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転載記事:緊急拡散《売国日中友好協会が河村市長に難癖》
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◆◇◆今般の主旨◆◇◆
ブログ『水間条項』さまの2月27日の記事、またブログ主である水間政憲さまご自身より、直々に下記の拡散依頼がございましたのでご紹介いたします。

***以下は転載記事***

緊急拡散《売国日中友好協会が河村市長に難癖》

2012年02月27日 13:37

ENGLISH TRANSLATION


緊急拡散《売国日中友好協会が河村市長に難癖》



2月24日「日中友好協会愛知県連合会(石川賢作会長)」が、河村たかし名古屋市長の南京事件否定発言の撤回を求める抗議文を提出。

http://nittyu-aichi.jp/index.php/m_art/id_429



この抗議文は、すでに論拠が破綻した左翼の陳腐な言い訳を羅列しただけに過ぎません。

①「…中心の南京城区は100万人、全体の人口は150万人を超えるものだった。」だから30万人の虐殺は可能とのこと。いやはや驚きました。2007年1月30日、張連紅・南京師範大学教授(南京大虐殺研究センター主任)は、30万~40万人虐殺説を「80年代の中国の研究は感情的で政治的な色彩を帯びていた」との見解を東京で明らかにしていたのです。

また、国際的な南京大虐殺あった派の代表的研究者、笠原十九司氏は「南京城内では、数千、万単位の死体が横たわるような虐殺はおこなわれていない」と1998年12月23日号『SAPIO』誌に論文を発表しています。

現在、我が国には反日左翼と言えども、南京城内で30万人虐殺説を主張する研究者はいないが、日中友好協会愛知県連は、この一事を見ても中国の工作機関に成り下がっています。

そして、①の続きに「この地域全体が南京攻略戦の戦場になり、南京事件はこの範囲で発生した。」とあるが、「南京大虐殺六十周年国際シンポジウム」(1997年12月;東京)で、笠原十九司氏が「ラーベは5~6万と言っているが、彼の目の届かない郊外や、彼が去った後の犠牲者を足すと三十万人ぐらいになるはず」と、発言すると中国側の専門家・孫宅巍氏は「三十万人は南京城内だけの数字である。地域や時期を勝手に広げてもらっては困る」と、異議をとなえていたのです。

皆さん、この爆笑論議が分かりますか。

日本側の研究者は、完璧に嘘をつく訓練がされていないので、蚤の良心の呵責があるようで、なんとか「三十万人虐殺」をバックアップしようと、支離滅裂な論理立てをしてあげているにも拘わらず、中国側は、「南京大虐殺」は南京城内だけの数字と駄目押ししていたのです。

要するに、これからは、我が国の「南京大虐殺」派と中国政府との戦いになるのです。

日中友好協会愛知県連よ。ど素人がわかったような歴史認識を持ち出すことは、犯罪行為になるのですよ。

因みに、上記の南京城内外のくだりは『南京の実相』に掲載されています。

日中友好協会との名称に日本人は騙されているが、この団体は単なる日本への圧力団体にしか過ぎません。

表向きは民間交流を謳っているが、バカも休み休み言ってもらいたい。

確かに、日本側は民間人だろうが、中国側は解放軍や中国政府が取り仕切っているのであり、日本を工作する中国の出先機関に成り下がっているのが現状なのです。

その実態は、「対日本工作協会」に名称を変更するとしっくりします。

南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった

※河村市長へ激励のメッセージをお願い致します。これからの政治活動は、抗議一辺倒ではなく、政治家が決断しての国益発言には、感謝のFAXとメールを送信することが大事ですので、河村市長があっと驚くほどのメールとFAXが届くことを願っています。

★名古屋市意見募集URL

shimin-no-koe@shiminkeizai.city.nagoya.lg.jp


★「河村市長室 直通ファクス」            052-972-4105       

◆◇

偽装人権救済機関設置法案阻止:2大臣だけだと御心配の皆様方は、全閣僚の議員会館と地元事務所へもFAXで要請できれば完璧です。


★松原仁・議員会館FAX番号;            03-3580-7336      
http://www.jin-m.com/prof_3_iken.html


★自見庄三郎大臣・議員会館FAX番号;
FAX.093-531-1115(北九州事務所)
FAX.03-6551-0901(国会事務所)
http://www.jimisun.com/enquiry.php


★国民新党FAX番号;
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※ 『南京の実相』を100人~200人単位で直接個々人に海外へ発送できるまでには、まだまだ時間がかかりそうですので、中山成彬先生に招かれ宮崎未来塾に 於いて「真の歴史を知れば未来が見えてくる」との、演題で行った同じような講演を行い、その浄財で早期に海外へ発送することも考えております。そこでご要 望がありましたらお気軽nankinnojisso@excite.co.jp》まで、お声をかけて頂けましたら幸いです。

■国内外の公共施設の地球儀や地図帳が、
「東海」とか「Sea Of Korea」に改竄されているのを発見しましたら、下記の情報のように、
①公共施設名
②住所
③電話番号&メールアドレスなどを明記して
nankinnojisso@excite.co.jp》まで送って頂ければ、「水間条項」本文で世界中の同志の方々に呼びかけますので、ドシドシ情報を提供してください。

◆「反日関係法案」(東海併記法案や慰安婦碑建立法案)などが、審議され始めている情報を察知された在米邦人の皆様にお願いがあります。

それらの情報を察知されましたら、その法案に関係している個々の議員のメールアドレスを調べていただき、《nankinnojisso@excite.co.jp》 までにお寄せくだされば、また、今回の「東海併記法案阻止行動」のときと同様に、国内外の愛国邦人の皆様が世界中でいっせいに行動してくださいますので、 また阻止できると確信しております。それは、提供する情報に真実があると分かれば、韓国以外の国々の議員や関係者は公正に判断できるからです。

◆海外で我が国の名誉や国益を毀損するような動きが御座いましたら、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の「寄贈先情報提供アドレス」
nankinnojisso@excite.co.jp》まで、お気軽にお寄せください。その一部は皆様方に公開させて頂きますので、宜しくお願い致します。

◆ いま日本では、連日、ヨーロッパの経済・金融危機に関心が高まっていますので、『寄贈する会』の寄贈先情報提供URLに、マスメディアで報道しきれない街 の情景など、また海外で「南京問題」や「慰安婦問題」がどう見られているか教えて下さい。教えて戴ければ、拙ブログで紹介させていただきますので、是非、 情報をお寄せください。
nankinnojisso@excite.co.jp

(アドレスはいずれも@は半角に替えてください。

◆「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の活動状況URL《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=625&cr=5cf71bee0887dcc49832923a51cdc3d4


※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」
代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー(全文掲載)
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=c9457bfa10513f899f0cb36c2f93e5e6》(条件;上記全文掲載)


◆◇◆◇◆◇


****転載は以上****

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転載記事:緊急拡散《普通に生活・普通の国民;国民のネットワークが日本を救う》
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***以下は転載記事***

緊急拡散《普通に生活・普通の国民;国民のネットワークが日本を救う》

2012年02月25日 08:46

ENGLISH TRANSLATION







※写真は、資料調査に訪れた東大図書館近くの駒場公園内の梅の花

緊急拡散《普通に生活・普通の国民;国民のネットワークが日本を救う》

このブログを閲覧されていらっしゃる皆様は、下記の一文を寄せて頂いた方と同じような心情ではと思い転載させて戴きました。

今発売中の『週刊新潮』のコラムで藤原正彦氏が「イギリスの中上流階級にはノブレス・オブリージュ(高貴な者に伴う義務)の考えが浸透している。すなわち、エリート階級や富裕階級の社会に対する責任だ。…」と、書き出し、日本の武士道精神に通じる中上流階級の社会的責任を論述しております。

武士道精神すなわち利他主義は、「中上流階級」から一見消滅した状況ですが、少数の普通の日本人に受け継がれているのが唯一の救いです。

十数年前であれば、このまま中国が作成した「日本解体工作要項」通りに、解体させられていたことでしょう。

その内容は、マスメディアに対する工作が中心に記載されております。例えば、一編集者を籠絡するより編集長クラスをターゲットに工作するとハッキリ記載されており、1972年以降、実際にその通り実行されておりました。

