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意見書文例:もっともっと多くの声を届けよう!「女性宮家創設への反対意見書」その2(パブリックコメント用意見書)*利用、改変可*
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◆◇◆今般の主旨◆◇◆

もっと多くの「女性宮家創設への反対意見書」を送りましょう!

ひとつ下の記事において、「『皇室制度に関する有識者ヒアリングを踏まえた論点整理』に関する意見の募集」に対応し、「意見書文例:女性宮家創設への反対意見書」を掲載いたしましたが、まだあまり多くの意見が届いていないようです。

この理由の一つには、ご皇室問題に関し、国民が議論を行うことに違和感があるという意見があるからのようでございます。
たとえば、たちあがれ日本では、下記のような声明を出しています。
http://www.tachiagare.jp/data/pdf/newsrelease_121017.pdf

***声明文から一部を抜粋して転載***

そもそも皇室制度のあり方について国民が議論を行うこと自体に強い違和感を覚える。皇室制度の改正は、皇族を中心とした皇室会議を新たに設立し、そこにおいて慎重に検討されるべきであって、政府が一方的に進めるべきことではない。ましてパブリック・コメントという形で国民の意見を募集して決定すべきことでもない。

******抜粋転載は以上******

〔しーたろう〕もその意見には、基本的には理解し賛成します。

しかし、これまで多くの反日政策が水面下で静かに成立してきたように、日本を守ろうと気がついた国民が意見を送らなければ、組織的に行動する声の大きい反日勢力の意見が通ることになりかねません。

そして、一度改正された皇室典範を再改正することは、現時点で改正を止めるよりもずっとずっと困難です。

ですからやはり今、少しでも多くの声を届けなければならないと考えます。
一度意見を送られた方も、短文で結構ですから、期日(平成24 年12 月10 日)まで何度も送って下さいませんか。

幸い、コメント欄には他の方の文例もご紹介頂きました(ご紹介、ありがとうございました)。
↓↓↓

ブログ「かけだし鬼女の『フジテレビ抗議デモに行こう!!!』」さまより
【拡散&凸依頼】皇室パブコメを出そう、とっても簡単!文例アリ!ひとりで何回出しても、短くてもOK
http://blog.goo.ne.jp/fukudaikichi/e/7ddd5b2c28eaba1a8457b599ef2941c8#comment-list


ご賛同頂ける方は、何卒よろしくお願い申し上げます。

※なお、意見の送信につきましては、皆さまお一人お一人の真摯なお考えを含めることが重要と考えます。
下記の文例は、あくまで「例」と考え、たとえ少しずつでも皆さまのお声に変えてご意見を送信下さいませ。

「皇室制度に関する有識者ヒアリングを踏まえた論点整理」に関する意見の募集について
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=060121009&Mode=0

***(以下は転載)***
「皇室制度に関する有識者ヒアリングを踏まえた論点整理」に係る意見募集について
内閣官房皇室典範改正準備室

内閣官房では、女性皇族の婚姻による皇族数の減少と皇室の御活動の維持という課題について、「皇室制度に関する有識者ヒアリング」を本年2月から7月にかけて開催し、各界の有識者から意見を聴取してまいりました。
今般、上記ヒアリング結果を踏まえ、内閣官房としてこれまでの議論を整理・検討し、論点整理を取りまとめましたので、今後の議論の参考とさせていただくため、下記の要領にて広く国民の皆様の御意見を募集いたします。御意見をお寄せください。

1 意見募集対象
「皇室制度に関する有識者ヒアリングを踏まえた論点整理」(平成24 年10 月5日公表)
2 意見提出期限
平成24 年12 月10 日(月)必着(郵送の場合は同日消印有効)
3 意見提出方法
可能な限り電子メールにて、電子メールによる提出が困難な場合には郵送又はFAXにて、以下まで提出してください。
(1)電子メールの場合
以下のメールアドレスに送信してください。
goiken.ronten@cas.go.jp
(注1) ウイルスメール対策のため、御意見については、添付ファイルは利用せず、メール本文に直接御記入下さい。
(注2) 文字化け等を防ぐため、半角カナ、丸数字、特殊文字は使用しないでください。
(2)郵送の場合
以下の宛先に送付してください。
〒100-8968 東京都千代田区永田町1-6-1
内閣官房皇室典範改正準備室 「意見募集」係 宛

