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意見書文例:「重国籍法案」の請願取り下げ要望書 *利用、改変可*
◆◇◆今般の主旨◆◇◆
●『水間条項―国益最前線』さまの
・5月5日の記事である、
《Ⅱ:青ヶ島などは国籍法改正(二重三重国籍法案)でも中国のコントロール下にされる!》の拡散要請、また、
・5月9日の記事である、
《究極の要請:「重国籍法案」請願取り下げのお願いをしましょう!》の緊急拡散要請を受け、
対応を検討しておりましたところ、コメント欄でも読者の方々から、更なるご提案を頂きました
(要請ならびにご提案、まことに有難うございます)。

●そこで当ブログでは、このご提案に応じ、駄文ながら
国会議員さんへ送信する意見書文例を公開させて頂き、送信することに致しました。

●「重国籍法案」の問題につきましては、『水間条項―国益最前線』さまをご参照いただきたく、そのページをご紹介しております。

●意見書の送信につきましては、
・これまで皆さまのご協力を頂きながら蓄積した議員等のリスト
メールを一括 送信できる無料ソフトのご紹介も致しております。
ご賛同頂ける方は、ペンネームでの送信も可能ですので何卒ご協力を頂きたく、よろしくお願い申し上げます。

◆今後の予定◆
・今後もこの「重国籍」問題につきましては、意見書送信/周知を継続するための各種文例を考えたいと思っております。

・その他、日本解体法案阻止のための周知拡散・意見書送信のご要望がございましたら、コメント欄までお寄せ下さいませ。
数日のお時間を頂くこともございますが、国家にかかわる、緊急性の高いものから優先し、及ばずながら可能な限り、対応させて頂きたいと思います。

・なお次回は「『口蹄疫』問題対応に苦慮されている宮崎県や農業のご関係者等への応援&日本解体法案周知文例」
・次々回は「医師会向け周知文例」を公開予定です(予定は変更することがあります)。


◆◇◆重国籍問題について◆◇◆
◆『水間条項―国益最前線』さまをご参照下さい
・5月4日の記事である、
拡散《Ⅰ:青ヶ島などは国籍法改正(二重・三重国籍法案)でも中国のコントロール下にされる!》
http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou/e/ae3c9909cef715c7aac9a8a0b88751ad

・5月5日の記事である、
拡散《Ⅱ:青ヶ島などは国籍法改正(二重三重国籍法案)でも中国のコントロール下にされる!》
http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou/e/d14dc3af2767cc2c64fa6c6e2ec332c3

・5月9日の記事である、
緊急拡散《究極の要請:「重国籍法案」請願取り下げのお願いをしましょう!》
http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou/e/d36d3e34b4f6574cbaabafd64587f04c

以下は、《究極の要請:「重国籍法案」請願取り下げのお願いをしましょう!》より引用

*****引用ここから*****

■皆さん、5月末までに「重国籍法案」の審議入りが決定できなければ、今通常国会で成立することはありません。しかし、参議院選挙で民主党と公明党で、過半数になれば成立することになります。

それを阻止するには、「重国籍(二重三重国籍)法案」の危険性を、参議院選挙の「争点」にすることも視野に入れて、国会議員に「重国籍法案」の危険性を要請することが大事になります。

それに必要な国会議員は、各政党の国会対策委員長、選挙対策委員長、幹事長、そして衆参法務委員会の理事と委員全員と、上記した「請願紹介議員全員」に、手紙かFAXで真摯に要請することが有効になります。

■憲法についての重要法案が、国会議員の中で関心を寄せていた議員は、昨年の総選挙で殆ど落選してしまいました。

『重国籍法(二重三重国籍法)』が国会で可決したら、「外国人参政権付与法案」を与えたことと、同様以上に危険なのですが、まだ、危険性が国民に認知されていません。

覚醒されているインターネットユーザーの皆様方には、まず国会議員と地方議員に、徹底的な周知を淡々と行って戴けることを願っております

*****引用は以上*****

◆◇◆メールの送信について◆◇◆
●民主党・国民新党・自民党・たちあがれ日本党各議員さんの連絡先をエクセルファイルにて公開しております。
下記のエクセルを開いて、
ファイルを「名前を付けて保存」のときにファイルの種類をCSVに指定して保存してお使いください。
(そうすれば、下記一括送信ソフトで利用できます!)
ご面倒ですがよろしくお願いいたします。

民主党衆議院議員.xls
民主党参議院議員.xls
衆・参議院 民主党議員.xls メール送信専用です。
 ※メールを2つお持ちの議員さんには両方送信できるようにしました。
国民新党 衆参議院議員.xls

自民党衆議院議員.xls
自民党参議院議員.xls
たちあがれ日本党 議員.xls
*園田博之議員、藤井孝男議員はアドレスが見つかりませんでしたのでお分かりの方はコメント欄でお知らせください。
自民・たち上がれ・国民新党衆・参議院議員.xlsメール送信専用です。←NEW