同要項に基づいて工作された代表的な人物は筑紫哲也氏でした。

しかし、その工作要項が作成された当時、まったく想定されていないメディアがありました。それがインターネットです。インターネットで世論が形成できるよう になった現在、覚醒されていらっしゃる少数派の方々が、議論を粉砕できる一次資料情報を繰り返し、インターネットに配信することで、邪悪な中韓や朝日新聞 の反日工作をなぎ倒すことが可能になりました。

拙ブログを閲覧されてくださっていらっしゃる方から、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」に、自身が以前に購入した『南京の実相』を寄贈しますので、寄付に換えて利用して戴きたいとの申し入れがありました。

その申し入れを拝読し、まだ日本は復活することを確信した次第です。『南京の実相』を複数所蔵されていらっしゃる方がいらっしゃいましたら、申し入れを受け させて戴きますが、一冊だけ所蔵されていらっしゃる方には、そのまま手元に所蔵していただき、同書の内容でそれぞれお気付きになったことを、ツイッターや コメント欄への書き込みをすることによって、情報を拡散していただければと思っております。

現代のノブレス・オブリージュとは、経済的富裕階級ではなく、精神的富裕階級の方々が、我が国にいらっしゃることが、今回いただいた提言で確信でき心強く思っております。

お気遣いに深甚の謝意を表する次第です。

小生が南京攻略戦の真相を確信したのは、1980年代後半に南京攻略戦総司令官松井石根大将の秘書だった故田中正明先生の書籍を手にしたからでした。

それから縁あって、武蔵野の田中先生宅を毎週のように訪問する機会にめぐまれ、田中先生の日記にしか書かれていない貴重なお話を聞くのを楽しみにしておりました。

現在も様々な「自虐史観批判本」が次々に出版されていますが、『パール判事の日本無罪論』(小学館文庫)を読めば事足りるにも拘わらず、マスコミで少し話題 になった人物の書籍が売れているのが現状であり、真面目に真相を知りたがっている方が、遠回りしていることが残念でなりません。

パール判事の日本無罪論 (小学館文庫)


故 田中先生が、東大阪の故司馬遼太郎氏を訪ねた時のことを、当時、日記をめくりながら話してくれました。〈「田中さんいい本を出されましたね」と、司馬さん が立ち上がり書庫から『パール博士の日本無罪論』を手にして戻ってきて、その中の「赤線」を引いたページを示し、「ここはまったく同感です」と、大いに盛 り上がった〉と、満面笑みを浮かべて仰ってました。その『パール博士の日本無罪論』を、誰にでも読んでいただけるように文庫本にして復刻したのが『パール判事の日本無罪論』です。

保守を自認している人物で、ましてや保守系雑誌を出版している発行人兼編集長がいるのですが、同書を知 りませんでした。その人物を一言で表現すると似非保守です。ようするに商売で保守を自認しているだけなのです。それらの商売言論人を、インターネットは一 掃する力を持ち始めています。

小生の勝手な判断ですが、ここに集って戴いている皆様方は『パール判事の日本無罪論』を、すでに読了されていらっしゃると思ってますが、同書を読んだ後に、「東京裁判」関連本で読む必要のある書籍は専門書以外なかなか見当たらないのが現状です。

実際、下記の方の悩みはよく分かります。

国民が軽薄化した根本原因は、学校で教わった歴史はおかしいと疑問になり、手にした本が内容の無いスカスカ本だったり、『パール判事の日本無罪論』とか『南 京の実相』『「南京事件」の総括』など、政治的な結果を出せる国益本を手にするチャンスがなかったとか、相対化して判断できる知識と知性がないとか、ただ 有名人であれば誰のものでもとの感覚で保守活動に参加している単なるミーハーなどです。

インターネットの普及で、保守環境は十数年前より格段に進歩しているのですが、戦争経験者が少なくなっていることで、国家の精神的支柱が細っていることが弱体化してみえる原因になっております。

1980年代に「南京大虐殺はなかった」と発言することは、言論界ではまったく無駄な状況でした。

日常生活の範囲内で「南京大虐殺はなかった」と発言することは、「奇人変人」の部類に属していました。その状況でも小生が「南京問題」に強く惹きつけられた のは、当時、座禅と諦唱を酒井得元老師に指導を受けていたのですが、その理想的な人生観「無私の心」を、故田中正明先生を筆頭に、そこに集う旧軍の方々に 見たからでした。

以下転載です▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

平成22年の8月15日前後に、朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実を彼の事務所に郵送しました。

本の使い方や反日勢力への破壊力等を書いた文章も一緒に。ブログや講演で広めてくださいとお願いしました。

でも、未だかつて紹介された形跡が全くありません。彼は工作員か工作員に利用されているかのどちらかでしょう。

○○騒動の際、テレビに頻繁に出演していたわけですから。テレビは反日で、出演させる人物の決定権はテレビが握っています。

親日の人間を頻繁に出演させるわけがありません。おそらく、麻生政権から民主党政権に交代されるのが目的だったのでしょう。更迭した麻生さんにも問題がありますが。

ここ数年のネット上での自称愛国者(名も無い人達含む)を見ていて政治的結果を出すことを重視していないことに何度も違和感を覚えました。これに関しては丸坊主日記にも書きましたが。

みんな社会人を経験したことがないんですかね。求められるのは結果であって過程ではない。

就職すれば嫌でも分かることです。それは政治にも当然適用されることが馬鹿でも分かるはずですが大半の人には分かっていないようですから非常に苛立ちます。

私は、現状を数年前に知ってなんとかしなければと思って「どうすれば良い方向に動かせるのか」を常に考えてきました。他の人もそう考えていると思っていましたが違いました。

残念です。

河村さんには、まだ一縷の期待をしています。


▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽転載終了


■保守言論人と言っても皆商売だよ。とキツいことを仰ったのは、保守言論界を代表する重鎮です。実際、その重鎮には、ほとんど都内での講演依頼がなく、都内では出版記念講演くらいしかなさってないのです。

普通に社会の常識を淡々と実行できれば、結果を出せるのです。

そのときの社会情勢を勘案して優先順位が変わりますが、石原東京都知事も「河村市長の発言は正しい」 と、援護射撃発言をしましたので、これから地方自治体の首長の発言が、憲法・教育改革・歴史観を主導することになりますので、石原東京都知事へも『南京の実相』など、南京虐殺否定発言をするときには、資料根拠もいっしょに示して戴きたいと申し入れしていただければ幸いです。


石原東京都知事は、パソコンを使用しませんので、知事室へFAXでお願い致します。

●東京都知事室FAX番号;            03-5388-1204      



●河村市長へ激励のメッセージをお願い致します。これからの政治活動は、抗議一辺倒ではなく、政治家が決断しての国益発言には、感謝のFAXとメールを送信することが大事ですので、河村市長があっと驚くほどのメールとFAXが届くことを願っています。

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転載記事:拡散;教育現場からの告発第5弾
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拡散;教育現場からの告発第5弾

2012年02月09日 17:24

●超拡散《驚愕・教育現場からの告発第5弾;入試問題》

■下記の入試問題は、一言で表現すれば、デリケートな年頃の子供に「精神病」を引き起こすことを策した「凶器」です。これを入試に使用したとなると、立派な犯罪行為として社会的な制裁を受けなければなりません。

『朝日新聞の報道した「日韓併合」の真実』で明らかにしましたが、入試問題の「日本の植民地であった朝鮮から、大勢の人が日本へ無理やり連れてこられていました」は間違いです。

丸木夫妻の描いた「南京虐殺」に関連した作品に、「日本軍人が中国人を斬首している絵」が、1990年代に大問題になりました。それは、中国人が青龍刀で中国人を斬首している写真を、そっくりそのままの構図で、日本軍人にすり替えたことが明らかになったからです。

丸木夫妻のリアリズム絵画の信憑性は、その時点で終了して、単なる「反日プロパガンダ絵画」になり下がっていたのです。それが寄りによって、中学校の入試問題に利用していることは、確信犯として断罪される犯罪行為です。

米国に滞在している日本人の中から、中国や韓国の「反日プロパガンダ」に批判の声が挙がらない原因は、それなりに裕福なこれらエリート校の出身者が、在米邦人に多いことも影響していると思われます。