***(転載は以上)***

◆◇◆意見の送信について◆◇◆

●送信先
◆「皇室制度に関する有識者ヒアリングを踏まえた論点整理」に関する意見の募集について
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=060121009&Mode=0
(上記サイトの一番下に意見提出フォームボタンがあります。2000字)

◆メールアドレス
goiken.ronten@cas.go.jp

◆郵送
〒100-8968 東京都千代田区永田町1-6-1
内閣官房皇室典範改正準備室 「意見募集」係 宛


◆◇◆文例:女性宮家創設への反対意見書その2(「皇室制度に関する有識者ヒアリングを踏まえた論点整理」に対するパブリックコメント用意見書)*利用、改変可*◆◇◆

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お世話になっております。
本日は、「皇室制度に関する有識者ヒアリングを踏まえた論点整理」に関する意見の募集について、一国民としての意見を送信いたします。よろしくお願い申し上げます。

意見の募集につきましては、わが国の「象徴」たる天皇陛下や皇族方に心からの信頼を寄せ、繁栄を願う良識ある多くの国民の声が届いていることと思います。
一方で、ご皇室問題に関し、国民が議論を行うことに違和感があるという考え方があることも承知しています。このような考え方が存在するため、深慮して意見を寄せること無きまま、事の推移をもどかしくも見守るしかない国民も大勢いることと思います。従いまして、ご皇室に対し深く心を寄せていればいるほど、意見を投じない現象もあり得、実際には寄せられている意見数よりはるかに多くの意見が潜在することもご高配頂きたく願います。

しかし私は、多くの良識ある国民が口を閉ざし、ご皇室のあり方を変えようとする一部の考えの方々の声だけが届いているかもしれない現状を強く憂い、あえてこの意見をお送りいたします。

私といたしましては、
(1)女性皇族が婚姻後も皇族の身分を保持することを可能とする案
(2)女性皇族に皇籍離脱後も皇室のご活動を支援していただくことを可能とする案
の両案ともに反対です。
女性皇族が婚姻後も皇族の身分を保持することを可能とし、ご皇室を政府や国会の管理下に置こうとする姿勢が垣間見える今般の「論点整理」は、国民として到底理解できません。

しかしながら、ご皇族数の減少にともない、現在のようなご活動の維持が困難であることは理解いたしました。そこで、論点整理にありました、「抜本的な解決策として、皇室典範の養子禁止規定の見直し又は特別立法により旧11宮家の男系男子孫の復帰を認めるべきである」という意見には賛成いたします。

ご皇室のご活動も含めた象徴天皇制度は、日本国憲法に明記された、わが国の根幹を成すものですから、議論そのものが真の国民の理解と支持があって初めてなされるべきだと考えます。

何卒、安易な皇室典範の改正を行って国民と国際社会からの信頼を損なうことのなきよう、これに関連する問題につきましても幾重にも慎重なるご判断を下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。

以上

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◆◇◆今般の主旨◆◇◆

先般、当ブログのコメント欄の常連さまから次のような情報を頂戴しました。
コメントと情報、誠に有難うございました。

***以下は頂いたコメントを転載***

「女性宮家、国民の意見公募へ」
女性宮家、国民の意見公募へ…論点整理を公表 (2012年10月5日22時28分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20121005-OYT1T01418.htm
「政府は5日、女性宮家創設に関する論点整理を公表した。

週明けの9日から12月9日まで2か月にわたり、国民から論点整理について意見公募(パブリックコメント)をしたうえで、来年の通常国会に皇室典範改正案の提出を目指す。 

論点整理では、皇族女子が結婚後も皇室にとどまることを可能にする女性宮家創設案(1案)を軸に「検討を進めるべきである」と明記した。対象者は天皇の子、孫である内親王に限るとし、夫や子どもにも皇族の身分を与える案と与えない案をそれぞれ掲げた。

また、結婚後に皇籍を離れた皇族女子が皇室活動を続けることができるように、国家公務員などの公的な立場を与えて皇室活動に携われる案(2案)も付記した。」


しーたろう様、皆様、お疲れ様です!
女性宮家に関しての国民からの意見を集めるようです!沢山の意見を送りましょう!旧皇族復活で問題はないはずです!皇族女子と何回並べ立てるのか!

