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転載記事2件:【Ⅰ】超拡散;中山恭子先生は、「知性力」と「行政力」を併せ持ったコンダクターで、日本列島に咲く「宝華」です。&超拡散;【Ⅱ】
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◆◇◆今般の主旨◆◇◆

●ブログ『水間条項』さまの9月28日の記事【1】

同じく、

●ブログ『水間条項』さまの9月28日の記事【2】

にて、下記の拡散依頼がございましたので、2つの記事を続けてご紹介いたします。


***以下は転載記事***

【Ⅰ】超拡散;中山恭子先生は、「知性力」と「行政力」を併せ持ったコンダクターで、日本列島に咲く「宝華」です。

2011年09月28日 00:44





※写真は道端に咲く一輪の秋の花です。


【Ⅰ】超拡散;中山恭子先生は、「知性力」と「行政力」を併せ持ったコンダクターで、日本列島に咲く「宝華」です。

■昨日、中山恭子先生の『国想い夢紡ぎ』(万葉舎)出版記念パーティーに参加させていただきました。

その会場のホテルニューオータニの「鳳凰の間」は、各界様々な方々で溢れかえっておりました。その宴会場のあるセクションは、35年前、小生が「造形作家」 として、商業ベースにのらない作品を気ままに制作するため、資金を得るためのバイトをしていたところで、感慨無量になりました。

祝辞を述べられた遠山敦子元文部大臣(現トヨタ財団理事長)が、東大時代、サークルに女性新入生6名が入って来られたときの一人が恭子先生で、そのときの印 象を、「か弱そうで可憐な中に心の強そうな…」と、表現されておりましたが、その後の行政官としてのキャリアの蓄積は、余人には代え難い「知性力」と「行 政力」を併せ持った「国の宝華」に結実したことを、「同書」を拝読して改めて確信した次第です。

遠山敦子氏は、国立西洋美術館々長に初の女性館長として就任した方で、前任の館長の高階秀爾氏も同出版記念パーティーの発起人をなさっており、恭子先生の人脈には我が国を代表する美術に造詣の深い方々が集っておられることも新鮮な驚きでした。

1970年代に高階氏が、東大教授で美術史家として、ブリヂストン美術館日曜講習会の講師を務められていたとき、全講義 を聴講しましたが、ルーブル美術館に研修で留学したときの経験を「ルーブルの所蔵作品がどの場所のどの棚にあるかを把握していた」と、聴いて驚いたことを 想い出しました。

美術作家は、美術評論家を心のどこかで軽蔑しているものですが、当時、高階氏は美術史家兼評論家として日本の第一任者と尊敬されていた方でした。

帰宅して一気に拝読しましたが、第1章の「教育」の項に「敗戦後、北海道小樽市に拠点を置いて、勢力を持ったのが日本教職員組合です。終戦直後から、ソ連のコミンテルンの指示を受けて勢力を拡大しました。…」とあり、身の引き締まる思いで読み始めました。

それは、現在に至る日本解体の源流が、小樽市にあったことをさらっと記載されていたからです。

小生の祖先は、明治時代に現在の小樽に入植し、偶々でしょうが、小林多喜二の一家が秋田から来樽したとき、小林家に借家の仲介をしたのが小生の親戚でした。

現在でも、小樽教職員組合の者が居酒屋で、「日教組を作ったのか北海道教組で、北海道教組を作ったのが小樽教組だから日教組が潰れても最後まで闘う」と、日 常的に語られている街なのです。また、自虐洗脳教育の原点でもある「プリント学習」を、最初に導入した街も小樽市だったのです。

そのような街に生まれ育ったいきさつ上、微力ながら保守言論に関わるようになったときから、ある意味、日教組をなんとかしなくてはと責任を感じておりました。

2010年6月21日、その小樽市で中山成彬先生と中山恭子先生に講演をして戴いたのですが、これは歴史の必然として語られることになると思っております。

以下、《【Ⅱ】超拡散;中山恭子先生は、「知性力」と「行政力」を併せ持ったコンダクターで、日本列島に咲く「宝華」です。》へ続く。

● 拙ブログ記事を参考まで!《小樽龍宮神社で「日本鎮護」を祈願した麻生太郎元首相と中山成彬・恭子ご夫妻。龍宮神社は日本復興の聖地です!》 http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=358&cr=b4c25a2cc273801e6f752538a0976932

※ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》

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超拡散;【Ⅱ】

2011年09月28日 13:54




※写真は、自然に溶け込む神社のある風景です。


【Ⅱ】超拡散;中山恭子先生は、「知性力」と「行政力」を併せ持ったコンダクターで、日本列島に咲く「宝華」です。

■ここでは『国想い夢紡ぎ』(万葉舎)の中から一部印象的なところの紹介をさせていただき、多くの国民に感動を共有していただければ幸いです。

我々、オピニオン誌に時事問題を寄稿しているものにとって、その内容は、その時々惹起していることに対して、「外科的療法」で綴っていますが、中山恭子先生の御著書は、正に大和時代から紡ぎられてきた「日本女性のたおやかさ」が随所に散見され、気品を兼ね備えられた「内科的療法」で綴られており、現代人の必読書 になっております。

『国家の品格』をぱくって『女性の品格』なるタイトルで出版した女性官僚OBがおりましたが、その行為は、「品格」をバクる「品格」のなさに驚きましたが、たいした内容のない新書が、300万部を超えるベストセラーになり唖然となりました。

『国想い夢紡ぎ』が広く国民に浸透すれば、日本人は自然に覚醒できるように綴られています。

このような論理立ては、言論人には逆立ちしてもできないことです。それは、あるときは大使として、またあるときは拉致担当大臣の体験を踏まえられて、国の危機管理を淡々と語ることなど、今まで誰にもできないことだったからです。

また、行政官としての功績は、行政組織を熟知していなければ見過ごされてしまいますが、「横浜みなと未来21」の国際会議場を設置するか否かの議論の最中、 恭子先生は「大蔵省国有財産第二課長」を務められていたときのことを、「国立の国際会議場は国内に一つあれば良いとの考え方が一般的で、新設は認められな いとされていました。しかし国際化時代にあって、国内に一つという原則に説得力はなく、東京から近い場所、横浜に国立の国際会議場が設置されることになり ました。」と、淡々と綴られてますが、中山恭子担当課長が予算を手当てしなければ、設置できなかったように思えます。

恭子先生の立ち振る舞いとか、質素な雰囲気のいでたちの中で、キラッと自己主張をなさっていらっしゃる服装に、さり気なく着けられているアクセサリーのセンスの良さとか、今まで不思議に思っていたのですが、1967年に「フランス政府技術給費留学生」として、見聞した経験が「日本の女性美の再認識と一部フランス女性の美」 を、日本の歴史もそうであるように、恭子先生も少しだけ取り入れられたことが、なんとなく分かり、今までの疑問が解けました。

小生は、財政危機に陥っている今こそ中山成彬先生が、日本を牽引できる国家観と経験・知識を兼ね備えられていらっしゃる財政のプロの政治家であることを、繰り返し述べてきましたが、同書には、その経緯も綴られている箇所もありました。それは「1975年、夫中山成彬は世界銀行(IBRD)、私は国際通貨基金 (IMF)に勤務することとなり、……そのような経験から、日本の若者達に、日本の歴史、文化を身に付けると同時に、是非、英語とその他一か国語を学んで 欲しいと常々思っています。そして、国際機関等で働く時、外国と交渉する時、日本のことを正しく知ってもらいたい時、理路整然とした文章を書くこと、論理 立てて話すことが必須です。国際社会では沈黙は金ではありません。歴史認識を巡る、日本と近隣諸国との対立においても同様です。」と、三年間赴任していた ことが綴られており、中山恭子先生が首相や外務大臣であれば、手強い外国との交渉に於いても、対等に渡り合える語学力と経験・知識を兼ね備えられており、 「国家の盾」になっていただけると確信した次第です。

この危機的状況の中で、有力な議員が議席を失った一番の原因は、民主党革命政権誕生を全面支援したマスコミとくにテレビ局と、自民党のリベラルグループに大きな責任がありました。

それは、政治システムにも欠陥がありますが、それを差し引いても民主党政権を選択した国民に大きな責任があります。

その民主党を支持した国民に是非、読んでいただきたい所は「残念ながら今の日本の政権の動きは独裁体制ないしチーム独裁に入っていく危険な流れにあると感じ ます。……政治主導という言葉で独裁体制を実現しようとしている民主党政権の在り方には、強い危惧の念を抱きます。」と、強い危機感から警鐘を鳴らしてお ります。