また、入試問題の参考文献は、イデオロギーに偏った代表的な出版社の書籍がほとんどであり、教科書の検定制度が形骸化している実態も明らかになりました。

以下は「教育現場」さんからの告発です。(入試問題の一部は略しました)転載≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡

●これまで、自虐史観の問題はたくさん見てきましたが、今年の田園調布学園の問題は全体的に余りにもひどすぎるので、何回かに分けてすべて送付致します。

2012年度 田園調布学園中等部第1回(平成24年2月1日実施) 

【次の文章を読んで、各問いに答えなさい】 

 〈皆さんは、埼玉県東松山市の下唐子というところにある「原爆の図 丸木美術館」を訪れたことがありますか。田園調布学園の高等部2年は、毎年6月におこなう一日校外学習で、この美術館を見学しています。

  丸木美術館は、1967年に画家の丸木位里(1901ー1995)・丸木俊(1912ー2000)夫妻によって建てられました。丸木位里は、1901年に 現在の広島県広島市で生まれました。位里の家は、広島市内を流れる太田川のほとりにありました。1923年、画家になりたいと思った位里は東京へ行きまし たが、その年の9月1日に(1)□□□□□がおきたため、いったん広島へ帰りました。その後、再び東京へ行き、新しい技法などを取り入れた個性的な水墨画 の作品を発表していきました。
 一方、丸木俊(旧制は松山)は、1912年に現在の北海道雨竜郡の秩父別町で生まれ、現在の女子美術大学で西洋画 を学びました。卒業後は、千葉県市川市で教員をしながら絵を書いていましたが、1937年に現在のロシア連邦の首都である(2)□□□□へ行きました。こ の地で、同年に日本が(3)□□□□と戦争を始めたことを知りました。1940年には、当時の日本が治めていた南太平洋の島へ行き、半年ほど生活しまし た。
 1941年に2人は結婚し、アジア・太平洋戦争が続く中でも絵を描き続けました。第2次世界大戦後には、2人で一緒に多くの作品を手がけま した。その代表作が、1950年から1982年までの間に描かれた、全部で15の作品からなる「原爆の図」です。「原爆の図 丸木美術館」には、この「原 爆の図」をはじめ、2人が描いた作品がたくさん展示してあります。そのうちのいくつかを見てみましょう。

    第一部 「幽霊」    *写真掲載

1945 年8月6日の午前8時15分、アメリカの爆撃機B-29エノラ・ゲイ号が、広島に原子爆弾を落としました。その(4)□日後には、長崎にも原子爆弾が落と されました。そのことを、疎開先の埼玉県で新聞の記事を読んで知った丸木位里は、いてもたってもいられず、空襲にあいながら列車で広島へ向かいました。数 日後には、丸木俊も広島へ行きました。
 広島に近づいてくると、すれ違う列車には血だらけの人や焼けて皮膚の向けた人、腕のない人などがあふれて いました。そして広島駅に着くと、あらゆるものが原子爆弾によって破壊し尽くされていました。爆心地から北に約2.5キロメートルのところにあった位里の 家も、爆風によって傾き、屋根は吹き飛んでいました。しかし幸いにも、父や母、弟、妹は無事でした。位里と俊の2人は、それから9月の初めまで広島にいま したが、その間、なんども広島の町を歩き、原子爆弾によって死んだり傷つけられたりした人々の姿を目の当たりにしました。
 広島から帰ってきた2 人は、再び絵を描き始めました。最初は、新たな平和な時代にふさわしい明るい絵を描こうとしましたが、うまくいきません。また俊は、広島にいた時からずっ と体調がわるく、下痢や微熱が続いていました。彼女自身も、原子爆弾の(5)□□□に身体をむしばまれていたのです。2人は、原子爆弾によって死んだり傷 つけられたりした人々の姿を描こうと思い立ちました。位里の家族から聞いた話や、広島や長崎で撮影された写真などをもとにして、お互いにモデルになりなが ら描きました。こうして1950年2月に完成したのが、この「原爆の図」の最初の作品「幽霊」です。

(中略)戦争が終わった後は、日本を 占領していた連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)が、連合国にとって都合の悪いことを報道するのを禁じました。原子爆弾による被害について、アメリカは 広島や長崎で詳しい調査をおこなっていましたが、その結果を公表しませんでした。日本国内では、原子爆弾のおそろしさを伝える写真が初めて公開されたの は、サンフランシスコ講和条約が発効した(6)□□□□年の8月6日のことでした。
 2人の作品の展覧会は、全国各地で開かれました。

  
   第9部 「焼津」  第10部「署名」  *写真掲載

  第2時世界大戦が終わってしばらくの間は、原子爆弾を持っている国はアメリカだけでした。(中略)1954年3月1日、静岡県焼津市の漁船第五福竜丸が、 (8)□□□環礁でアメリカがおこなった(7)□□爆弾の実験で「死の灰」を浴び、乗組員23人が(5)□□□にさらされました。その半年後には、乗組員 1人の久保山愛吉さんがなくなりました。(中略)
 
   第13部「米兵捕虜の死」  第14部「からす」 *写真掲載

 広島と長崎に落とされた原子爆弾で亡くなったのは、日本人だけではありません。さまざま国の人たちが原子爆弾の犠牲になりました。(3)□□□□やソヴィエト連邦、東南アジアの国々の人、さらに捕虜として捕らえられていたアメリカ人の兵士もいました。
  1953年から、ヨーロッパやアジアの各国でも「原爆の図」の展覧会が開かれました。そして1970年には、ようやく原子爆弾を落とした国であるアメリカ でも展覧会がおこなわれました。その時、丸木位里と俊の2人は、「広島・長崎に原子爆弾を落としたのは、当然のこと」というアメリカ人の意見を聞き、原子 爆弾によって亡くなったアメリカ人の兵士を描こうと考えました。描くにあたって2人は、彼らについて詳しく調べました。そして、被爆して倒れていた23人 のアメリカ兵を、日本人が棒でたたき、石を投げつけて殺したという事実を知ったのです。2人は、震えながら「原爆の図」第13部「米兵捕虜の死」 (1971年)を描きました。
 原子爆弾によって亡くなった外国人のうち、最も多かったのが朝鮮の人たちでした。その当時、日本の植民地であった 朝鮮から、大勢の人が日本へ無理やり連れてこられていました。長崎では、日本の戦艦「武蔵」を造った三菱重工業の造船業をはじめ、多くの工場で朝鮮の人た ちが働かされていました。1981年に長崎市がおこなった調査によれば、朝鮮人の被爆者は12.000から13.000人にのぼり、そのうち1.400人 から2.000人が亡くなりました。彼らは、日本人ではないとして治療すらしてもらえず、死んだ後もその遺体は道ばたにそのままにされていました。その遺 体に、からすが集まってきたというのです。朝鮮の人たちが死んだ後も差別されていたことを知った2人は、第14部「からす」(1972年)を描きました。
  このように「原爆の図」は、2人の作品を見た人たちの感想を聞いて、さらに新たな作品を生み出していくかたちで、1982年までに全部で15の作品が完成 しました。そして、この「原爆の図」以外にも戦争をテーマにした作品が数多く描かれました。1975年には、1937年に日本軍が(3)□□□□の首都の 南京を占領した際に多くの市民が殺されたことをもとに「南京大虐殺の図」を描きました。その2年後には、第2次世界大戦の時にドイツがおこなった (9)□□□人の虐殺を「アウシュビッツの図」で描きました。1982年からは、「沖縄戦の図」に取り組みました。日本の国民を守るために沖縄にいたはず の兵士たちが、むしろ沖縄の民衆を死に追いやったことも、絵で表現しました。

「(10)□□・原発・三里塚」  *写真掲載

 上の作品は、丸木位里と俊が当時の日本で話題となっていた3つの出来事を描いたものです。この作品について、2人は次のように説明しています。
 不知火の海の魚や貝や海草たち、まわりに生きる猫や犬や、鳥や虫や木や草やそして人々、全生類に有機水銀の害毒をまき散らしたチッソ(10)□□工場。苦しみながらも人々は、不自由な体にむちうって公害を、文明を問う闘いをしているのです。
 戦争の時、ひろしま、長崎の原子爆弾で殺されました。平和になった時、原子爆弾は原子力発電所に化けて出ました。(中略)ある日、日本は、強大な原爆保有国に早や変わりするのではないでしょうか。
  三里塚の開拓農民は、荒地を起こしてやっと肥沃な土地にしたのです。静かに農業をやっていたのです。突然、空港を作るから出ていけという。権力で農民を追 い散らそうというのです。(11)□□空港は半分程できましたが、20年近くたった今も、土地を愛する農民たちは闘い続けているのです。
また三里塚とは、千葉県(11)□□市の地名で、1966年に突然、新しい空港が出来ることが決まり、農民たちによる反対運動がおきました。