●『水間条項―国益最前線』に掲載されていた、重国籍法案の請願紹介議員になっておられる方々のリストです。上記エクセルリストと一部重複もあるかと思いますが、エクセルや下記にご紹介する一斉送信ソフトをお使いになれない方も、このリストの方々だけは重点的に意見書をお送り頂けましたら有難く存じます。

■【請願紹介議員一覧】
『国籍選択制度の廃止に関する請願』(174回国会・10件・525名)
【衆議院議員】
①145号:高木美智代(公明党:比例東京)
FAX:
お問い合わせ先:http://www.michiyo-t.com/mail/

②351号:柚木道義(民主党:岡山4区)
FAX:【 倉敷事務所 】086-430-2266 
   【 国会事務所 】03-3508-3301
メール:yunoki@yuzu.jp

③366号:石毛えい子(民主党:比例東京)
FAX:03-3508-3373
メール:

④419号:小林千代美(民主党:北海道5区)
FAX:011-382-2500
お問い合わせ先:http://chiyomi.jp/inquiry/

⑤420号:仲野博子(民主党:北海道:7区)
FAX:0154-32-2173(釧路事務所)、0153-29-3212(根室事務所)FAX 03-3508-3237(国会事務所)
011-221-1019(民主党北海道)、0154-22-0908(民主党釧根(第7区総支部)
メール:

⑥430号:稲見哲男(民主党:大阪5区)
FAX:06-6886-770(大阪事務所)、03-3508-3253(国会事務所)
メール:inami@inami-t.jp

⑦438号:寺田学(民主党:秋田1区)
FAX:018-896-1006
メール:teratamanabu@manabu.jp

⑧439号:藤田一枝(民主党:福岡3区)
FAX:03-3508-3896(国会事務所),092-851-2008(福岡事務所),092-324-6833(糸島事務所)
メール:minsyu3@nifty.com

⑨481号:首藤信彦(民主党:神奈川7区)
FAX:
お問い合わせ先:http://www.sutoband.org/011/index.html

⑩547号:古屋範子(公明党:比例南関東)
FAX:
メール:info@furuya-noriko.com

『成人の重国籍容認に関する請願』(174回国会・10 件・535名)
【衆議院議員】
(上記と同じメンバー10名)

『復国籍の容認に関する請願』(174回国会・1件・ 233名)
①藤田一枝(民主党:福岡3区)
(連絡先は上記にあり)
※この藤田一枝衆議院議員は、今通常国会に同じような「重国籍法案」を求める請願を、2回も出しているように、熱心な国会議員です。


●メール送信の負担を軽減するフリーソフトについて
1.上記エクセルデータを利用した、
メールを一括して送信できるソフトのご紹介
もさせて頂いております。ご自身の判断でご利用下さいませ。

2.また、今般新たにコメント欄にて別ソフトをご紹介頂きました(ご紹介有難うございました)。
メールを一括して送信できるソフトのご紹介2
こちらのソフトもまたご自身の判断でご利用下さいませ。

◆◇◆意見書文例:「重国籍法案」請願取り下げ要望の意見書 *利用、改変可*◇◆

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   先生

【「重国籍法案」の請願取り下げ要望書】

                                 平成22年  月  日

                      住所
                      氏名

【このメールの主旨】
はじめまして。私は日本の行く末を案じる一国民です。
常日頃より先生方におかれましては、私ども日本国民を代表し、国益を守るお働きを下さり、
心より感謝申し上げます。

私は、今通常国会である174回国会におきまして、10名もの衆議院議員の先生方が紹介議員となられ、
『国籍選択制度の廃止に関する請願』、『成人の重国籍容認に関する請願』、『復国籍の容認に関する請願』
という請願が提出されていることを知り、大変驚愕いたしました。
同時に、このような日本国にとって何ら利益のない法律案の請願の提出をなさるメンバーのほとんどが
「国民の生活が第一」とのキャッチフレーズにより、国民の多くの支持を集めて政権与党となっておられる先生方であるということは、
この請願の提出は何かの間違いに違いないと考えております。

つきましては、紹介議員の先生方には直ちにこれら請願をお取り下げ頂きたく、そうでない先生方には、
この法案の危険性をあらためてご認識頂き、紹介議員となられている先生方へ請願取下のご説得を頂きたく、
このメールを差し上げました次第です。よろしくお願い申し上げます。

【私が考える重国籍の問題点】
1)重国籍を認めることは、即ち日本国籍保持をしながら外国籍を離脱しない者に対し、
日本国民固有の権利を渡すことになり、日本国の利益を著しく損なう虞があります。