中山恭子先生の説得力の源泉は、「国想う大和なでしこ」の伝統的文化力にあると確信できたところは、「フランス大蔵省や フランス銀行の人々と接するようになって、予算書の作り方といった講義の場ではなく、団欒の時などに、フランスの文学や美術の話に加えて、日本の文学、 『万葉集』や『源氏物語』、『枕草子』そして日本の歴史などを話題にすると、フランスの人々が強い関心を示し、素晴らしいと応じてくれました。」との下り です。

それは、日本の外交官がある時、フランスで、フランスの外交官から「ヒカルさんは元気ですか」と、話し掛けられ、自分の知 り合いに「ヒカル」などの名前の人物がいたかなどを真剣に考え込み、「知り合いにヒカルなる人物はおりませんが」と、真顔で応えていたことが、そばで一部 始終を見ていた人物が明らかにしたことがありました。

実際、その人物によると、その場の会話のやり取りから、その時、フランス人は、『源氏物語』の光源氏を話題にしていることが、少しでも古典文学に興味があるものには理解できたと記してありましたが、日本人としての教養が、外交の場でも必要なことを認識した文章でした。

それを、若き日の恭子先生がフランスで実践され、フランス人に「素晴らしい」と、感嘆せしめられていたことに深い感動を覚えます。

同書の中で衝撃的なことは、1990年代初頭、田中正明先生が盛んに仰っていたことに、「米国はマッカーサーですらできなかった日本弱体化政策を、今、仕掛 けて来ている」、それは「官僚組織の解体を国家戦略にして来ている」と、繰り返し仰っていたのですが、そのことを恭子先生は、1970年代後半に把握され ていらしたことに衝撃を受けました。それは次の記述です。「1975年から78年まで国際通貨基金(IMF)に勤務しました。……アメリカの若手の学者や 官僚達と簡単な朝食会などで、いろいろな問題を話し合う機会が多くありました。その中で、日本経済があまり強くなることは好ましくない、どのようにしたら 弱体化出来るかといったことがテーマになることもよくありました。最も有力な意見は、日本の官僚組織を潰すことだというものでした。官僚組織の弱体化が、 日本経済の弱体化に繋がることをよく承知し、戦略の一つと捉えられていました。…国際社会では当然のことです。」と、国際社会での経験を披瀝し、「脱官 僚」ではなく「活官僚」の重要性を説かれていま
す。そして、アメリカの戦略に踊らされた政治家に苦言を呈し、また傲慢な態度に成り下がり国のために働く意識が欠如した官僚を批判されています。

最後に、我が国の未来への様々な提言を綴られておりますが、今、民主党の小宮山洋子厚労相を筆頭に、「家族の絆」を破壊しようと、「夫婦別姓」や「専業主婦 やパート労働をしている主婦の税の控除を縮小するとか廃止」など、あの手この手で陰湿な法律を立法化しようとしていることに対して、恭子先生は、「美しい 街づくり」の基本に、耐用年数の過ぎた社会インフラの整備を喫緊に実行する必要性を説かれ、その中で「共同溝」や「スマートグリッド」の推進を提唱し、そ の核心の生活空間を「これからの住宅政策を検討する時、二世代、三世代住宅を常に考慮するというものです。公共の集合住宅では、内部を自由に変えられる技 術を使って、必要なときに親が近くに住むことが当たり前のこととなればと考えます。核家族化を解消する方向へ舵を切る時期だと思っています。少子化対策で もあり、高齢化対策の一つでもあり、家族の絆をもう一度しっかりしたものとするための政策にも大いに役立つと考えています。」と、東日本大震災以降、「家族の絆」が再認識されていることへの答え
が、沢山提言されている『国想い夢紡ぎ』は、日本人に元気と活力と希望を与えてくれる至宝の一冊を纏められた、中山恭子先生に感謝と敬意を表する次第です。


※ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー(条件は全文掲載とします。《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》

****転載は以上****

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転載記事:緊急拡散;『日本尖閣防衛協会』
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◆◇◆今般の主旨◆◇◆

ブログ『水間条項』さまの9月23日の記事にて、下記の拡散依頼がございましたのでご紹介いたします。



***以下は転載記事***

緊急拡散;『日本尖閣防衛協会』

2011年09月23日 10:56

 
 
●緊急拡散《『日本尖閣防衛協会』を発足します》
 
 
■今まで尖閣に於ける中国側の不法行為に対して、日本政府が抗議すると、とりあえず「尖閣は中国固有の領土」と、コソコソ中国政府高官が日本政府に言い訳をしていたが、ここに来て、中国は、日本政府の弱腰外交を見透かして二歩踏み出してきた。
 