 丸木位里と俊の2人が描いた絵を見てきましたが、皆さんはどのようなことを感じ、考えましたか。これらの絵が描かれたのは、最も新しい作品でも今から30年前のことですが、今も私たちに多くのことを語りかけてくれます。


おもな参考文献
「原爆の図」丸木位里・丸木俊 原爆の図 丸木美術館
「原爆の図」丸木位里・丸木俊 講談社文庫
「岩波グラフィックス26 鎮魂の道」 丸木位里・丸木俊・水上勉 岩波書店
「遺言 丸木位里・俊の五十年」 菅原憲義 青木書店
「原爆の図 描かれた<記憶>、語られた<絵画>」 小沢節子 岩波書店
「丸木位里・俊の時空 絵画としての原爆の図」 ヨシダ・ヨシエ 青木書店
「フィールドワーク 第五福竜丸展示館 学び・調べ・考えよう」 財団法人第五福竜丸平和協会編 平和文化〉


≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡転載終了


■次回は、「教育現場」さんの教育現場からの教育再生の提言を掲載します。


※ 『南京の実相』を100人~200人単位で直接個々人に海外へ発送できるまでには、まだまだ時間がかかりそうですので、中山成彬先生に招かれ宮崎未来塾に 於いて「真の歴史を知れば未来が見えてくる」との、演題で行った同じような講演を行い、その浄財で早期に海外へ発送することも考えております。そこでご要 望がありましたらお気軽に《nankinnojisso@excite.co.jp》まで、お声をかけて頂けましたら幸いです。


※ 国内外で我が国の名誉や国益を毀損するような動きが御座いましたら、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の「寄贈先情報提供アドレス」《nankinnojisso@excite.co.jp》まで、お気軽にお寄せください。その一部 は、皆様方に公開させて頂きますので宜しくお願い致します。


※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》


****転載は以上****

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転載記事:緊急拡散《ニュージャージー「慰安婦の碑」問題を『SAPIO』誌(2月8日発売)に緊急寄稿しました》
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◆◇◆今般の主旨◆◇◆
ブログ『水間条項』さまの2月7日の記事、またブログ主である水間政憲さまご自身より、直々に下記の拡散依頼がございましたのでご紹介いたします。

***以下は転載記事***

緊急拡散《ニュージャージー「慰安婦の碑」問題を『SAPIO』誌(2月8日発売)に緊急寄稿しました》

2012年02月07日 21:53

ENGLISH TRANSLATION


緊急拡散《ニュージャージー「慰安婦の碑」問題を『SAPIO』誌(2月8日発売)に緊急寄稿しました》


在米の「WE LOVE JAPAN!」さんから、ニュージャージーの「慰安婦の碑」問題の第一報が入ったのは昨年末でした。そして年末と元旦を避けて、1月2日ブログにアップしたのが最初です。


この一報に触れたとき、この問題をこのまま放置しておくと、世界中に喧伝された「南京大虐殺」と同じように、捏造歴史認識が欧米人に刷り込まれることになると確信しました。

ここまで、中国人・韓国人が好き勝手にやりたい放題できたことの原因は、政治家の怠慢は勿論のこと、日本人が大人し過ぎたからなのです。

小生は、2007年2月28日号の『SAPIO』誌上に「ひと目わかる世界『反日』包囲網」の一覧表(『「反日」包囲網の正体』P38~P39に転載)を掲 載したことで、当時、世界の中華ネット社会で話題になっていると、「月刊中国」主幹の鳴霞氏から聞いて、少し調べると香港などでも話題になっていることが 直ぐ分かりました。

このとき既に、国際社会に於ける「情報戦」の主戦場は、インターネットに移行していたのです。

「水間条項」には、現在世界48カ国から、毎日10000人以上も訪れて戴けるようになったキッカケは、2008年3月10日に開催した「偽装人権擁護法」反対要請集会を、インターネット(丸坊主日記;コメント欄)で呼び掛けたことからです。

その時の告知は、すべてインターネットだけで行っておりました。その後の集会や請願書などの呼び掛けもすべて、インターネットだけで行っておりますが、ある意味、情報戦を実行するための調査にもなりました。

これらの経験から、インターネットと「紙媒体」が連携(融合)した言論活動が実行できれば、情報戦を闘ううえで、強力な武器になることを確信した次第です。

それは、インターネットの情報に触れることのない国民に、現状の危機感を認識してもらうためには、「紙媒体」が絶対に必要だからです。自分たちだけが危機情 報を持っているだけでは、今の日本を救えることなど不可能ですので、広く国民と危機感を共有するには、インターネットの「細切れ情報」でない紙媒体の「一 括」した、情報が必要だったのです。

そこで、米国で「慰安婦問題」が危機的状況へ突き進んでいることを、明日(2月8日)発売の『SAPIO』誌に、★「ソウル日本大使館前だけでなかった!全米20か所で『慰安婦の碑』計画が進んでいる」として、緊急寄稿しました。

このリポートを米国での「慰安婦」問題の狼煙としていただき、政治問題に興味を示さない友人・知人に、軽く「コレってまずくない!」くらいの、問題意識を喚起していただけるように執筆してあります。

今まで、左翼の集会に潜入取材をする兼ね合いから、雑誌に一度も顔写真を掲載したことはありませんでしたが、今回、初めて顔写真も掲載することを了承しました。

それは、故田中正明先生など戦前派と戦後世代を繋げることのできる日本人の責任として、「南京問題」と「慰安婦問題」は、皆様方の御協力を仰ぎ、この数年間で結果を出すための「旗」を、正々堂々と振るための挨拶を兼ねて顔写真を出した次第です。

反日日本人やなりすまし日本人が、裏でコソコソやっていることに対しての意趣返しの意味もあります。

皆様、ここを潮目に反転攻勢をかけなければ、日本は間違いなく完全に終わってしまいます。

その反転攻勢に連携して頂ける雑誌は、皆様も認識されていて国民にもある程度認知されている『SAPIO』が、最適で効力を発揮できると思っております。

今後、インターネットユーザーが求めている資料を、継続的に同誌に発表するためにも皆様方の支持がなければならない、厳しい時代になりました。それは、いくら国益を守るために必要な資料でも、写真やカラー資料を適切に掲載される場所がなくなる可能性があるからです。

次に、「慰安婦問題」を終わらせる一次資料(未発表;朝鮮版朝日など)を掲載してもらうべく準備をしておりますので、『SAPIO』編集部へ、インターネッ トユーザーの力を実感して戴くためにも「インターネット情報」で今回購入したことと、雑誌への要望などを「ハガキ」にしたためて投函して頂けると幸いで す。

■明日は、米国での「慰安婦問題」を集結するための戦略的な資料を継続して掲載しますので、宜しくお願い致します。


「反日」包囲網の正体


※ 『南京の実相』を100人~200人単位で直接個々人に海外へ発送できるまでには、まだまだ時間がかかりそうですので、中山成彬先生に招かれ宮崎未来塾に 於いて「真の歴史を知れば未来が見えてくる」との、演題で行った同じような講演を行い、その浄財で早期に海外へ発送することも考えております。そこでご要 望がありましたらお気軽nankinnojisso@excite.co.jp》まで、お声をかけて頂けましたら幸いです。


★海外で我が国の名誉や国益を毀損するような動きが御座いましたら、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の「寄贈先情報提供アドレス」
nankinnojisso@excite.co.jp》まで、お気軽にお寄せください。その一部は皆様方に公開させて頂きますので、宜しくお願い致します。

◆ いま日本では、連日、ヨーロッパの経済・金融危機に関心が高まっていますので、『寄贈する会』の寄贈先情報提供URLに、マスメディアで報道しきれない街 の情景など、また海外で「南京問題」や「慰安婦問題」がどう見られているか教えて下さい。教えて戴ければ、拙ブログで紹介させていただきますので、是非、 情報をお寄せください。
nankinnojisso@excite.co.jp