***頂いたコメントは以上***

「皇室制度に関する有識者ヒアリングを踏まえた論点整理」に関する意見の募集について
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=060121009&Mode=0

◆この中にある、「皇室制度に関する有識者ヒアリングを踏まえた論点整理」は83ページもの資料ですが、このうち大部分は議事録です。最初の13ページだけお読み頂ければこの「論点整理」の内容がおわかり頂けるかと思います。下記の文例は、この資料を元に作成しました。

◆またこの中にある、「皇室制度に関する有識者ヒアリングを踏まえた論点整理(概要)」は2ページにまとめられています。お時間のない方は、こちらだけでもお目通しください。

今回の意見募集は、これら「論点整理」に関してのものですので、是非ともお読み下さいませ。

***(以下は転載)***
「皇室制度に関する有識者ヒアリングを踏まえた論点整理」に係る意見募集について
内閣官房皇室典範改正準備室

内閣官房では、女性皇族の婚姻による皇族数の減少と皇室の御活動の維持という課題について、「皇室制度に関する有識者ヒアリング」を本年2月から7月にかけて開催し、各界の有識者から意見を聴取してまいりました。
今般、上記ヒアリング結果を踏まえ、内閣官房としてこれまでの議論を整理・検討し、論点整理を取りまとめましたので、今後の議論の参考とさせていただくため、下記の要領にて広く国民の皆様の御意見を募集いたします。御意見をお寄せください。

1 意見募集対象
「皇室制度に関する有識者ヒアリングを踏まえた論点整理」(平成24 年10 月5日公表)
2 意見提出期限
平成24 年12 月10 日(月)必着(郵送の場合は同日消印有効)
3 意見提出方法
可能な限り電子メールにて、電子メールによる提出が困難な場合には郵送又はFAXにて、以下まで提出してください。
(1)電子メールの場合
以下のメールアドレスに送信してください。
goiken.ronten@cas.go.jp
(注1) ウイルスメール対策のため、御意見については、添付ファイルは利用せず、メール本文に直接御記入下さい。
(注2) 文字化け等を防ぐため、半角カナ、丸数字、特殊文字は使用しないでください。
(2)郵送の場合
以下の宛先に送付してください。
〒100-8968 東京都千代田区永田町1-6-1
内閣官房皇室典範改正準備室 「意見募集」係 宛

***(転載は以上)***

当ブログではこの募集に対し、意見の送信を行いたいと考えています。
なお、意見の送信につきましては、皆さまお一人お一人の真摯なお考えを含めることが重要と考えます。
下記の文例は、あくまで「例」と考え、たとえ少しずつでも皆さまのお声に変えてご意見を送信下さいませ。

※ご賛同頂ける方は、よろしくお願い申し上げます。

◆◇◆意見の送信について◆◇◆

●送信先
◆「皇室制度に関する有識者ヒアリングを踏まえた論点整理」に関する意見の募集について
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=060121009&Mode=0
(上記サイトの一番下に意見提出フォームボタンがあります。2000字)

◆メールアドレス
goiken.ronten@cas.go.jp

◆郵送
〒100-8968 東京都千代田区永田町1-6-1
内閣官房皇室典範改正準備室 「意見募集」係 宛


◆◇◆文例:女性宮家創設への反対意見書(「皇室制度に関する有識者ヒアリングを踏まえた論点整理」に対するパブリックコメント用意見書)*利用、改変可*◆◇◆

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お世話になっております。
本日は、「皇室制度に関する有識者ヒアリングを踏まえた論点整理」に関する意見の募集について、一国民としての意見を送信いたしております。よろしくお願い申し上げます。