例えば、選挙権や被選挙権、教育を受ける権利といった日本国民固有の権利を享受する目的で、
あえて複数の国籍を保持する者が出現する虞があります。
また仮に反日教育を施す国家の国籍保持者が、日本国家の利益を著しく損なう事を目的として、
日本国籍を併せて保持したような場合、事実上の「外国人」に日本の主権を渡し、
政治や教育など公権力を持つことになり、国家的利益を著しく損なうことになりかねないと考えます。

2)また一方で、重国籍を認めることは、日本国籍保持をしながら外国籍を離脱しない者に対し、
複数の国家に対する義務が生じることになります。

日本国籍と日本国籍以外の国籍の重国籍を認めると、重国籍者は、勤労、納税、子女に教育を受けさせる義務、
といった日本国民の義務を当然に負わなければならない一方で、
多くの諸外国で実施されている徴兵義務等も果たさなければならないことになり、
重国籍者本人の負担は計り知れず、一つの国籍しか持たない者との間に不平等が生じ、
場合によっては人権問題にも発展しかねません。
更に、徴兵義務等を果たした外国籍者が同時に日本国籍も保持するとなると、
有事の際には国防上の脅威となりかねません。

【外国人参政権法案・重国籍法案に対する反対の動きについて】
外国籍を持つ者に対して日本国籍を保持する事を認めることは、すなわち外国人に対して参政権を与える、
「外国人参政権」を認める事と同義であり、それどころか上記のような理由により、
遥かに国益を害することになると考えます。

先生方もご承知の通り、本年3月までに全国47都道府県のうち35県議会で反対や慎重審議を求める決議がなされています。
また、昨年秋には、「外国人参政権」に反対する請願書が11,000通以上、
また「重国籍法案」そのものに反対する請願書も7,000通以上提出されているはずです。
大して報道もなされていないこれら法案に対する、これだけ多くの国民の反対の声を、
先生方は無視できないものと信じております。

【先生方へお願いしたいこと】
上記のように、重国籍法案の成立は、国益を著しく損なう行為です。
同時に、重国籍を保有することになる当該本人にも不利益を与える事が予想されます。
私は一国民に過ぎませんが、この法案の危険性に気がつき、当選挙区選出の国会議員の先生にもこれを訴え、
また地方議会にも順次お願いをして参る所存です。

この法案は現状まだあまり知られていませんが、インターネット等を通じて徐々に国民の知るところとなりつつあります。
私は今後、同じ志を持つ仲間と共に総力を挙げてこれを周知し、
このような請願を行う党や個人は私ども国民の代表として相応しくない方であるとして、
決して投票しないように強力に呼びかけて参りたいと思います。

何卒、良識ある先生方におかれましては、この法案の危険性をあらためてご認識頂き、
将来にわたって国益を尊重するご判断を下さいます事を、心よりお願い申し上げます。

以上

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2.宮崎県を中心に感染が広がる「口蹄疫」問題に取り組んでいます。
・有志の方に作成頂いた、
「マスコミが隠す非常事態。宮崎県、口蹄疫発生について」の周知文例を公開し、ご賛同者の方々と共に送信をしています。
こちらの記事をご参照下さい。

・各政党議員さんへ
「韓国から伝染し国内へ上陸した『口蹄疫』への対処をお願いする与野党議員への意見書(マスコミ用おまけ文例つき)」を送信中です。
こちらの記事をご参照下さい。

・また、宮崎県への応援のため
「口蹄疫」の対応に苦慮されている宮崎県を応援しましょう!」を開催中です。
こちらの記事をご参照下さい。
ご協力頂けます方は、何卒よろしくお願い申し上げます。

3.保守派政党の議員さん、民主党議員さんへ
「子ども手当」と「外国人参政権」を参院選の争点にして頂く意見書」1.保守派向けVer.
「子ども手当」と「外国人参政権」を参院選の争点にして頂く意見書」2.民主党向けVer. を送信中です。
こちらの記事
こちらの記事をご参照下さい。

4.市区町村の「子ども手当」窓口へ
「不正受給を予防する厳格な審査の要請依頼&他の日本解体法案の周知祭り」を開催中です。
(周知は一通り終了しましたが、現場では多くの方の声が待たれているようです。引き続き、地元自治体にだけでも送信を宜しくお願い申し上げます)。
こちらの記事をご参照下さい。

5.各政党議員さんへ
「人権擁護法案推進議員連盟発足記念(笑)意見書送信祭り」を開催中です。
こちらの記事をご参照下さい。

6.マスコミ各社へ子ども手当他の「日本解体法案」報道依頼のメールを送信中です。
こちらの記事をご参照下さい。

7.各政党議員さんへ
議会制民主主義が崩壊する超危険法案「国会法改正案」への反対意見書 を送信中です。
こちらの記事をご参照下さい。

何卒皆さまの温かい ご理解とご協力とをよろしくお願い申し上げます。

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