◆「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の活動状況URL《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=625&cr=5cf71bee0887dcc49832923a51cdc3d4


※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」
代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー(全文掲載)
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=c9457bfa10513f899f0cb36c2f93e5e6


****転載は以上****


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転載記事&抗議文例:「名古屋の中国領事館建設を政府が内諾したことへの反対意見書」*利用・改変可*
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※皆さまへ
この問題について、当ブログでは重視して取り組んでおりますため、しばらくこの記事をトップページに置かせて頂きます。
最新の転載記事はひとつ下の記事に置かせて頂くことにいたします。何卒ご高配を、よろしくお願い申し上げます。

◆◇◆今般の主旨◆◇◆
●最近の記事において、「朗報!名古屋の中国領事館、移転断念へ 「尖閣事件」が影響、国有地取得できず」という成果報告の記事をご紹介いたしましたが、その後の情報により、どうやらこの成果報告の元記事に誤りがあったようであるとの複数の情報を頂いております。

そこで改めて現状をご紹介し、その上で意見書文例を公開させて頂くことに致しました。

名古屋の中国総領事館の移転計画について、北京の日本大使館の移転承認と引き換えに、総領事館の移転を受け入れる約束を、地元名古屋市民の了解も得ないまま外務省と中国政府が交わしたというものでした。

うかつに成果報告として転載し、皆さまをぬか喜びさせてしまいましたこと、申し訳ありません。
心よりお詫び申し上げますとともに、改めて意見書文例と送信先を公開させて頂きます。


◆◇◆以下は転載記事◆◇◆

中国領事館建設 政府が内諾  CBC News 2012年2月1日(水) 00時29分
http://hicbc.com/news/detail.asp?cl=c&id=00031AAE
(↑動画あり)

名古屋の中国総領事館の移転計画を巡り、外務省が中国政府と交わした約束が明らかになりました。それは、北京の日本大使館の移転承認と引き換えに、総領事館の移転を受け入れるものでした。

北京に新築された日本大使館は、現在「床面積が規定を上回っている」として使用許可が出ず、完成から半年以上も放置されたままになっています。

外務省関係者によりますと、中国側は、大使館の使用を許す条件の一つとして、名古屋の総領事館の名城住宅跡地(北区)への移転を認めるよう要求、日本側が、これを事実上受け入れていたことが明らかになりました。

(名古屋市・河村市長):「知らない。そんなことだったら、とんでもない。本当だったら国の大失敗だ。」

この約束に、名古屋市の河村市長は、寝耳に水と驚きを隠せません。

計画をめぐっては、右翼団体の街宣活動などを心配する近隣住民が、移転反対の運動を起こしていました。

(名城住宅跡地売却に反対する会代表):「もし決まったら、私たちは東京まで行って政府・外務省に抗議したい。とんでもないことです。」

今回、明らかになった日中間の約束、外務省の対応は議論を呼びそうです。(31日19:12)

(転載記事は以上)


◆◇◆主要送信先◆◇◆
◆外務省 ご意見・ご感想コーナー◆ ※1000字まで
https://www3.mofa.go.jp/mofaj/mail/qa.html

◆玄葉光一郎 外務大臣◆
http://www.kgenba.com/mail.html
〒 100-8981 東京都千代田区永田町2-2-1
衆議院第一議員会館522号室
TEL:03-3508-7252 FAX:03-3591-2635

◆東海財務局 管理部 国有財産調整官◆
TEL:052-951-2782

◆財務行政へのご意見・ご要望の受付◆ ※2000字まで
https://www2.mof.go.jp/enquete/ja/index.php

◆安住淳 財務大臣◆
http://azumi-jun.jp/index.html
・国会事務所
〒100-8981
東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第一議員会館1003号
TEL:03(3581)5111(代表) FAX:03(3508)3503
E-Mail:g00017@shugiin.go.jp

・石巻事務所
〒986-0814
宮城県石巻市南中里4丁目1-18
TEL:0225(23)2881 FAX:0225(23)1288

◆各府省への政策に関する意見・要望◆
(外務省、内閣官房、内閣府など)
http://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose



※送信につきましては、ペンネームで結構です。
※ご賛同頂ける方は、よろしくお願い申し上げます。

◆◇◆文例 「名古屋の中国領事館建設を政府が内諾したことへの反対意見書」*利用・改変可*◆◇◆

【このメールの主旨】
初めてメールを差し上げます。私は日本の行く末を案じる一国民です。
常日頃は国民のための尊いお働きを下さり、心より感謝申し上げます。

私はかねてより反対運動が起きていた名古屋における中国領事館移転問題につき、名古屋市民の同意を得ることも無く、勝手に政府が中国に対して移転を内諾したという報道を知り、大変驚愕すると共に強い反対意見を述べさせて頂きたく、この意見書を送信申し上げました。

わが国の主要都市の広大な土地を中国領事館のために提供することは、とくにわが国の治安・安全保障等の極めて重要な理由から後々全国の他の地域からの猛烈な非難を浴びることになりましょう。
これはどう考えても名古屋という地域だけの問題ではなく、日本国家全体の問題です。最後までお読み頂きたく、宜しくお願い申し上げます。

【反対理由1】
住民の根強い反対運動が起こされていた名古屋市民に何の説明も無く他国の総領事館を移転させるのは、国民をあまりに軽んじている対応であるから

中国総領事館の移転問題ついては、地元名古屋市民のみならず、多くの良識ある国民が長く懸念しておりました。報道によれば、河村たかし名古屋市長すらこの大きな問題を知らされていなかったようでございます。
例えば原子力発電所、米軍基地、火葬場など、「住民の生活に不可欠ながら嫌悪される施設」が建設される場合、その地域の住民に十分な理解なくして建設されることが許されざる事は世の理として当然であります。
外国の総領事館は、そもそも「住民の生活に不可欠な施設」ですらありません。
国の都合により、移転建設を強行することは、現在穏便に生活しておられるであろう現地の中国人と、日本人間に大きな軋轢を生むことにもなりかねず、中国側にとっても得策ではありません。

【反対理由2】
北京の日本大使館の移転承認と、名古屋市が総領事館の移転を受け入れることは無関係だと思われるから

報道によれば、完成から半年以上も放置されたままになっている北京に新築された日本大使館の使用許可を出してもらう交換条件の一つとして、中国側から名古屋の総領事館の名城住宅跡地への移転を認めるよう要求され、日本側が、これを事実上受け入れていたことが明らかになっています。
しかし、北京に新築された日本大使館の使用許可が下りないのは、「床面積が規定を上回っている」とするのが理由とのことです。これは規定を上回る床面積の日本大使館を建設した外務省の責任であます。ならば床面積を上回っても使用できるよう交渉を続けるか、もしくは建物を縮小すれば良いのではないですか。
中国の規定を遵守しなかった日本政府のミスにより、名古屋市民をはじめとする国民が中国総領事館を受け入れなければならないことは全く合点がいきません。

【反対理由3】
反日国家である中国に対し、広大な土地を領事館用地として提供することはわが国の安全保障を脅かすことになりかねないから。

名古屋市では約1万平方メートルの国有地が中国領事館の手に渡ろうとしているとのことですが、主要都市とはいえ、地方都市になぜこれだけ広大な領事館用地が必要なのでしょうか?
領事館は治外法権であり、たとえば敷地内に軍事基地を作ろうとも、地下水をいくら掘ろうとも、わが国はその事に対し意見することができません。
近年、尖閣諸島をめぐる問題で日中間には大きな溝が生じています。中国の新聞による世論調査では、「この論争を終わらせるために戦争をするのが良い」と答えた人々が96%にも上ったそうです。
一方、中国では2010年7月1日に「国防動員法」なる法律が施行され、中国と日本の有事の際には日本に居住する中国人にも兵役が課され、決起することになるそうです。
中国との関係が、民間レベルでさえ良好とはいえない中、なぜわが国の国益を第一にお考えにならず、軍事基地をも建設可能な広さの敷地を提供し中国に大きく利 するのか甚だ疑問であり、国内の世論に問えば、新潟・名古屋また国の非常識な対応に対し、猛烈な反対意見が噴出することは自明の理であります。

