らせて頂いた者です。その節は拙い意見に耳を傾けて下さり有難うございました。これからも日本を宜しくお願い申し上げます。平成25年元旦」

・「謹んで初春のお慶びを申し上げます。亀井先生は民主党政権下で成立しようとした、外国人参政権・人権救済侵害法案などから日本を救ってくださった、日本の恩人です。本当に感謝しています。これからもますますのご活躍をお祈り申し上げます。 平成25年元旦」

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「民主党政権下で外国人参政権・人権救済侵害法案・選択的夫婦別姓法案などの成立を阻止してくれた亀井静香議員に感謝!」とお考えの方は
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