 
★まず、その一歩は「初の中国政府艦船による領海侵犯」だ。
 
 
★そして、駐日中国大使が初めて一般日本国民を前に、「尖閣は中国固有の領土であり、漁業監視船の行為は領海侵犯に当たらない」と、開き直ったことです。
 
 
これは、昨日(9月22日)NHKがニュースで流したので、ご覧になった方も沢山いらしたことでしょう。
 
中国のこれからの「尖閣強奪戦略」
 
 
①日本政府の出方を計りながら、「繰り返し漁業監視船に領海侵犯をさせてくる」
 
 
※この時、日本政府は「今後、領海侵犯が繰り返すことで惹起する如何なる責任は中国側にある」と声明を出して、警告射撃を予告する必要がある。
 
 
②その都度、一般国民に向かって駐日中国大使や中国政府高官が日本国内で「尖閣は中国固有の領土で、領海侵犯に当たらない」と、記者会見で開き直る
 
※日本政府は「中国は1990年代に唐突に公文書に尖閣は中国固有の領土と書き込んでも国際社会では通用しない」とか「1970年以前、中国は公文書で尖閣を日本領と規定していた」など、キツく抗議をする。(これを中国では文攻と言う。)尚、2回目の領海侵犯には「警告弾」を発射しておく必要がある。3回目には、実弾発射の可能性を海上保安庁と事前に協議しておく必要がある。当然、海上自衛隊も協議に参加させる。
 
 
③中国は、空母機動艦隊を実戦配備する4年後を前に、中国海軍の艦船に領海侵犯させて、日本政府の出方を計る。いままで通りだったら、4年後に空母機動艦隊を尖閣海域に「遊よく」させ、日本国民に「えん戦」気分を植え付ける。
 
 
※ここまで来たら、日本が押し込まれ、実質的に尖閣海域は奪われたと同じ状態になる。
 
 
④中国は、10年内に空母機動艦隊を3艦隊にする計画で着々と準備をしているが、完成したとき、尖閣海域に中国海軍を常駐させて「尖閣海域は中国の領海」と国際的に宣言する。
 
 
この戦略の強かなところは、尖閣諸島に上陸しないで、先に圧倒的海軍力を誇示して尖閣海域を押さえ、その後、なし崩し的に尖閣諸島そのものを強奪する算段なのだ。 
 
 
中 国は、経済力で日本を上回るようになったら、軍事力を全面的に出して、尖閣諸島を強奪しにくると、平成6年12月号『動向』(国民新聞社)で小生が警告し ていた通りになっているので、今後の10年間も予告した通りに中国は戦略を練っているはずです。それは、「戦わずして奪う」ことを、最良の戦略としてきた 中国の歴史が物語っているのです。
 
いま、日本に一番必要なことは、東日本大震災から派生した原発事故を見るまでもなく、「想像力の欠如」を如何に補うかにかかっています。
 
 
戦前の言論界も、ただただ欧米の横暴に吠えているだけで、実質的な戦略を提言していた言論人はいなかった。
 
 
尖閣が危ないと吠えるなら犬でもできる。
 
 
先月、問題になった、台湾の「中華保釣協会」の公式ホームページにアップされていた「北京」や「台湾」で発行していた地図に「尖閣」と日本名で表記していた一連の資料は、案の定、すべて削除されたが、根本資料は小生が発掘したものですので手元にあり、体制を整え資金と組織が構築できれば、国連など国際機関や外国通信社などへ、「尖閣は日本固有の領土」と、証明できる資料を作成して強制的に世界へ配布する予定です。その前提資料は『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実』(PHP研究所)のカラーグラビアと第1章を参照してください。《解説動画;http://m.nicovideo.jp/watch/sm12886680?uid=NULLGWDOCOMO&guid=ON&DCMPAKEHO=ON
 
 
近々、『日本尖閣防衛協会』の計画を明らかにしますので、皆様方の御協力をお願い致します。
 
 
※ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》 

****転載は以上****

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転載記事:超拡散;この閉塞状況を打ち破る
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◆◇◆今般の主旨◆◇◆