【反対理由4】
来日外国人にかかる国籍等別検挙状況は、中国人が総検挙件数・人数とも最多の状況が継続しているから。

中国では反日教育がなされており、その結果、日本人に対する犯罪の罪悪感は乏しいと推測され、
平成22年中の来日外国人に係る国籍等別検挙状況は、中国が総検挙件数で7,231件(構成比36.5%)、
人員で4,657人(同39.3%)と、最多の状況が継続しています。
中国による経済効果が目的で領事館用地を提供されるというのなら、まずは日本人の犯罪被害の現状をつぶさにご調査頂きたくお願い申し上げます。
広大な領事館建設の次は「チャイナタウン」や「中国系企業」が優遇され、中国人が激増し、彼らがもたらす「経済効果」にあるいは期待なさっているのかもしれません。
しかし「経済効果」というのは、外国人がお金を落とすことだけを意味するものではないはずです。
不法残留者、来日した中国人の犯罪者の割合を数値として客観視し、治安維持にかかるであろう膨大なコストを鑑みた場合、結局は これらの行政コストは国民の負担になるものであると思われます。
そもそも、広大な領事館ならびに「チャイナタウン」建設の結果、住民を危険に晒すことにより、現在の日本人納税者が他市へ転出し、日本人観光客が近寄らないような町になってしまえば、結局は「経済効果」には何ら期待できないのではないでしょうか。

【最後に】
国家や行政には、国民の生活や生命を守る使命と責任がある筈です。それが、血税から給与を貰いながら働く者の務めです。
とくに、現在極めて関係が悪化している反日国家に対し、広大な領事館用地を提供するという恐ろしい政策が、一体どのような無責任さ、どのような売国利権から生まれてくるのか、甚だ疑問に思います。

冒頭に申し上げましたとおり、この問題は名古屋だけの問題ではありません。まだ多くの国民から反対の声が上がっていないのは、マスコミが報じていないからという理由一点のみであります。
万が一、広大な領事館建設が行われ、その結果として日本人が犠牲になろうものなら、賛成・推進派の方々、黙認する方々のお名前を「売国奴」としてありとあらゆる機会に周知し、記録して子々孫々に至るまで語り継ぐことになりましょう。

野党の議員の皆さまには、与党民主党を中心とした政府を厳しく国会の場で追及して下さい。

関係者の皆様には熟慮の上、ご再考を宜しくお願い申し上げます。

以上

◆◇◆その他のメール・FAXの送信について◆◇◆

●その他の送信先

◆野田佳彦総理大臣◆
http://www.nodayoshi.gr.jp/

E-mail:post@nodayoshi.gr.jp

船橋事務所
〒274-0077 船橋市薬円台6-6-8-202
TEL.047-496-1110  FAX.047-496-1222
国会事務所
〒100-8981 千代田区永田町2-2-1-821
TEL.03-3508-7141  FAX.03-3508-3441

◆輿石東幹事長◆
http://www.k-azuma.com/


お問い合わせ: http://www.k-azuma.com/index.php?id=3

山梨事務所
山梨県甲府市丸の内3-9-7
TEL.055-224-5414  FAX.055-223-6181


◆藤村 修官房長官◆
http://www.o-fujimura.com/
ご意見箱:http://www.o-fujimura.com/voice.html

大阪事務所(大阪第7区 吹田市・摂津市)
〒564-0071 大阪府吹田市西の庄町7-20
阪急吹田駅前奥野ビル2階
TEL:06-6337-3694 /FAX:06-6337-4354

東京事務所
〒100-8982 東京都千代田区永田町2-1-2
衆議院第ニ議員会館1111号室
TEL:03-3508-7074/FAX:03-3591-2608


◆国会議員◆
民主党・国民新党・自民党・たちあがれ日本・みんなの党 各議員さんの連絡先をエクセルファイルにて公開しております。

下記のエクセルを開いて、
ファイルを「名前を付けて保存」のときにファイルの種類をCSVに指定して保存してお使いください。
(そうすれば、下記一括送信ソフトで利用できます!)
ご面倒ですがよろしくお願いいたします。

参議院議員 H22.7.11改選後.xls
衆議院議員.xls

自民 衆・参議院議員 改訂  メール専用.xls
民主党 衆・参議員 改訂 メール専用.xls
たちあがれ日本 議員連絡先  メール専用.xls
国民新党 議員連絡先  メール専用.xls
みんなの党衆・参議院議員 メール専用.xls

◆政府・政党◆
首相官邸・ご意見募集
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html

各府省への政策に関する意見・要望
(外務省、内閣官房、内閣府など)
http://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose

民主党・「ご意見ご感想」フォーム
https://form.dpj.or.jp/contact/

国民新党・「あなたのご意見をお聞かせ下さい」フォーム
http://kokumin.or.jp/index.php/pages/contact_us

自民党・「自民党へのご意見」フォーム
https://ssl.jimin.jp/m/contact

●メール送信の負担を軽減するフリーソフトについて
上記エクセルデータを利用した、
メールを一括して送信できるソフトのご紹介
もさせて頂いております。ご自身の判断でご利用下さいませ。


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転載記事:超拡散;日本再興の起爆剤
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◆◇◆今般の主旨◆◇◆
ブログ『水間条項』さまの2月4日の記事、またブログ主である水間政憲さまご自身より、直々に下記の拡散依頼がございましたのでご紹介いたします。

***以下は転載記事***

超拡散;日本再興の起爆剤

2012年02月04日 14:30

●超拡散《日本再興の起爆剤になる地道な活動》

■保守勢力の中にまで浸透した工作員の荒らし対策で、「水間条項」のコメ ント欄を閉鎖しておりましたが、それでは工作員の思う壺でもあり、結束力を阻害する策略にマンマと載せられていたことに気づき、ブログを管理してくださっ ていらっしゃる方のアドバイスもあり、情報提供アドレス《 nankinnojisso@gmail.com》を公開しました。今後の「ネットロビー活動」は、爆発的な力を発揮できるようになったと確信しておりま す。

最近マスコミ報道で、新党の結成が噂されていますが、その渦中にある重鎮に面談して、保守ネットユーザーが思い描いている、総選挙に対する戦略的な提言をしてまいりました。

拙ブログの緊急性の高い情報は、その都度流しておりましたので、当然、東海併記問題の決着も、リアルタイムで確認していただいてました。

世界48カ国から毎日10000名が閲覧してくださっていることに感謝するとともに、ひとたび行動を共にするときには、数千名が同時に動き出していることの連帯感を、皆様方とお互いに確認できるためにも、情報提供用アドレスを公開できて良かったと思っております。

奇 しくも、今日、転載する情報は、故中川昭一先生の追悼集会「10・27」に参加された以降、コツコツとアマゾン情報とか図書館情報を地道に収集されてい らっしゃった方で、我が国を守るには、欠かせない地道な活動をなさっていることに敬意を表します。また、昨日、教育現場からの衝撃的な情報を寄せられた方 も、「10・27」の日比谷公園からの行進に参加され、憲政記念館での集会会場で、中川昭一先生の遺影を観ていて涙が止まりませんでした。とのメッセージ をいただきました。それを切っ掛けに、我が国を守ることになにか自分にできることを、と心に誓われたようです。

あの「10・ 27」の情熱と熱意があれば、必ずや日本を守れると堅く信じておりますので、故中川昭一先生に「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の成果が報告できるようになりましたら、【中川昭一先生を偲ぶ会「10・27」】を再開催したいと願っております。

以下、図書館の実態情報です。

以下転載◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

大した情報ではないのですが、習慣のようにチェックしていることなので報告します。

以前から何回か報告しているように、地元の図書館に対して国益本の所蔵リクエストを行っています。

それで、基本的に他の自治体からの 相互利用で済ませられてしまうのですがそうならないことすらあります。

どういうことかと言いますと、絶版でも高価でもないにも関わらず用意できないので国立国会図書館のみに 所蔵がありますので、引き続きリクエストする場合は希望してくださいという返事が来たことがあります。

実際の文章は、こんな感じです。


下記のリクエストは当館に所蔵がなく、購入検討および○○県内公共図書館の所蔵調査をしましたが、貸し出しできる資料をご用意することができませんでした。 ただし、国立国会図書館には所蔵がありましたので、引き続きリクエストをなさるかお伺いいたします。