「論点整理」を拝読し、天皇陛下や皇族方のご活動が、日本国および日本国民統合の象徴と位置づけられた「象徴」としてのお働きにとどまらない、国民との絆を強固なものとされてきたことはよく理解できました。また、皇族女子が今後一般男性との婚姻を機に皇籍を離脱されることにより、皇族数が減少し、現在のようなご活動の維持が困難になる懸念が問題の所在となっていることも理解しました。

しかしながら、わが国のご皇室は、紀元前660年に践祚された初代神武天皇から第125代今上天皇まで2672年も続いている、世界に現存する世襲の君主家の中で、最古・最長です。このような伝統を無視し、女性皇族が婚姻後も皇族の身分を保持することを可能とする、ご皇室を政府や国会の管理下に置こうとする姿勢が垣間見える今般の「論点整理」は、国民として到底理解できるものではありません。

とくに、「論点整理」の7ページ以降、「具体的な方策」として挙げられている、
(1)女性皇族が婚姻後も皇族の身分を保持することを可能とする案
(2)女性皇族に皇籍離脱後も皇室のご活動を支援していただくことを可能とする案
につきまして、二案ともに反対致します。

(1)女性皇族が婚姻後も皇族の身分を保持することを可能とする案、につきまして、まず(1―A)の「配偶者及び子にも皇族としての身分を付与する」という案について強く反対致します。生まれながらに「象徴」としてのお働きを行うことを前提とした教育を受けられていない配偶者たる一般人が皇族の身分を付与されたとて、現在のような国民との強い絆を保持できるはずがなく、そもそもの問題解決の視点から外れるものであります。
また、(1-B)の「配偶者及び子にも皇族としての身分を付与しない」案につきましても大いに反対致します。多くの日本国民がご皇室へ深い敬愛の念を抱いております理由の一つには、ご皇室の強いご家族としての絆を感じるからです。もしご皇室のお働きをなさる女性皇族が、夫である一般男性との婚姻生活やご子息ご息女に対する母親としての責務を軽んじ、単なる「職業」としてご皇室の活動をなさるならば、それはもはやわが国の「象徴」たるご皇室ではありません。

(2)女性皇族に皇籍離脱後も皇室のご活動を支援していただくことを可能とする案、につきましても強く異議を申し上げます。この案では、皇籍離脱後に国家公務員として公的な立場を保持し、ご皇室の補佐をなさるというお役目のようですが、これはご皇室を内閣の配下や国会の管理下に置くことになります。つまり、日本国憲法第1条にある、「天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であって、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。」とされる、天皇陛下や皇族方の象徴としてのお立場でありながら、日本国憲法第43条にある、「両議院は、全国民を代表する選挙された議員でこれを組織する。」とされる国会の管理下に置かれるということは、一般に言う「公僕」という言葉が表彰する、国民よりも低い地位に置かれることになります。国民よりも低い地位にある方が、わが国の「象徴」たるご皇室の責務を果たされるという大いなる矛盾となり、到底理解できません。

しかしながら、「論点整理」の4ページにありました、「抜本的な解決策として、皇室典範の養子禁止規定の見直し又は特別立法により旧11宮家の男系男子孫の復帰を認めるべきである」という意見には賛同いたします。この解決策の実現には、多くの法的整備が必要にはなってくると思われますが、何卒積極的な議論をお願い申し上げます。

そもそも、ご皇室のご活動も含めた象徴天皇制度は、日本国憲法に明記された、わが国の根幹を成すものでありますゆえ、広く国民の理解と支持があってなされるべきです。
それを「有識者」と称される、選出過程さえ不透明な、国民のごくごく一部の方々の恣意的な判断によって容易に変えられて良いはずがありません。

天皇陛下や皇族方は、国民と強い信頼関係によって結ばれ、また国際社会からも敬愛される存在です。国民と国際社会からの信頼を損なうことのなきよう、この問題について幾重にも慎重なるご判断を下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。

以上

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