ブログ『水間条項』さまの9月20日の記事にて、下記の拡散依頼がございましたのでご紹介いたします。



***以下は転載記事***

超拡散;この閉塞状況を打ち破る

2011年09月20日 08:49




※写真は、神明宮秋祭りの夜の拝殿です。


●超拡散;この閉塞状況を打ち破る為に、歴史認識を踏まえた漫画の原作を執筆します。


■日本の社会がカオス状態になってしまった要因に、国家意識(歴史認識)の崩壊を挙げることができます。


それを踏まえて日本を建て直すには、GHQ占領下から引き継がれている「日本罪悪史観」を、撃ち破る必要があります。


そこでまず、我々日本人は、何をされたのかの基本を『パール判事の日本無罪論』(小学館文庫)で確認していただき、また現在、どのような悪影響が日本社会に 蔓延しているのかは、『「反日」包囲網の正体』《解説動画;http://m.nicovideo.jp/watch /sm14782912?uid=NULLGWDOCOMO&guid=ON&DCMPAKEHO=ON》と、『いまこそ日本人が知って おくべき「領土問題」の真実』《解説動画;http://m.nicovideo.jp/watch /sm12886680?uid=NULLGWDOCOMO&guid=ON&DCMPAKEHO=ON》を読んでいただくと、漫画が数 倍楽しめるようになりますので、最低でもこれらの三冊は事前に読んでおいてください。


漫画の原作のことは、『正論』や 『SAPIO』誌で歴史認識に関するリポートを寄稿していたときから予定していたことです。それは、GHQ占領下以降の洗脳は、歴史漫画「国が燃える」 (ヤングジャンプ)の捏造事件に代表されるように、何気ない料理漫画「美味しんぼ」などの中にも散見しているのが現状で、保守言論だけでは日本を覆ってい る洗脳を解くことは不可能と判断したからでした。


昨年から、三冊立て続けに、過去に発表したリポートをまとめて上梓した目的も、歴史認識を踏まえた漫画の原作を、より深く理解していただく為の資料本の意味合いもありました。


「歴史認識を踏まえた漫画」となっていても、いわゆる「歴史漫画」ではありません。その内容は、アクション、サスペンス、謀略、暴力などなんでもアリのエンターテインメントになります。


現代日本人の閉塞感からくる不満や怒りを爆発させれる起爆剤として、皆様方の期待を裏切らないように頑張りますので、宜しくお願い致します。

尚、ペンネームや詳しいことは、順次「水間条項」で明らかにします。


※ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー(条件;全文転載)《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
****転載は以上****

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転載記事:拡散;尖閣情報への質問!
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***以下は転載記事***

拡散;尖閣情報への質問!

2011年09月01日 01:13

ENGLISH TRANSLATION



●拡散;尖閣情報への質問

■8月21日に台湾保釣協会が、「尖閣諸島は日本領だった」とホームページに発表したことを、『月刊中国』鳴霞編集長からの緊急情報として、拙ブログにアップしたところ、熱心な保守市民の方々から様々な問い合わせがありました。


その殆どは、「なぜ他のメディアや保守言論人が触れないのか」との疑問を述べていました。

それは、そのニュースの重要性を認識していても、台湾保釣協会が見直しの根拠にした主な資料は、小生が発掘スクープした台湾国防研究院が、1965年に発行した地図だったからだと思っています。


保守市民にとっては、重大ニュースと直感的に感じて、連絡をくれますが、何故なぜと質問されても、答えに窮します。
そ れは、専門家であれば、ことの重大性は承知のはずですので、シンポジウムなどで保守言論人に質問できる機会がありましたら、「台湾保釣協会が台湾国防研究 院の地図を根拠に『尖閣諸島は日本領だった』と、ホームページに発表したことをどう評価するのか」を、是非質問して見てください。この情報を知らないと回 答したら、保守市民より重要な情報を知らないことになり、非常に恥ずかしいことです。また回答によっては、なぜ保守が弱体化しているのかを知ることになる でしょう。


今後、台湾保釣協会は混乱し、分裂騒ぎになるでしょうが、声明を発表した台湾保釣協会のメンバーに呼びかけて、シンポ ジウムを共同開催するとか、いろいろと中国を揺さぶることができる選択肢が出てきたのですが、それが出来ないとろが日本の保守の限界です。支援組織ができ れば、直ぐに実行しますが、実際には難しいと思っております。

それ以外でも、台湾保釣協会が認めた資料本『いまこそ日本人が知っておくべ き「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」』(PHP研究所)を、一般の日本国民が認知できるようにすることが情報戦(心理戦)と認識して、それぞれが考えて行動することも 必要ですが、これも難しいでしょう。




※ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
****転載は以上****

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「保守言論人には、台湾保釣協会が台湾国防研究院の地図を根拠に『尖閣諸島は日本領だった』と、ホームページに発表したことをもっと評価してほしい!」とお考えの方は
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