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◆文例◆ 夫婦別姓(選択制別姓)法案反対 1
請願書文例
夫婦別姓(選択制別姓) 1〕
・本文例は、一切の著作権を放棄いたします(利用、転載、改変可)。 どうぞ自由にご利用下さい。

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請 願 書

鳩山由紀夫内閣総理大臣殿

平成 年 月 日


【請願する法案】
夫婦別姓(選択制別姓)

【法案に反対する理由】
1) 夫婦別姓(選択制別姓)は、複数の子供の姓を統一しなかった場合、家族一体感を損なう可能性があるものだから

夫婦の間に生まれた複数の子供の姓について、父親または母親のいずれかの姓を選択できる制度になった場合、親子兄弟がばらばらの姓を名乗ることになり、家族としての一体感が維持されるかどうか、甚だ疑問に思います。 欧米で言う、ファミリーネームというものが無くなり、他人が見て誰と誰とが家族であるか分からない不都合も生じると考えられます。 戸籍や住民票の記載も、紛らわしいものとなり、行政事務の現場での混乱もきたしかねません。

2) 夫婦別姓(選択制別姓)は現在、夫婦という大人の都合でしか議論されておらず、間に生まれた子供の人権を損なう可能性があると考えるから

子供の姓を子供自身が選ぶ、という場合においても両親、祖父母、その他の親類など周囲の大人の都合により、いずれかの姓を強要される可能性があります。この場合子供の選択権が著しく狭いものとなり、大人の利害関係に巻き込まれる可能性もあり、状況によっては子供の人権をも侵害する危険性があります。

 以上


住所
氏名             (印)(*ワープロの場合には印鑑が必要)
年齢   歳

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 ◆上記文例の作成にあたっての参考資料◆

●衆法 第164回国会 35 民法の一部を改正する法律
http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_gian.htm

●9月30日 産経新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090930-00000074-san-pol
「選択的夫婦別姓制度をめぐっては、民主、共産、社民の3党が今年4月に民法改正案を参院に提出しており、政府が提出する法案も同法案が下敷きになるとみられる。  3党の法案では、(1)結婚時に別姓を選ぶことが可能(2)複数の子供が生まれても(子供が)別々の姓を選ぶことが可能(3)結婚できる年齢を男女とも18歳に統一-などが柱だ。」

◆皆様へのご連絡◆
主催者の方から頂いた請願書フォームに基づいて、作成しています

文例は後日修正する可能性があります。

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