こういう事例の本が現在までに2冊ありました。以下がその2冊です。


★皇統は万世一系である(日新報道)


★支那人の日本侵略(日新報道)


どちらも、資料本ではありませんが 反日勢力にとっては痛い本だと思ったので所蔵してもらおうとしたのですがそういう扱いにされました。

当然、どちらも2000円以内で ネットショッピング等で購入できます。

皇統は万世一系であるは、去年の6月24日にリクエストして9月29日に上記の用意できませんメールが来ました。

支那人の日本侵略は、去年の10月6日にリクエストして今日、上記の用意できませんメールが来ました。それぞれ3ヶ月以上経過してからです。

以前から、相互利用で所蔵しないようにされている南京の実相や「反日」包囲網の正体は、 去年の11月に懲りずにリクエストしていますが相互利用できます連絡も来ていません。

チャールズ・A.ビーアド著ルーズベルトの責任もリクエストしていますが やはり音沙汰ありません。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇以上転載

■教育現場も自治体の図書館も根本的な問題は、「日本人を目覚めさせてはいけない」この一点を徹底的に実行しているのです。それに保守日本人は無関心過ぎたことが「なりすまし日本人」を増長させてきた原因です。

これらの実態をそれぞれの自治体の保守系議員を動かし、議会で問い質すことで改善できると思っております。反日日本人司書は、ここまで地道なデータを議会に 持ち込まれることを、想定してませんので、自分たちが反日図書ばかり購入していた「悪行」がバレたと相当焦ります。地方議員は、このような問題を取り上げ るのが仕事なので。全国の地方議員にドンドン仕事をさせましょう。

※国内外で我が国の名誉や国益を毀損するような動きが御座いましたら、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の「寄贈先情報提供アドレス」《 nankinnojisso@gmail.com》まで、お気軽にお寄せください。その一部は皆様方に公開させて頂きます。宜しくお願い致します。

※ 100冊単位で効果的に海外へ発送できるまでには、まだまだ時間がかかりそうですので、中山成彬先生に招かれ宮崎未来塾に於いて「真の歴史を知れば未来が 見えてくる」との、演題で行った同じような講演を行い、その浄財で早期に海外へ発送することも考えております。そこでご要望がありましたらお気軽に《 nankinnojisso@gmail.com》まで、お声をかけて頂けましたら幸いです。

※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry- 591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》

****転載は以上****


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転載記事:超拡散《教育は日本再興の礎;教育現場からの告発》
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◆◇◆今般の主旨◆◇◆
ブログ『水間条項』さまの2月3日の記事、またブログ主である水間政憲さまご自身より、直々に下記の拡散依頼がございましたのでご紹介いたします。

***以下は転載記事***

超拡散《教育は日本再興の礎;教育現場からの告発》

2012年02月03日 00:06

ENGLISH TRANSLATION

超拡散《教育は日本再興の礎;教育現場からの告発》


日 本の教育現場は、GHQ占領下の日本列島洗脳計画の弊害で、いまだに「日本罪悪史観」が大手を振るってまかり通っているのが実態です。小生は、「新しい教 科書をつくる会」の発足に参加し、設立記者会見のマスコミ対策と、当日の司会進行を取り仕切った経験から、教育現場の深刻な状況に心を痛めてきた一人で す。


2000年代に 入ってからは、教育現場に渦巻いている「日本罪悪史観」そのものを粉砕するため、新資料の発掘に没頭してきましたが、その成果は『朝日新聞が報道した「日 韓併合」の真実』、『いまこそ知っておくべき「領土問題」の真実』、『「反日」包囲網の正体』に所収してあります。

それらに収録した資料で、戦後、通説になっていた「日本罪悪史観」のほとんどを粉砕できるのですが、それらの資料が一般化するには、まだまだ時間がかかりそうです。

●前更新記事に賛同された教育現場の方から、関連情報が寄せられました。一部を伏せ字「○」にしましたが、インターネットの影響力で教育現場を改革できる指針になるように思え、転載させていただきました。

以下転載;≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡

【教育現場で感じた自虐教材レポート】

初めまして、こんにちは。毎日ブログを拝見させていただいている者です。
私は教育業界におりますが、本日のブログに引用されていた文章を読み、これまで私がまさに感じていたことが書かれていたので、この機会に、私の気づいたことをご報告させていただきたく、メールを差し上げました。

まず、アルクやひらがなタイムズの語学テキストや雑誌を始めとして、とりわけ、国際交流を促進させるべく、「グローバル」な「国際人」育成のために作成された書物、日本紹介本、通訳ガイド試験対策用テキストにおいて、日本史が自虐史観にまみれています。

例えば、バイリンガルブックを専門にしているIBCパブリッシングの、「どうしても英語で伝えたい日本の歴史100」は、現在ホームページに日本語訳が全て掲載されていますが、南京事件や沖縄戦を始めとして、終始自虐史観に汚染されています。
http://www.ibcpub.co.jp/japanese_history/japanese084.html

http://www.ibcpub.co.jp/japanese_history/japanese086.html

ほんの一部でも、既にこの有様です。「どうしても伝えたい」などどいう本のタイトルが、ますます恣意的な印象を与えます。

これでは、日本の良いところを海外に紹介したいと英語を勉強している人々が、無意識のうちに誤った知識を埋め込まれることになり、有能な人材により深い洗脳を施すような手口は、まさに狡猾な罠が仕掛けられているのではないかと思いました。

「日本の地理・歴史の知識と英語を身につける」ベレ出版も、歴史の部分はかなり自虐史観で、せっかく前半部分で日本について気持ちよく学べるのに、後半の近代史のあたりになると、中学や高校の不適切な教科書を貼り付けたような解説です。

また、今は中学受験真っ最中ですが、社会の入試問題を見ただけで、その学校や作成した社会科教師のイデオロギーがすぐに分かります。塾の社会科教師や社会科 テキストも、ひどいものが多いです。これまでたくさんの過去問を見てきましたが、入学式や卒業式に国旗が掲揚されている写真がホームページに掲載されてい る学校は、社会の問題も良問ぞろいです。

一方、そうでない学校は、偏差値の上下にかかわらず、キリスト教系も無宗教系も、目を覆いたくなるような問題ばかりです。日本の歴史は長いのに、どうしてそこばかりをそんな自虐的に出題するのですか?と言いたくなります。

親御さんは、どこの教科書を使用しているのか、どんな問題を出題しているのかをしっかり見極めないと、中学受験後の大切な六年間を、とんでもない社会科教師に洗脳されることになります。修学旅行の行き先も、よい判断基準になります。

例えば、田園調布学園の社会は、明らかに偏った問題が多いです。

http://www.chofu.ed.jp/hot/2012mondai/index.html


http://www.chofu.ed.jp/hot/2011mondai/index.html


http://www.chofu.ed.jp/hot/2010mondai/index.html

特に2011年度の問題は、どこの学校も半島ネタばかりでしたし、その前の年は、政権交代ネタです。比較的裕福な家庭の優秀な子供が、こうして幼いうちに洗脳されるのは非常に危険なことです。

そこで、各学校の社会科問題リストとその自虐史観の度合いをまとめたサイトを作ったら面白いと思います。反響が大きくなりそうなので、効果的に啓蒙できそうな予感もします。

実際に生徒が報告してくれた教育現場の事件

1.公立小学校の総合学習の時間に、キムチの作り方やハングルを教えられた。近くの朝鮮学校との交流企画とのこと。


2.私立○○○松学園の現代社会の教師が、従軍慰安婦などの解説で日本を貶め、民主党の売国政策を礼賛する授業をした。

3.四谷○○系列の塾の社会科講師が、鎌倉幕府の成立は1185年という説の存在を強調したり、百済をぺクチェと読ませたりした。
 
4.塾で副業をしている高校教師が、南京虐殺や人体実験や創氏改名などの虚構話を得意げに生徒に話して洗脳している。


5.毎年夏に全国の中学生に出される人権作文の課題で、あたかも外国人差別があるかのような前提を押し付けている。

書ききれないことも多いのですが、私たち一人ひとりが、このような問題点を常に意識して、各学校・企業・組織に問い合わせるなど、足元から地道に改善していくことで、それらがやがて大きなうねりとなって、戦後体制脱却の突破口となるではないかと思います。

お忙しい中、長文失礼いたしました。
以上取り急ぎご報告まで。

≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡以上転載

■皆さんが、こうして寄せられる情報は、なにか突破口を期待していることがヒシヒシと伝わってきます。

すでに一次史料で、今までの通説が間違いと証明されている「日本罪悪史観」の教材を出版したり、テストや作文で間違った解答や歴史認識を要求することは、広 義の犯罪行為として糾弾されるべきであり、今後、厳しく監視体制が確立できれば、教育現場に改革の嵐が巻き起こる可能性がでてきましたので、「水間条項」 がそのプラットフォームの役割を担えればと思っております。客観的に検証できる情報は転載させて頂きます。

朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった



「反日」包囲網の正体


※国内外で我が国の名誉や国益を毀損するような動きが御座いましたら、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の「寄贈先情報提供アドレス」《 nankinnojisso@gmail.com》まで、お気軽にお寄せください。その一部は皆様方に公開させて頂きます。宜しくお願い致します。


◆いま日本では、連日、ヨーロッパの経済・金融危機に関心が高まっていますので、『寄贈する会』の寄贈先情報提供URLに、マスメディアで報道しきれない街 の情景など、また海外で「南京問題」や「慰安婦問題」がどう見られているか教えて下さい。教えて戴ければ、拙ブログで紹介させていただきますので、是非、 情報をお寄せください。
nankinnojisso@gmail.com


◆「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の活動状況URL《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=625&cr=5cf71bee0887dcc49832923a51cdc3d4


※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」
代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー(全文掲載)
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=c9457bfa10513f899f0cb36c2f93e5e6


****転載は以上****


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転載記事:超拡散《悪魔の歴史認識を刷り込んだのは長崎県;五島町奈良尾中学校教諭だった》
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◆◇◆今般の主旨◆◇◆
ブログ『水間条項』さまの2月1日の記事、またブログ主である水間政憲さまご自身より、直々に下記の拡散依頼がございましたのでご紹介いたします。

***以下は転載記事***

超拡散《悪魔の歴史認識を刷り込んだのは長崎県;五島町奈良尾中学校教諭だった》

2012年02月01日 12:39

ENGLISH TRANSLATION


超拡散《悪魔の歴史認識を刷り込んだのは長崎県;五島町奈良尾中学校教諭だった》


msn産経ニュースによると、1月30日、富山県で開催された日教組教育研究全国集会に於いて、長崎県;新上五島町中学校教諭が、南京攻略戦の戦意高揚記事「百人斬り競争」を事実と断定して、中学生に教える教育実践を報告していたと報道した。


【そこで私が調査した結果を報告します】この中学校教諭は、新上五島町奈良尾中学校★教諭だった。その「平和学習」の発表で決定的な間違いは〈「戦争になった ら、相手国の人をたくさん殺せば殺すほど勲章がもらえてたたえられるんです」と、語りかけていた。〉と、報道されていたことです。

小生は、「百人斬り」裁判;原告側運営委員兼訴訟支援委員を務めていたものとして、2月1日、奈良尾中学校N教頭と五島町教育委員会指導班H担当者に問い合 わせ、「百人斬り」を実行したと発表した兵士に「勲章」が授与されていなかった事実を教え、★教諭は「生徒に『勲章は授与されておりませんでした』と謝罪 する必要がある」ことを伝えたところ、H担当者は「昨日(31日)★教諭は生徒を前にして訂正することを指導した」とのことだった。しかし、H担当者は、 「その現場に同席してないので詳細まで把握していない」とのこと。

本来であれば、「百人斬り」が戦闘中の大武勲と報道されていた のであり、仮に事実であれば最高の武勲として「金鵄勲章」が授与されるべきだったのですが、実際には、小生が賞勲局に問い合わせ確認した結果、野田・向井 両少尉に授与されていなかったことを、『正論』2005年4月号(詳細は『「反日」包囲網の正体』第7章〈「百人斬り競争」における『朝日新聞』『毎日新 聞』の捏造〉を参照)に発表したことを教えてあげ。

また、2007年2月23日、内閣委員会に於いて、戸井田徹衆議院議員が「野田・向井 少尉に金鵄勲章が叙賜されているか」との質問に、福下内閣賞勲局長は「向井敏明さんに金鵄勲章が授与されたという記録はございません」と、明確に応えてい たことも教え。この事実は、日本国政府が国会で「百人斬りの大武勲」が創作だったことを、図らずも証明したことになることも説明してあげました。

★教諭が生徒(全校3クラス)に、どのような訂正のスピーチをしたのか改めてN教頭に

水間「五島町教育委員会Hさんは、教諭に訂正するように指導したと仰っていたが、訂正だけで生徒に謝罪をした訳ではないのですね」と質問すると、

N教頭「★教諭は謝罪をしました」、

水間「どのような」、

N教頭「みなさんに嘘を教えてしまい申し訳なかった」、

水間「授業では具体的に教えたのだから、報道されている勲章は授与されてませんでした。とキチッと何が嘘だったか説明する必要がある」と、

助言すると前向きに応えていました。また、当然、県教育委員会への「始末書」についても検討中とのことだった。

一連のやりとりで、問題点が明らかになったことを列記するが、そもそも今回問題になった学習は、奈良尾中学校に於いて行った教科は、社会科の授業ではなく、 日教組教員が得意中の得意としている「人権・平和」をテーマに教えることができる「総合学習」の時間で行われていたのです。

この教科が、日教組の教育方針「日本罪悪史観」を刷り込む温床になっているのです。文部科学省は、世間を知らない狭い見識しか持ち合わせない教諭が、「総合学習」など教えることなど出来ないことくらい、常識的に考えるだけで分かることなのだ。

文部科学省は、悪魔の時間「総合学習」を、廃止を含め徹底的な議論をする必要があるのだ。今回の件で露呈したことは、教育現場の教諭が「教科書」に記述されてないことを、嘘を絡めて教えていた事実だった。

N 教頭とH教育委員担当者には、「教科書に記述されてないことを教えてはいけないと、徹底することを助言し、特に歴史教科書に関しては、採択で東京書籍とか 育鵬社や自由社などいつも揉めていることを踏まえ、教諭には教科書の内容から逸脱しないことを特に徹底する必要がある」と申し入れたが、再度、文部科学大 臣も、全国に通達を出す必要がある重大なことなのである。

因みに、五島町奈良尾中学校で使用している歴史教科書は『東京書籍』とのことだった。

≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡

■皆様方も長崎県教育庁義務教育課と新上五島町教育委員会;学校教育課・指導班並びに五島町奈良尾中学校に、メール・電話・FAXで適切な対処をお願いしてください。

●奈良尾中学校

◆〒853-3101

◆長崎県南松浦群新上五島町奈良尾郷909-14


電話;(0959)44-1185

FAX;(0959)44-1186


●新上五島町教育委員会;学校教育課 指導班


電話;0959-54-1982

FAX;0959-54-2555


●長崎県教育庁義務教育課


◆【ご意見・ご感想をお寄せください】
http://www.pref.nagasaki.jp/gimu/form/index.html


◆電話;095-824-1111


※信頼される学校づくりに向けて(「指導が不適切な教諭」等の対策について)
http://www.pref.nagasaki.jp/edu/faculty.php

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■ 今回の捏造歴史教育で明らかになったことは、専門的な史料知識を持ち合わせていない教諭が、情緒的な授業を行っていたことだった。これを機会に全国の中学 校に『南京の実相』を寄贈してあげたいところですが、現在、最優先の寄贈先は欧米の組織体ですので、将来的には実現できればと思っております。


「反日」包囲網の正体


◆「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の活動状況URL《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=625&cr=5cf71bee0887dcc49832923a51cdc3d4


★海外で我が国の名誉や国益を毀損するような動きが御座いましたら、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の「寄贈先情報提供アドレス」
nankinnojisso@gmail.com》まで、お気軽にお寄せください。その一部は皆様方に公開させて頂きますので、宜しくお願い致します。


※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」
代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー(全文掲載)
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=c9457bfa10513f899f0cb36c2f93e5e6

****転載は以上****


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